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大分県 豊後大野市観光協会
2026年8月17日
令和8年度 夏季企画展「豊後大野の学び舎」 ❚ 令和8年10月4日まで 大分県豊後大野市三重町の豊後大野市資料館ジオパークミュージアムで、令和8年度 夏季企画展「豊後大野の学び舎」が開催されています。 本展では、資料館で大切に保管されてきた江戸時代から戦前までの歴史資料を通して、豊後大野の教育の歩みをご覧いただけます。令和7年度には、市内すべての小学校・中学校が連携型小中一貫教育校となり、地域の学校のあり方も新たな節目を迎えました。学校の形が大きく変わろうとしているこのタイミングに、これまで子どもたちが育まれてきた教育の記憶を見つめ直してみる企画展です。 【期間】令和8年10月4日(日)まで 【場所】豊後大野市資料館ジオパークミュージアム(三重町内田881番地) 【開館時間】午前9時~午後5時 【休館日】月曜日・祝日(9/21~23) 【入館料】無料 ■■福岡県や熊本県等から豊後大野市中心部までのアクセス■■■ 福岡県JR博多駅から車で約3時間 熊本県JR熊本駅から車で約2時間 大分県JR別府駅から車で約1時間20分 大分県JR由布院駅から車で約1時間20分 ■■■■■■■■■■■■ 九州、大分県豊後大野市(ぶんごおおのし)の 観光、おすすめスポットを紹介 ■■■■■■■■■■■■
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愛媛県 西条市観光物産協会
2026年8月17日
西条市民納涼花火大会 協賛社ご芳名 このたびの花火大会は、皆さまのご支援・ご協力のもと、無事に開催することができました。 ご協賛いただきました皆さまに、心より感謝申し上げます。 皆さまからの温かいご支援が、花火大会の開催を支える大きな力となりました。 西条市観光物産協会のH.P.にも掲載をさせていただいております。 誠にありがとうございました。
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大分県 豊後大野市観光協会
2026年8月17日
2026年8月14日、大分県豊後大野市緒方町で小松明火祭りが開催されました。 江戸時代から続くとされるこの火祭りは、一揆の犠牲となった庄屋の供養と五穀豊穣を願う思いが込められた伝統行事です。午後7時30分の一斉点火とともに広い田園に灯る炎がゆっくりと浮かび上がり緒方町ならではの景色が広がりました。 にぎやかさの中にも、どこか静けさを感じる夜でした。 ■■福岡県や熊本県等から豊後大野市中心部までのアクセス■■■ 福岡県JR博多駅から車で約3時間 熊本県JR熊本駅から車で約2時間 大分県JR別府駅から車で約1時間20分 大分県JR由布院駅から車で約1時間20分 ■■■■■■■■■■■■ 九州、大分県豊後大野市(ぶんごおおのし)の 観光、おすすめスポットを紹介 ■■■■■■■■■■■■
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愛媛県 西条市観光物産協会
2026年8月16日
本日の西条市民納涼花火大会は予定通り開催します。 交通規制図などの詳細は、西条市観光物産協会H.P.よりご確認ください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 なお、天候等の状況により、内容の変更や中止となる場合があります。その際は、再度ご案内いたします。 ご来場の皆さまは、周辺の混雑や交通規制等にご注意いただき、安全にお楽しみください。 「西条市民納涼花火大会」 〇26年8月17日(月)20:00~約40分 〇場所 喜多川(加茂川河畔中堤防) 【本部:禎祥寺(観音堂) 〒793-0042 愛媛県西条市喜多川47付近】
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森下 勉
2026年8月2日
京都五山送り火:左大文字の親火供養 京都の夏を締めくくる伝統行事「五山送り火」において、左大文字の親火(おやび)を運ぶ人々の力強い姿をとらえた一枚です。「左大文字保存会」と書かれた法被と鉢巻を身にまとった男たちが、激しく燃え盛る大きな松明を長大な竹で担ぎ、山上の火床へと繋ぐ行列を進めています。暗闇の中で炎が幻想的な明かりと熱気を生み出し、伝統を守り継ぐ参加者の真剣な表情と、伝統行事ならではの熱気・荘厳さがひしひしと伝わってきます。 京都府京都市北区大北山鏡石町
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森下 勉
2026年8月2日
