万博記念公園
大阪府吹田市千里万博公園
太陽の塔
芸術家の岡本太郎氏がデザインした、万博公園のシンボルです。
太陽の塔の内部は、2018年3月19日より一般公開されており、現在も見学が可能です。(予約優先)
自然文化園・日本庭園
四季折々の花が楽しめます。
無料公衆無線LANサービス「Osaka Free Wi-Fi」が導入されています。
EXPO'70パビリオン
1970年の大阪万博の資料を展示しています。
国立民族学博物館(みんぱく)
民族学や文化人類学に関する調査研究機関です。
世界の諸民族の社会と文化に関する情報を展示公開しています。
大阪日本民芸館
日本万国博覧会に出展された日本民藝館を引き継いだ施設です。
国内外の陶磁器や染織品など、工芸品を展示しています。
迎賓館
日本万国博覧会期間中、貴賓の接待などに利用されました。
現在は各種会合や宴会、展示会などに利用されています。
大阪天満宮
大阪府大阪市北区天神橋2丁目1番8号
大阪天満宮は学問の神様である菅原道真公を祀っており、合格祈願や学業成就に特にご利益があるとされています。その他にも、商売繁盛、恋愛成就、厄除けなど、様々なご利益があります。
万博記念公園
ミャクミャク
大阪府吹田市千里万博公園
大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」のモニュメント2体が、現在万博記念公園に移設され、公開されています。
📍 展示場所と期間
場所
万博記念公園内、太陽の塔近く
「いらっしゃい」と「ワクワク」の2体
期間
2026年2月21日から5月末まで
国民民族学博物館
大阪府吹田市千里万博公園
国立民族学博物館(通称:みんぱく)は、文化人類学・民族学の大学共同利用機関として、1974年に創設、1977年に大阪・千里の万博記念公園跡地に開館しました。世界最大級の民族学博物館として、文化人類学・民族学の研究と博物館活動を一体的に行っています。
国立民族学博物館は、研究者が世界各地で収集した約34万5千点もの生活用具や民族衣装などを所蔵し、世界を9つの地域に分けた地域展示と、音楽や言語の通文化展示で構成されています。
今城塚古墳公園は「いましろづかこふんこうえん」
大阪府高槻市郡家新町48-8
今城塚古墳公園は古墳の周りに整備された広々とした公園があります。
埴輪があったり、森林もたくさんあるので散歩するのにもいいです。
昔の姿が復元された古墳です。
近くの歴史博物館で詳しい説明を受けられますが、古墳単体で訪れても楽しいと思います。
甲子園球場ふたつ分(9ヘクタール)の広さを誇る緑豊かな公園です。
墳丘を囲む内堤の一周が約1kmなのでウォーキングやランニングにもぴったりですし、晴れた日にはご家族でピクニックに来られる姿も見られます。
また、内堤には日本で唯一、大王のハニワ祭(埴輪祭祀場)が再現され、家や人物、動物など約190点の形象埴輪が並ぶ姿は壮観!
その一部は実際に触れることができます。
今城塚古代歴史館「いましろづかこふんれきしかん」
大阪府高槻市郡家新町48番8号
開館時間 午前10時から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)。
休館日 月曜日(祝日の場合は開館)、祝日の翌日、年末年始(12月28日から1月3日)です。
入館料 基本的に無料ですが、特別展や企画展は有料の場合があります。
高槻市にある古代歴史館です。隣の今城塚古墳から出土した埴輪などが展示してあり、古代の歴史を無料で学べます。
スタッフの方が色々解説してくださいます。
今城塚古代歴史館では、子どもも大人も楽しめる様々な体験教室も有ります。
今城塚古墳の隣にあります。
史跡新池ハニワ工場公園(しせき しんいけ はにわこうば こうえん)
高槻市上土室一丁目
駐車場はありません。😂😂😂
営業:ハニワ工場館 10:00~17:00(園内は終日可)
休業:ハニワ工場館 12月29日~1月3日
高層住宅群の一画に再現された古代のハニワ工房と窯跡群。
史跡新池ハニワ工場公園は、新池東側の丘陵上に展開する最古・最大級のハニワ工場跡を整備し、マンガ陶板や復元ハニワを通して、楽しく古墳時代やハニワづくりのようすが学べるところです。
万博記念公園 梅まつり
大阪府吹田市千里万博公園
日程:令和8年2月7日(土曜日)から3月8日(日曜日)まで
※水曜定休
※2月11日(水曜日)は祝日のため開園、翌平日の12日(木曜日)は振替休園
時間:9時30分から17時まで(入園は16時30分まで)
場所:自然文化園 梅林、日本庭園 梅林ほか
自然文化園の梅林には、約5,500㎡もの敷地に約120品種・約600本、日本庭園の梅林には約40品種・約80本の梅があり、様々な梅の花を楽しむことができます。
太陽の塔
大阪府吹田市千里万博公園1-1
太陽の塔内部は、入館できる人数と時間に制限があるため、入館は原則予約優先(前日までの予約、ただし当日でも空きがあれば当日券を販売し入館可能)となっております。
1970年に行われた日本万国博覧会のシンボル「太陽の塔」。その内部はしばらく非公開となっていましたが、改修工事を重ね、2018年3月より内部公開が再スタートされました。
太陽の塔内部では、原則として1階部分(地底の太陽ゾーンおよび生命の樹の1階展示フロア)のみ撮影が可能です。
上層階へのルートでは、安全上の観点から撮影機材の落下防止のため、スマートフォンなどをカバンにしまう必要があります。ただし、有料の専用スマホケースをレンタルすると、上層階でも安全に撮影を楽しめるようになります。
太陽の塔内部で利用できる撮影用スマホケースのレンタル料金は、1個あたり500円です。現金での支払いが必要です。
36種類の生き物たちが
塔の上まで上る階段は150段・・・エレベーター有ります
成田山大阪別院明王院(なりたさんおおさかべついんみょうおういん)
大阪府寝屋川市成田西町10-1
駐車場料金は最初の15分無料 以後60分200円(最大料金あり)
ご祈祷申し込みの方は割引券により無料となります。
成田不動尊といえば、豆まきと思い浮かびます。
毎年沢山の人で大賑わいです。
ゲストの方もお見えになるので楽しみがありますね。
何がきっかけでも、お参りに行くとすっきりした気分になりますね。
…他###count###件
-
-
しんのすけのはら
翻訳の間違いを報告
翻訳の間違いを報告