北海道西興部村

2026年9月28日
[画像1]【吉川忠英アコースティックギターライブ】9月20日の夜吉川忠英さんのアコースティックギターライブが行われました。会場は今年OPENしたばかりのコバンコバンコ。旧北見信用金庫西興部支店が今ではすっかり村
[画像2]【吉川忠英アコースティックギターライブ】9月20日の夜吉川忠英さんのアコースティックギターライブが行われました。会場は今年OPENしたばかりのコバンコバンコ。旧北見信用金庫西興部支店が今ではすっかり村
[画像3]【吉川忠英アコースティックギターライブ】9月20日の夜吉川忠英さんのアコースティックギターライブが行われました。会場は今年OPENしたばかりのコバンコバンコ。旧北見信用金庫西興部支店が今ではすっかり村
[画像4]【吉川忠英アコースティックギターライブ】9月20日の夜吉川忠英さんのアコースティックギターライブが行われました。会場は今年OPENしたばかりのコバンコバンコ。旧北見信用金庫西興部支店が今ではすっかり村
[画像5]【吉川忠英アコースティックギターライブ】9月20日の夜吉川忠英さんのアコースティックギターライブが行われました。会場は今年OPENしたばかりのコバンコバンコ。旧北見信用金庫西興部支店が今ではすっかり村
[画像6]【吉川忠英アコースティックギターライブ】9月20日の夜吉川忠英さんのアコースティックギターライブが行われました。会場は今年OPENしたばかりのコバンコバンコ。旧北見信用金庫西興部支店が今ではすっかり村

【吉川忠英アコースティックギターライブ】
9月20日の夜
吉川忠英さんのアコースティックギターライブが行われました。

会場は今年OPENしたばかりのコバンコバンコ。
旧北見信用金庫西興部支店が今ではすっかり村民の交流拠点として活用されています。

わたしは昨年秋のライブを聴いてから
今年も忠英さんのライブが行われるのを今か今かと楽しみにしておりました。

いざライブが始まり、アコースティックギターの音色を聴くと、待ちわびていた音だ〜と耳が喜びました。

思うままにギターの弦を弾く指。
歌うように奏でられるギターの音だけでなく、そこに重なる忠英さんの歌声にも心が震えます。

特に草原や大地といった自然を表現する音に引き込まれました。まるで地面をふるわせるかのような、低くて深い声が本当に素敵でした。

村民2人組による演奏も1曲あり、終始温かい雰囲気に包まれた時間でした。

会場で用意されていたフードもおいしくて、耳も胃袋も大大大満足の夜🌙

購入したアルバムを聴きながら、また一年、首を長くして忠英さんの来村を心待ちにしております。

#西興部村 #吉川忠英 #アコースティックギター
#ライブ #コバンコバンコ

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2026年10月2日
【おいしかった秋マルシェ】 シルバーウィークはいかがお過ごしだったでしょうか。 わたしは道の駅「花夢」にて開催された 西おこっぺマルシェで、おいしいものを食べていましたよ~! 9月20日と21日の2日間 食べ物や子ども縁日の出店が並び、西興部産野菜、古本の販売も行われていました。 まず食べたのは、やまべの天ぷらと うどんです。 うどんには野菜の天ぷらが既にトッピングされているのですが、さらにやまべの天ぷらをのせて食べると満足度アップ。 それから知人とシェアしてエゾシカボールも食べました🤤 たこ焼きのタコの代わりに、煮込んだ鹿肉が入っている商品です。 粉もん好きには外せない一品ですよね。 その隣のテントでは スーパーボウルすくいと お菓子つりでお土産をげっと。 野菜の販売ブースへ行けば カボチャやネギ、たくさんの種類のジャガイモが売られていました。 調理したらどんな味になるのかなぁなんて想像しながら選ぶのが楽しかったです。 マルシェ2日目には 初登場となる巡る本屋ねこぜ さんが古本販売に加わり、にぎやかな秋マルシェとなりました📖 雨がざーっと降る時間もありましたが たくさんの方にお越しいただき、ありがとうございました。 次は来年の春マルシェでお待ちしております~! #西興部村 #マルシェ #花夢 #道の駅 #出店
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2026年9月26日
【餅つき大奮闘】 西興部地区の神社祭では 商工会女性部が神輿渡御とともに各町内を巡り、神事の後、参列している方々へ餅まきをする風習があります。 \今回は、そのお餅準備の様子をご紹介/ 用意されたもち米の量は紅白あわせて55KG。 商工会女性部の数名が朝から集まり、もち米をうるかしていきます。 一度解散して、16時から集まった餅つき参加者は総勢40名。 商工会女性部以外の村民やコテージ宿泊者も来てくれました✨️ お餅を「つく」部分は機械を使うのですが 炊く、ちぎる、丸める、冷ます、袋に入れるといった作業を一気に終わらせるには人が多ければ多いほど助かるのです。 お餅がつきあがると、そこからはもう時間との勝負。 作業台にでんぷん粉を敷いて、つきあがった餅を手早くちぎります。 お餅がとっっっっても熱いので 厚手の手袋をして、なんとかちぎってもらいました。 熱いうちにきれいに丸めたら、ひたすら冷ます! 冷めないまま袋に入れるとカビてしまうので、冷ます工程もすごく重要です。 丸くて、ちいさい、冷えたお餅ができ上がれば、袋に入れて終了です。 素晴らしい手分け作業のおかげで、無事にすべてのお餅(約2,300個!?)が袋詰めされました。 ざっと3時間。集中して手を動かした後は、手づくりのうどんとお漬物でお腹を満たして解散となりました。 お祭りの裏側にあるこうした作業が祭りの気配をより色濃くさせてくれるような気がします。 一年に一度の大仕事。 来年もひそかに楽しみにしております。 #西興部村 #餅つき #神社祭 #紅白餅 #がんばりました