祇園祭神幸祭:神輿渡御を捉える無数のスマートフォン 京都の夏を象徴する祇園祭の「神幸祭」において、四条通を埋め尽くす神輿渡御の壮観な様子を捉えた一枚です。白装束の担ぎ手たちによって力強く担がれる、金白色に輝く東御輿(中御座神輿)。その歴史的な瞬間を一目見ようと、沿道を埋め尽くす群衆の手には、一斉に掲げられた無数のスマートフォン。伝統的な祭り文化と現代社会の行動が融合した、今の時代を象徴する熱気溢れる光景です。 京都府京都市東山区祇園町
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森下 勉
2026年8月2日
祇園祭・還幸祭:夜の京都を埋め尽くす熱気と渡御 祇園祭の最後を飾る「還幸祭(かんこうさい)」にて、夜の四条通を埋め尽くす壮大な行列をとらえた光景です。提灯のあたたかな明かりが街を照らす中、白装束に身を包んだ大勢の男たちが「四若」の大きな高張り提灯や神輿とともに力強く進んでいきます。沿道からの視線と熱気が溢れる京都の夜街に、神様を八坂神社へとおえす伝統行事ならではの圧倒的な熱気と活気が響き渡っています。 京都府京都市東山区祇園町
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森下 勉
2026年8月2日
祇園祭・神幸祭:未来へつなぐ子供たちの熱気 京都の夏を彩る祇園祭の「神幸祭(しんこうさい)」にて、祭りを支える子供たちの愛らしくも頼もしい姿をとらえた光景です。お揃いの白い半纏(はんてん)と鉢巻を身にまとった子供たちが、一本のロープを大切に抱えながら一列に並んでいます。賑やかな熱気の中で見せる真剣なまなざしや笑顔からは、受け継がれてきた伝統行事の温かみと、次の世代へと繋がる祭りの活気がひしひしと伝わってきます。 京都府京都市東山区祇園町
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大分県 豊後大野市観光協会
2026年7月24日
あさじ夏祭り ❚ 2026.8.15開催 大分県豊後大野市朝地町で「第54回あさじ夏祭り 2026」が開催されます。 お盆の時期に親しまれてきた「あさじ夏祭り」は、地元の方はもちろん、帰省中のご家族や友人とも立ち寄りやすい、朝地町の夏の風物詩です。会場では出店を楽しみながら、伝統の神楽や朝地音頭が続き、夜には花火が夏の空を彩ります。 朝地グラウンドで打ち上がる花火は、間近で楽しめるのも魅力のひとつです。 【日時】2026年8月15日(土) 18:00〜21:00 ※雨天時は花火のみ8月17日(月)に延期 【場所】朝地グラウンド(大分県豊後大野市朝地町) 【スケジュール】 18:00〜 出店 18:30〜 神楽 19:30〜 朝地音頭 19:45〜 開会宣言 20:00〜 花火打ち上げ ※天候などにより変更の可能性あり 【注意事項】 会場周辺では17:30から交通規制あり。 周辺駐車場から会場まで暗い場所もあるため、 懐中電灯があると安心です。 ■お問い合わせ 朝地町ふるさとづくり実行委員会事務局 (豊後大野市朝地支所) TEL:0974-72-1111 ■■福岡県や熊本県等から豊後大野市中心部までのアクセス■■■ 福岡県JR博多駅から車で約3時間 熊本県JR熊本駅から車で約2時間 大分県JR別府駅から車で約1時間20分 大分県JR由布院駅から車で約1時間20分 ■■■■■■■■■■■■ 九州、大分県豊後大野市(ぶんごおおのし)の 観光、おすすめスポットを紹介 ■■■■■■■■■■■■
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Tom Jackson
2026年7月20日
兵庫県の中心に位置する西脇は、自らを「日本のへそ」と誇っています。へそという表現は少し不名誉に思えますが、実際には渋川市(群馬県)が自らのへそ祭りを持ち、腹部に絵を描くことでこの称号を争っているため、非常に議論の余地のあるタイトルです。奇妙ですね。 西脇には「へそ公園」があり、記念碑もありますが、幸いにもその名前や地理的な遠さ以上に多くの魅力があります。素敵な科学博物館や天文台があり、スタッフは実演や説明を通じて非常に親切です。多目的コミュニティセンター「ミライエ」には、スウェーデンからの非常に珍しい量の木製おもちゃが揃った大きな子供の遊び場があります。 文化的なものを求めているなら、西脇は播州織の伝統の中心地であり、日本で栽培された綿製品を手に入れるのに最適な場所の一つです。
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大分県 豊後大野市観光協会
2026年7月15日
