[画像1]冬の苓北町を舞台に、6人の物語が再び動き出す——。苓北町公認ストプレ「漣の向こう側」の完結編となる「空色まであと一歩」の初公演参加者を募集いたします!歴史ある富岡城の景観を望むワーキングスペースで特別

冬の苓北町を舞台に、6人の物語が再び動き出す——。
苓北町公認ストプレ「漣の向こう側」の完結編となる「空色まであと一歩」の初公演参加者を募集いたします!
歴史ある富岡城の景観を望むワーキングスペースで特別なゲーム体験を楽しんでみませんか?

【イベント概要】
タイトル:空色まであと一歩 — 漣の果てに —
開催日時:2026年10月25日(日)①9:30〜12:30、②13:00〜16:00
会場:ワーキングスペース富岡城東角櫓(住所:熊本県天草郡苓北町富岡字本丸2245-9)
必要人数:各回6人
ゲーム時間:180分
参加費:1人800円(UZUシナリオ使用料のみ)
持ち物:マダミスアプリ「UZU」をインストールしたスマートフォンまたはタブレット
申込方法:(一社)天草れいほく観光協会公式ホームページお知らせ欄に記載の申込フォームよりお申し込みください。
※参加希望者多数の場合は抽選となります。
※参加確定者が6人に達しない場合は開催しないこともございますのであらかじめご了承ください。

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2026年10月16日
2027年に発表から120年を迎える天草文学を代表する紀行文「五足の靴」。 本シンポジウムでは散逸していた「五足の靴」を再び世に送り出した編集者・野田宇太郎の功績を辿りながら、地域に残された貴重な文学の役割や、それを教育・地域文化・観光へどのように活かしていくかを多角的に検証・討論します。 会場内では野田宇太郎が撮影した貴重な写真や関連資料を展示する「野田宇太郎が歩いた天草文学散歩」も同時開催いたします。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【開催概要】 日時:2026年11月29日(日)13:30〜16:00(開場13:00〜) 会場:志岐集会所(苓北町町民ホール) 住所:熊本県天草郡苓北町志岐444-1 参加費:無料(定員200名) 主催:苓北町・苓北町教育委員会 共催:(一社)天草れいほく観光協会 協力:野田宇太郎文学資料館・九州朝日放送(株)・(株)KBCMooov 企画:ドットワークス 【プログラム内容】 第一部「野田宇太郎とその功績を知る」「五足の靴」との縁や「文学散歩」の意味を探ります。 第二部「野田宇太郎の視点を通し地域を考える」地域に残された文学の宝を社会・教育・観光へどう活かしていくかを問います。 登壇者  山部 貴美(野田宇太郎顕彰会会員)  錦戸 雅志(苓北町教育長)  野田 勝広(苓北町区長会長)  井上 忠男(一般社団法人 天草れいほく観光協会事務局長)  大仁田 英貴(司会/苓北町地域活性化起業人) 同時開催展示「野田宇太郎が歩いた天草文学散歩」野田宇太郎が撮影した貴重な写真と関連資料を展示します。 【お申し込み・お問合せ】 お問合せ電話番号:0969-31-1136 参加事前申込フォームは「天草れいほく観光協会ホームページお知らせ欄」から ※当日参加も可能ですが定員に限りがございますので事前の参加お申し込みを推奨いたします。 ※本シンポジウムは「令和8年度くまもと未来づくりスタートアップ補助金」を活用して実施しています。