[画像1]【沿道を花いっぱいに】毎年6月に行われている我が村は美しく事業。今年も多くの村民にご協力いただき、村内の沿道花壇にパンジーとマリーゴールドが植えられました🌸村民は花植え班、草刈り班、伐採班に分かれて作
[画像2]【沿道を花いっぱいに】毎年6月に行われている我が村は美しく事業。今年も多くの村民にご協力いただき、村内の沿道花壇にパンジーとマリーゴールドが植えられました🌸村民は花植え班、草刈り班、伐採班に分かれて作
[画像3]【沿道を花いっぱいに】毎年6月に行われている我が村は美しく事業。今年も多くの村民にご協力いただき、村内の沿道花壇にパンジーとマリーゴールドが植えられました🌸村民は花植え班、草刈り班、伐採班に分かれて作
[画像4]【沿道を花いっぱいに】毎年6月に行われている我が村は美しく事業。今年も多くの村民にご協力いただき、村内の沿道花壇にパンジーとマリーゴールドが植えられました🌸村民は花植え班、草刈り班、伐採班に分かれて作
[画像5]【沿道を花いっぱいに】毎年6月に行われている我が村は美しく事業。今年も多くの村民にご協力いただき、村内の沿道花壇にパンジーとマリーゴールドが植えられました🌸村民は花植え班、草刈り班、伐採班に分かれて作
[画像6]【沿道を花いっぱいに】毎年6月に行われている我が村は美しく事業。今年も多くの村民にご協力いただき、村内の沿道花壇にパンジーとマリーゴールドが植えられました🌸村民は花植え班、草刈り班、伐採班に分かれて作

【沿道を花いっぱいに】
毎年6月に行われている我が村は美しく事業。

今年も多くの村民にご協力いただき、
村内の沿道花壇にパンジーとマリーゴールドが植えられました🌸

村民は花植え班、草刈り班、伐採班に分かれて作業にあたりました。

通り雨に見舞われることもなく
すっきりと晴れた青空の下、すこし汗をかきながらの作業でしたね。

役場職員や地元の土木業者さんらも参加し
花苗の準備や植え終わったポットの回収、掃き掃除など、サポートをしてくれましたよ~!

植えられた花たちがすくすくと育ち
村を色鮮やかにしてくれるのが楽しみです。

#花植え #花いっぱい
#初夏の日差し #我が村は美しく事業

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2026年6月15日
【滴る鹿しょうゆ】 ある商品の発売に向けて奮闘するチームがいます。 「ある商品」というのが、鹿しょうゆです。 西興部村はエゾシカが多く生息している地域。 農作物や森林への被害、交通事故等を防ぐため ハンターさんたちが鹿を獲り、村内の鳥獣処理加工センター等で食肉加工を行っています。 肉に含まれるタンパク質を発酵させればしょうゆができる。 豚肉でできるなら、エゾシカやヒグマの肉からもしょうゆがつくれるのではないか。 発案者の考えに賛同した村民有志らが 専門家の助言を借りながら、2024年12月にしょうゆづくりを始めました。 活用したのはエゾシカの首肉です。 筋や脂が多く食肉としては扱いづらいため、廃棄されることの多かった部位。 わたしが参加した作業では 3ヶ月間の熟成を終えた肉を搾り、ろ過する工程にとりかかっていました。 搾り器で圧をかけて抽出した液体を 布やコーヒーフィルター、ろ紙を用い、何度も何度も時間をかけて余分な脂やタンパク質を取り除きます。 最初は滞りなく下へ落ちていた液体がぽたっ、ぽたっと、だんだん勢いを弱めていきました。 ろ過を重ねるごとに滴る雫が透明度を増し、きらめきます。 西興部村の自然の中で生きていたエゾシカの生命力を感じるようです。 - 製造と並行して パッケージ選びなど、販売へ向けた準備が進められています。 Instagramの @sanganosizuku から 鹿しょうゆ、熊しょうゆの情報を発信しておりますので、チェックしてみてください。 発売をどうぞお楽しみに。 #鹿しょうゆ #商品開発 #特産品