小松明(こだい)火祭り ❚ 2026.8.14開催 大分県豊後大野市緒方町で小松明(こだい)火祭りが開催されます。 原尻の滝周辺から緒方盆地の田園一帯に小松明の明かりが幻想的に浮かび上がります。 【開催日】2026年8月14日(金曜日) ※荒天時、1日順延 【場所】原尻の滝周辺及び緒方平野一帯 ※14日18:30から交通規制が行われます。係員の指示に従ってご通行ください。 【点火時間】19:30 一斉点火 【灯数】約10,000灯 【炎の造形出品企画】 会場周辺では、地元の皆さんが緒方ならではの鳥居・石橋などを松明で造り、美しさの競演が行われます。 【イベントに関するお問合せ先】 豊後大野市緒方支所     電話:0974-42-2111 株式会社 道の駅原尻の滝  電話:0974-42-4140 ❚ 小松明火祭りとは 江戸時代から伝わる伝統行事。起源は定かではないが、盆の供養、米の豊作を願う虫追い、江戸時代に起きた一揆の犠牲者供養のためなどといわれている。
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婷婷
2026年7月13日
夏に香川県の「一宮寺」を訪れた際、例年の遍路参拝に加え、私が最も楽しみにしていたのは、盛夏限定の伝統法会「黄瓜加持」でした。 古風な寺院に足を踏み入れると、まず目に飛び込んできたのは、整然と箱に並べられた鮮やかな緑色の黄瓜(きゅうり)です。各黄瓜には信者の名前と病気に関する祈願紙が結び付けられており、その光景は新鮮でありながら、神聖な儀式の雰囲気に満ちていました。人々は、大師の法力によって、体内の病痛や厄を一時的に黄瓜に託すことができると信じています。 私は大師堂の前に立ち、信者たちが真剣な表情で祈願を書き記す様子を見つめていました。耳には、立ち上る線香の香りと重厚で低いお経の声が響き、盛夏の蝉の声さえもこの瞬間に静まり返ったように感じました。その安らぎの力は、私を自然に静かにさせ、心の中で自分と家族の健康と平安を祈りました。 儀式が終わると、これらの病痛を抱えた黄瓜は寺院に残され、寺の方で統一して黄瓜塚に埋められます。黄瓜が土の中で自然に腐敗するにつれて、苦しみや厄も天地の間に消えていくのです。この一見質素な伝統は、人々が健康を求める真摯で深い願いを包み込んでいます。 私にとって、一宮寺の黄瓜加持は特別な旅行体験にとどまらず、四国の温かい人情と古い信仰が融合した夏の思い出となりました。
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千葉県 鎌ケ谷市
2026年7月12日
旧佐津間村の名主の家-国登録有形文化財澁谷家住宅- 鎌ケ谷市中佐津間一丁目には、幕末に赤報隊の幹部として活躍した澁谷総司の生家である澁谷家住宅があります。澁谷家は江戸時代の中頃以降に代々名主を務めた家柄で、澁谷家の人々が住んでいた家は名主の家にふさわしい堂々とした建物です。 主屋は、今からちょうど200年前の文政9年(1826)に建てられた市内現存最古の建物です。平面規模が大きく、屋根も高く、佐津間地区でも際立つ存在となっています。 屋根は茅葺屋根の上に瓦型鉄板を被せたもので、中に入って天井を見上げると江戸時代当時の茅葺を今でも見ることができます。 澁谷家住宅は建築当初から、主要な間取りが変わっていないことが特徴です。 お客さまを迎える式台玄関、その奥の客間であるナカノマ・オクノマは全くと言っていいほど手を加えられておらず、建築当初の姿を留めています。 オクノマにあるトコノマ、違い棚、付書院なども作り替えられてなく、格式の高い空間となっています。骨太な柱や梁、居間の神棚など、建築当初の姿を今も残しており、江戸時代から続く伝統的な農家建築の間取りをみることができます。 澁谷家には、嘉永元年(1848年)に描かれた「家相図」が伝わっています。 家の間取りだけでなく、土蔵や物置、屋敷神が描かれ、江戸時代後期の様子を今に伝える貴重な資料です。建物と絵図が両方そろって残っていること自体が、たいへん貴重なことなのです。 絵図と現状を比較してみると、土地の区割りも正確に描かれ、建物の間取りは現在の平面図と重ねると驚くほど一致します。 建物は、建築当初からほとんど改変されずに建築当初から現在まで住み続けられており、澁谷家の人々がこの家を大切に守り伝えてきた証でもあります。 さらには、街道に面して台地の下に沿って築かれた集落という古くから続く景観を残していることも大きな特徴です。台地を背にしている様子は絵図にも描かれ、今も残る景観が佐津間の集落の原風景です。 澁谷家住宅は、長い年月を経て建物に傷みが出ています。今後は保存修理工事、耐震補強工事、活用のための工事を実施し、地域の憩いの場へ整備していく予定です。 詳細は市ホームページをご確認ください! 【文化・スポーツ課】 https://www.city.kamagaya.chiba.jp/smph/kosodate-kyouiku/kyoikuindex/bunka_menu/sibuyakemaruya.html...
