[画像1]【大磯ガイド協会】「東海道大磯宿をゆく」旧東海道大磯宿の史跡を西から東に辿るツアーです♪東海道松並木、江戸時代の大磯第一の名所であった鴫立庵、東海道の名物石であった虎御石が安置されている延台寺、廣重が

【大磯ガイド協会】
「東海道大磯宿をゆく」
旧東海道大磯宿の史跡を西から東に辿るツアーです♪

東海道松並木、江戸時代の大磯第一の名所であった鴫立庵、東海道の名物石であった虎御石が安置されている延台寺、廣重が描いた浮世絵にも描かれた江戸見附跡、大磯宿の東に隣接し、御朱印地であった旧高麗寺(現高来神社)などの旧跡を巡ります。

【開催日】令和6年2月24日(土)
【集合時間・場所】大磯駅前南広場 9:00
【定員】50名
【参加費】500円(保険代・資料代を含む)+鴫立庵入庵料(町内110円、町外310円)
【申込】ホームページから申込
【申込締切日】令和6年2月13日(火)
【コース】
約4km 大磯駅前南広場(9:00)~旧滄浪閣(9:20)~東海道松並木(9:30)~上方見附跡~鴫立庵(9:40)~南組問屋場跡~本陣跡(10:20)~延台寺(10:30)~山王町旧道~江戸見附跡(11:20)~化粧坂の一里塚(11:30)~化粧井戸~虚空蔵堂跡(11:40)~高来神社(11:50)解散
*注意事項:歩きやすい靴と服装で

前のSNS投稿
26 日前
【箱根駅伝ミュージアム】 箱根寄木細工で作られた往路優勝記念トロフィーを展示中! 箱根駅伝ミュージアムは、1997年、第73回大会からの往路優勝校のご協力により東京箱根間大学駅伝競走往路優勝記念トロフィーの展示を2024年3月31日(日)まで、館内企画展スペースに展示しております。 今年100回記念大会を迎えた箱根駅伝は往路・復路とも沿道からたくさんの声援があり選手たちは優勝を目指し、一生懸命力走したシーンは感銘を受けました。 往路優勝記念のトロフィーは箱根の伝統工芸品である箱根寄木細工で作られ、違う色の木々を寄せ合わせて模様を作り上げることで二つとして同じものはできず、世界でたった一つのだけの優勝杯です。 今回の企画展示でご協力をいただきました3校、神奈川大学・東洋大学・創価大学の大会別に獲得した貴重な箱根寄木細工のトロフィーをぜひ間近でご覧ください。 【場所】 箱根駅伝ミュージアム(企画展示スペース) 【開催期間】 2024年3月31日(日)まで ※都合により、開催期間・内容が変更となる場合がございます。 【営業時間】平日 10:00~16:30 / 土日祝 9:30~17:00 ※入館は閉館の30分前までとなります。 【入館料】 大人650円 / 小・中学生450円(入館料のみでご覧いただけます) 【展示内容】 ■1997年第73回大会以降の往路優勝記念トロフィーの展示(11杯) ・第73回/74回78回往路優勝 神奈川大学 ・第85回/86回/87回/88回/90回94回/95回往路優勝 東洋大学 ・第97回往路優勝 創価大学