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www.city.kamagaya.chiba.jp
澁谷家住宅、丸屋が、鎌ケ谷市初の登録有形文化財に登録されました|鎌ケ谷市
愛媛県 東温市観光物産協会
2026年7月10日
【伝統行事】上林 城山天満宮の里神楽 毎年7月、上林地区の安寧を願って奉納される里神楽。 市の無形民俗文化財にも指定されています。 里神楽は鎌倉時代より続いていたということですが、第二次世界大戦後に一度途絶えてしまいました。 昭和30年代に地域の方々が大切な神事を受け継いでいこうと復活させ、今年で神楽保存会は50年を迎えるということです。 上林城山天満宮の里神楽 明日奉納されます。 奉納日時:令和8年7月12日(日)      13時より神事      13時30分頃より神楽奉納      その後、子供相撲大会や餅まきがあります。      ※天満宮に駐車場はありません。 #東温市 #上林地区 #里神楽 #城山天満宮 #市無形民俗文化財 #伝統行事 #上林神楽保存会 #神楽奉納
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十勝観光連盟
2026年7月1日
イベントのお知らせ📣 7/4(土)に然別湖畔で「白蛇姫まつり」が開催されます!! 地域の伝説「白蛇姫物語」に着想を得て始まった伝統芸能の祭りです😊 湖畔のステージで舞われる「白蛇姫舞」は、幻想的かつ神秘的な世界観で観客を魅了します🎵 本番の前には、アイヌ伝統舞踊や伝統楽器「ムックリ」の演奏が実演され、アイヌ文化にも触れることができます。 地元に伝わる「白蛇姫物語」から生まれた、神秘的な伝統芸能をぜひご覧ください🤗 📍日時:2026年7月4日(土)17:30~21:15 (荒天の場合、開催中止とさせていだたきます。詳しくは鹿追観光協会HPまたはインスタグラムをご確認ください) 📍場所:然別湖畔(会場行きの無料送迎バスが運行します) 🔶会場行き無料送迎バス運行:鹿追町内「神田日勝記念館」から然別湖畔会場まで路線バスを活用した無料送迎バスを運行いたします。 会場行きは路線バス時刻と同じです。 帰りの時刻は然別湖21:40発、瓜幕22:05、大草原の小さな家22:12、拓殖バス鹿追営業所22:20、鹿追町役場前22:22、神田日勝記念美術館22:23 【バスのお問合せ】拓殖バス本社 TEL:0155-31-8811 🔶イベントのお問合せ先 鹿追町観光協会(鹿追町役場商工観光課) TEL:0156-66-4034 https://shikaoi-hakujyahimemai.studio.site//
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shikaoi-hakujyahimemai.studio.site
白蛇姫舞 | 北海道鹿追町の伝統芸能
北海道・⼗勝地⽅にある⿅追町に伝わる「⽩蛇姫舞」は、アイヌの伝承「⽩蛇姫物語」に基づく伝統芸能です。物語は親子2匹の蛇と⽩蛇姫による蛇踊り(じゃおどり)で表現されます。現在、この伝説の舞は然別湖畔の特設ステージなどで披露されています。
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Untouched Hokkaido -水のカムイ観光圏-
2026年6月30日
📢開催‼︎ 明日6月30日18:30-より弟子屈町公民館にて「ルカイ族の狩猟文化における伝統と現代的変容」という公演会が行われます✨ 台湾・国立成功大学考古学研究所から、教授タイバン・ササラ氏を迎え、アイヌや先住民などをベースとした多様性について学べる貴重な機会となっています。 公民館ロビーにパネル展も同時開催中❣️ どちらも参加は無料なので、皆様ぜひお気軽にご参加ください。 「ルカイ族の狩猟文化における伝統と現代的変容」 開催日時:2026年6月30日(火)18:30~20:00 会場:弟子屈町公民館 2階講堂 講師:台湾・国立成功大学考古学研究所 教授 タイバン・ササラ 氏 参加:無料 主催:北海道大学アイヌ・先住民研究センター    GRID(先住民・文化的多様性グローバル研究ユニット) 共催:弟子屈町教育委員会
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しんのすけのはら
2026年6月29日
松尾大社 松風苑(しょうふうえん)他・・・ 京都府京都市西京区嵐山宮町3 松尾大社の庭園は、昭和を代表する作庭家・重森三玲が晩年に手がけた「松風苑」という三つの庭からなります。 1975年に完成した比較的新しい庭で、伝統的な枯山水に現代的な感覚を取り入れているのが特徴です。 曲水の庭 平安時代の王朝文化 御手洗川の流れと石で雅な世界を表現 上古の庭 神話的で太古の世界 大きな石組と素朴な景観 蓬莱の庭 不老長寿の理想郷 亀島・鶴島のような象徴的な石配置
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摩周湖観光協会
2026年6月29日
明日6月30日18:30-より弟子屈町公民館にて「ルカイ族の狩猟文化における伝統と現代的変容」という講習会が行われます✨ 台湾・国立成功大学考古学研究所から、教授タイバン・ササラ氏を迎え、アイヌや先住民などをベースとした多様性について学べる貴重な機会となっています。 公民館ロビーにパネル展も同時開催中❣️ どちらも参加は無料なので、皆様ぜひお気軽にご参加ください。 「ルカイ族の狩猟文化における伝統と現代的変容」 開催日時:2026年6月30日(火)18:30~20:00 会場:弟子屈町公民館 2階講堂 講師:台湾・国立成功大学考古学研究所 教授 タイバン・ササラ 氏 参加:無料 主催:北海道大学アイヌ・先住民研究センター GRID(先住民・文化的多様性グローバル研究ユニット) 共催:弟子屈町教育委員会
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弟子屈町 公民館

〒088-3211 北海道川上郡弟子屈町中央2丁目3−1
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ナガウニ君
2026年6月14日
紹介したい穴場は、奈良県宇陀市伊勢本街道にある「宇陀市松山重要伝統的建造物群保存地区」です。 当地にある「大願寺」は推古時代に創建されたもので、聖徳太子が蘇我馬子に命じて建立させたと伝えられています。 宇陀市大宇陀区は、古代には「阿騎野(あきの)」と呼ばれ、『日本書紀』には推古天皇19年(611年)5月5日にこの地で薬猟(くすりがり)が行われたことが記されています。薬猟とは、鹿の角や薬草など薬効のある素材を採集する宮廷行事であり、宇陀が古くから薬と深い関わりを持っていたことを物語っています。 江戸時代に入ると、享保14年(1729年)には森野家によって薬園が開かれ、現在は「史跡森野旧薬園」として受け継がれています。このような背景のもと、大宇陀は薬問屋が軒を連ねる「薬の町」として発展し、最盛期には50軒以上の薬問屋が営業していたと伝えられています。 「薬の館」は、文化3年(1806年)より薬問屋を営んでいた細川家の旧住宅を活用した施設です。細川家は天保7年(1836年)には「天寿丸」などの腹薬を販売し、商家として大きな繁栄を誇りました。現在も建物正面には、手の込んだ造りの銅板葺唐破風附看板が掲げられ、往時の隆盛を今に伝えています。 また、細川家二代目治助の二女・満津の長男である藤澤友吉は、明治15年(1882年)に藤沢家の養子となり、後に藤沢薬品工業株式会社(現・アステラス製薬株式会社)を創設しました。館内では、藤沢薬品の発展の歩みや、歴代社長の功績、代表的な医薬品のパッケージなども展示され、日本の近代製薬史を知ることができます。 1400年前にあった日本の薬(薬草)の歴史に触れることのできる奈良県宇陀市に、ぜひ足を運んでください。
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長野県 安曇野市観光協会
2026年6月1日
安曇野市美術館で開催されている「第118回日展安曇野展」 いよいよ会期終了間近となりました 魅力は、なんといっても【5つのジャンル】が一度に楽しめるところ! 伝統的な「日本画」「洋画」をはじめ、ダイナミックな「彫刻」、職人技が光る「工芸美術」、そして心に響く「書」まで、厳選された作品がずらりと並びます 表現方法もテーマも全く異なる作品ばかりなので、「これ好きだな」「どうやって作られているんだろう?」と次から次へと押し寄せてくる贅沢な空間です 鑑賞後は、併設の喫茶へ😊 日展に併せてスタッフの方手作りの安曇野産いちごを使用したメニューが販売されています ドリンクはテイクアウトができるのでバラを眺めながら、作品の余韻に浸ることができます🥰
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高知県 四万十市観光協会
2026年3月21日
【高知県四万十市】四万十のお祭り紹介 四万十市内で古くから執り行われている郷土のお祭りについて、ご紹介します。 〇中村地域 今から約550年前に一條教房公が京都から下向した中村地域では、京都を擬えた町並みや地名をはじめ多くの史跡が数多く残っています。 そんな中村地域では土佐一條公にゆかりのあるものをはじめ、多くのお祭りが行われております。 1-1 土佐一條公家行列(藤祭り) 四万十市の礎を築いた一條教房公が1468年京都を離れ、幡多の荘を回復するため中村御所に就く入府を再現して行われます。 京都の葵祭りの公家行列に倣って行われるもので、室町時代の衣装を身にまとった総数延べ200名の参加者が市内を練り歩きます。それぞれ役職に応じた色とりどりの衣装は時代絵巻さながらです。 1-2 しまんと市民祭 小京都中村に夏の訪れを告げるイベントで、市民有志で構成する「しまんと市民祭実行委員会」を中心になかむら踊りパレード・提灯台パレードなど市民参加のできるお祭り。特に、明かりを灯して市街地を練り歩く提灯台の勇壮なパフォーマンスは、参加団体ごとに趣向を凝らしており一見の価値あり。 1-3 全日本女郎ぐも相撲大会 古くから、子どもの夏休みの遊びとして親しまれており、毎年8月の第一土曜日に市内中心部の高台にある一條神社境内で、子供達の夏の思い出として開催しています。全国ではここ四万十市中村と、鹿児島県加治木町のみに残る伝統行事です。 1-4 大文字の送り火 大文字の送り火は、四万十市間崎地区の盆行事で小京都中村に夏の終わりを告げる風物詩で、旧暦の7月16日に山の神を祭っている十代地山(地元では、大の字山と呼んでいる。)の中腹の草木を大の字形に掘り、そこに地区の各戸から集めた松明を配して焚火を行います。 いわれとしては、一條教房の息子、房家が教房と祖父兼良の精霊を慰め、京都を懐かしんではじめたと伝えられており、現在は地域の方々によって運営され、「一條公ゆかりの火」として大勢の見物客の目を楽しませてくれます。 1-5 しまんと納涼花火大会 小京都・中村に夏の訪れを告げる「しまんと市民祭」。最後を締めくくる納涼花火大会は音楽と花火が共演し、色とりどりの花火が華麗に打ち上がります。  「日本最後の清流」と呼ばれる四万十川の川面に色鮮やかに映える花火は優美のひと言。 1-6 不破八幡宮大祭 男神、女神の御輿による「神様の結婚式」で有名な不破八幡宮大祭が催行されます。街を練り歩いた男神の御輿が待つ八幡宮に、女神の御輿が到着した後、「輿合わせ」の儀式などが執り行われます。 神様の結婚式は、神社を勧請した一條公が、当時盛んに行われた略奪結婚などの風習を戒めるために、始めたとされる全国的にも珍しい神事です。 1-7 一條大祭 西暦1862年、四万十市街地の中心部に位置する一條神社の建立が行われて以来、毎年開催されている四万十市を代表する祭事です。 期間中は京都からの御神火が展示されるほか、稚児行列など多くの行事は開催されます。 〇西土佐地域 四万十市の上流に位置する西土佐地域は、四万十川沿いに集落が点在し長閑な風景が広がっています。 そんな西土佐地域では、代々受け継がれた伝統的な祭事がそれぞれの地区ごとに存在しています。 2-1 岩間舟遊参 岩間天満宮の夏祭りで行われる祭事で、舟に神輿を乗せて四万十川を渡り、対岸の茅生地区の河原で神事が行われます。 2-2 権谷の念仏踊り 四万十市西土佐権谷地区に1665年頃から伝わるお盆の供養行事。鐘や太鼓を鳴らして念仏が唱えられ、河原で松明を灯して水まつりをし、施餓鬼供養と新仏供養が行われます。 2-3 橘御輿の舟渡り 橘地区には八坂神社と白岩神社の2つの神社が川を隔ててあり、秋祭りの前日に白岩神社から八坂神社へ川舟を使い御神体が運ばれます。 秋祭り当日には神事が行われたのち、御神体が神輿とともに白岩神社へと帰っていきます。 2-4 半家の秋祭り 半家天満宮で行われる秋祭りでは、沈下橋を牛鬼や神輿・花取り踊りの若者や子どもたちが練り歩きます。その後境内で花取り踊りが披露されます。 2-5 五ツ鹿踊り 四万十市西土佐西ヶ方にある金刀比羅宮で行われる金刀比羅祭に奉納される地域の子どもたちに代々受け継がれている伝統の踊りです。
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日本刀・刀剣の販売買取「和敬堂」
2026年2月26日
クールジャパンビデオをご覧の皆様、はじめまして。 日本刀・刀剣の販売買取専門店「和敬堂(わけいどう)」です。 私たちは新潟県長岡市にて、日本刀・刀剣・刀装具の販売・買取・鑑定を行っております。 創業70年以上、これまで多くの方々と「日本刀を通したご縁」をいただいてきました。 今回の初めての投稿では、「和敬堂ってどんなお店?」「どんな日本刀を扱っているの?」といった情報を、自己紹介を兼ねてご紹介させていただきます。 ■和敬堂とは? 和敬堂は、刀剣専門の店舗として新潟県長岡市に拠点を構えており、これまで多くの日本刀・刀装具をお客様に届けてまいりました。 当店の強みは、「正真保証(公益財団法人 日本美術刀剣保存協会鑑定書付き)」の商品を取り扱っていることです。 長年の経験を持つ刀剣評価鑑定士が在籍し、目利きと信頼をもとに安心できる取引と的確なご案内を行っております。 初めての方でも安心してご相談いただける接客を心がけておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。 ■日本刀とは? 日本刀とは、日本独自の鍛造技術で作られた伝統的な刃物であり、武士文化の象徴とも言える存在です。 単なる武器としてだけでなく、その造形美・機能美・歴史的背景から、国内外で「美術品」や「文化資産」として高く評価されています。 日本刀は、主に以下の特徴があります。 ・玉鋼(たまはがね)という特別な鋼材を使っている ・刀身には美しい刃文(はもん)が現れる ・刃を包む構造や焼き入れ技術により「折れず、曲がらず、よく切れる」 ・時代・刀工によって造形や特徴が異なるため、コレクション性が高い 私たち和敬堂では、日本刀の持つこうした魅力を、正しい知識とともに伝え、次の世代へつなげることも重要な使命と考えています。 ■和敬堂で扱っている日本刀や刀装具ってどんなもの? 和敬堂では、太刀・刀(たち・かたな)、脇差(わきざし)、短刀(たんとう)などのさまざまな種類の刀剣を取り扱っております。 さらに、鍔(つば)・縁頭(ふちがしら)・目貫(めぬき)・小柄(こづか)などの刀装具も多数取り揃えております。 美術品としての価値が高く、装飾・コレクション用途としても人気です。 ■和敬堂のオンライン販売とは? 店頭にお越しいただけないお客様は、是非オンライン(通販)での購入をご利用ください。 アメリカ、カナダ、オーストラリア、ヨーロッパ、アジア圏など世界中の刀剣ファンの皆様に商品をお届けしております。 ご注文方法:https://wakeidou.com/pages/117/... 公式ホームページには商品写真や詳細な説明も掲載しておりますので、全国どこからでも安心してご購入いただけます。 日本刀の魅力を世界へ伝える橋渡し役となることが、私たちの目標のひとつです。 ■刀を売りたい・査定してほしい場合はどうすればいい? ご不要になった刀や、相続などで譲り受けた刀、価値がわからない刀についても、状態・鑑定書の有無などを総合的に見て、適正に評価・買取いたします。 もちろん、査定費用は無料です。 また、買取方法は「店頭での買取」「ご自宅への出張買取」「郵送による鑑定・査定」をご用意しております。 お客様のご都合に合わせてお選びいただけますので、まずはお気軽にご相談ください。 ■和敬堂はどこある?アクセス情報 和敬堂の店舗は、新潟県長岡市柏町1丁目にございます。 JR長岡駅西口から徒歩13分ほどのアクセスで、駐車場も完備しています。 営業時間:9:00〜18:00 定休日:第1・第3日曜日 ■日本刀のことなら和敬堂におまかせください 私たち和敬堂は、日本刀や刀装具に興味を持ってくださった皆様と、「日本刀を通じたご縁」でつながっていきたいと考えています。 ・日本刀を購入してみたい方 ・お持ちの刀を売りたい・査定してほしい方 ・コレクションをさらに充実させたい方 ・初めて刀に触れてみたい方 国内外問わず、どなたでも大歓迎です。 日本刀という“文化資産”の魅力を、皆様と一緒に楽しみ、未来へつなぐお手伝いをいたします。 どうぞ今後とも、和敬堂をよろしくお願いいたします。 https://wakeidou.com//
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株式会社和敬堂
和敬堂は新潟県長岡市において店舗を構えて営業しております。刀剣鑑定士が二名在籍。日本刀、刀剣、刀装具の販売、買取は和敬堂におまかせください。
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和敬堂

〒940-0088 新潟県長岡市柏町1丁目2−16 和敬堂
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宮崎県 ごかせ観光協会
2026年1月12日
【桑野内神社夜神楽&古戸野神社夜神楽】 1/10の夕方から1/11の朝にかけて「桑野内神社夜神楽」と「古戸野神社夜神楽」が今年も無事に奉納されました👹 今も耳の奥に、ドンドンと響く太鼓の鼓動と、高く澄んだ笛の音が聞こえてくるような気がします😆 舞い手の息遣いが聞こえ、真剣なまなざしで見つめる子、五ヶ瀬に帰ってきてくれる方、皆で囲む神楽の空気✨ 今年も素晴らしい神楽を鑑賞させていただきました🥰 この素晴らしい夜を支えてくださったのは、稽古を積んでこられた保存会の皆さま。夜通しで、温かい食事や飲み物を出してくださった地元婦人会の皆さま。さらに、円滑な運営のために奔走された役員・スタッフの皆さま。 毎年この場所に帰ってきてくださるお客様の笑顔があるのは、こうした地域の皆さまの献身的な支えがあってこそです👏 五ヶ瀬が誇るこの伝統の神楽を、また来年も、再来年も、皆さまと一緒に見守っていけたら幸せです💕 寒い中、遠方から足を運んでくださった皆さま、本当にありがとうございました!
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山梨県 南アルプス市観光協会
2025年10月15日
【2025六角堂切子まつり】 10/13(月)の「六角堂切子まつり」の様子です。 歴史ある切子の展示を間近で見ることができます。 時間をかけて制作した作品は緻密で繊細… 人間業とは思えないほどの美しさに圧倒! 夕暮れ時、六角堂に灯がともり地域の方々がお参りしている姿を見ていると300年以上もこの光景が続いている奇跡と共に、これからも受け継がれていくことを願ってやみません。
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宮崎県 ごかせ観光協会
2025年10月9日
【祇園神社秋季例祭 おくんち祭り】 10/9は鞍岡にある祇園神社の秋季例祭「おくんち祭り」でした⛩ 少し汗ばむような快晴のなか開催されました🌞 神楽の奉納や臼太鼓踊り、山伏問答などの伝統芸能が披露されました✨ 臼太鼓踊りは飛び入り参加も可能で、多くの方に参加していただきました😊 県内外から参加してくださった参加者の方と地域の方が一緒になって輪を作り、同じ踊りを奉納する場面は何度体験しても毎回感動します😭 そして今年から復活した 「願かけ神楽」👹 「願成就の祭」という元々の風習を伝える、力強くも厳かな舞に、胸が熱くなりました💖 神楽を舞ってもらって願をかけるなんて、本当に素敵な風習ですね✨ 皆さん、来年はぜひ五ヶ瀬の秋の祭へ!飛び入り参加大歓迎ですよ🙌
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宮崎県 諸塚村観光協会
2025年9月1日
📢「みやざきの神楽」国立能楽堂公演 桂神楽開催のお知らせ 2025年10月29日(水)、国立能楽堂(東京・千駄ヶ谷)にて、諸塚村に伝わる伝統芸能「桂神楽(かつらかぐら)」の公演を開催いたします。 神々への祈りを込めて奉納される神楽。 その神秘的な舞と音の世界を、ぜひこの機会にご体感ください。 📅公演概要 ・日時:2025年10月29日(水) ・開場:12:30/開演:13:30(~17:40頃終了予定) ・会場:国立能楽堂(東京都渋谷区千駄ヶ谷4-18-1) ・入場料:無料(※事前申込制 ※応募多数の場合は抽選となります) 📖プログラム 1️⃣ 基調講演(約30分) 2️⃣ 桂神楽 公演(約3時間) 📝お申込み方法 ・応募期間:2025年8月14日(木)~10月6日(月) ・抽選結果通知:2025年10月17日(金)頃発送予定 📞お問い合わせ先 「みやざきの神楽 国立能楽堂公演」事務局 TEL:0985-22-1122(月ー金)10時~17時(祝日を除く) 🔍桂神楽とは 桂神楽は、宮崎県の桂集落に伝わる神楽で、桂正八幡神社への奉納として受け継がれてきました。神社は南北朝時代、関東から勧請されたと伝えられ、神秘的な歴史と伝統を今に伝えています。 ⛩️奉納の時期 ・大神楽(夜神楽)は、遷宮や神殿改築、願成就の際などに不定期で奉納。 ・通常は春・秋の例大祭に「神楽三番」が奉納されます。
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