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みんなのSNS投稿

りぃ
2026年5月3日
今年も来ちゃいました〜 竜神大吊橋の鯉のぼりまつり🎏 いつも、早めに来てるので、1000匹いなかった💦 今年の新発見! ふらっと立ち寄った「竜神カフェ」が最高すぎました☕️ 上から見るより、下から見上げる鯉のぼりの方が、空を泳いでいる躍動感があって綺麗でした✨ 景色が綺麗なのはもちろん、お料理までこんなにクオリティ高めなだなんて感激です。 もう常連確定👍 美味しいパスタと絶景に癒されたなんて、最高の休日なんだ…
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岩内観光協会 
2026年4月28日
【おしらせ】たら丸広場2026開催します♪ 5/2(土)~5/6(水)まで道の駅前イベント広場にて "たら丸広場2026"を開催!! ☆出店者について ○リトルキングダム タピオカドリンク・チュロス・かき氷、アルコール ○大衆酒場 魚三 ○RmiRmi ひき肉カレー・ひでこの三平汁・牛タン串・焼き鳥 ○SHIOKAZE RESTAURANT byRaiden Resort &SPA カクテルモヒート・シャンパン ホットチョコレート・コーヒー(ホット・アイス) コーヒーはハンドドリップにて ○8”achi(初) 焼鳥各種・豚汁・わたあめ・揚げ餅フランク・QQボール ○旬菜 塩ラーメン・お好み焼き・ピザ・アルコール各種 ハンドメイド雑貨 ○Xingfu 韓国フライドチキン・ロングポテト・揚げタコ焼き ○本間製菓 たら丸焼き・焼きそば・フライドポテト・和菓子各種 ○喜酔(初) タコ焼き各種(ねぎ・チーズ・梅塩昆布・明太子) ※販売品目は変更する場合がございます 皆様のお越しをお待ちしております♪
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岩内観光協会 
2026年4月24日
【おしらせ】夜桜ライトアップ2026🌸 岩内観光協会よりお知らせです📢 4/20(月)より開催中🌸 ・開催期間: 4/20(月)〜5/9(土) ※桜の状況によって変更する場合あり ・開催時間:18:00〜21:00 ・ライトアップ区間  岩内町役場横〜岩内神社階段下 ・駐車場  岩内町役場庁舎前駐車場をご利用ください  ⚠️路上駐車はおやめください⚠️ ・お願いと注意🙇🏻‍♀️ 照明器具には触れないでください。 照明を直視しないようにしてください。 今年はライトアップ区間を 役場庁舎横〜含翠園付近に拡大し、 さらに神社階段下には提灯を灯します🏮 ※献灯設置時期はライトアップ期間と 異なる場合がございます。 今年の春もぜひ岩内町で幻想的な夜桜を お楽しみください♪ 皆様のお越しをお待ちしております🌸 お問い合わせ先⇩ 0135-63-1155 岩内観光協会 事務局
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りぃ
2026年4月13日
今年の桜も見納め👀✨ 最後は、青空をバックに優しく揺れる枝垂れ桜に出会えました。 ひらひらと舞い落ちる花びらを見ていると、少し寂しい気持ちになりますが、この一瞬を写真に残せてよかった… 季節は足早に過ぎていくけれど、心の中にはずっとこの春の景色を留めておこうと思います。 ありがとう、今年の桜🌸
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Abhi Sen
2026年4月11日
富山城址公園は、日本の桜を楽しむための最も美しい場所の一つとして広く知られており、自然の美しさと深い歴史的意義が融合しています。この公園は富山城を取り囲んでおり、その起源は戦国時代にさかのぼります。当時、地域の支配者の下で戦略的な拠点として機能していました。元の城は時の流れに失われましたが、現在の建物は富山の封建的な遺産を象徴し、今では市内の文化的なランドマークとして役立っています。 桜の体験は、静かでゆっくりとしたボートから城の堀を滑るように眺めると、特に記憶に残ります。この穏やかな視点から、訪問者は花の繊細な香りを十分に堪能でき、花びらが時折舞い降りて周囲に優しく落ち着く様子を楽しむことができます。この歴史、風景、感覚の豊かさの調和が、穏やかな雰囲気を生み出し、時を超えた深い満足感をもたらす花見の体験を提供します。
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Abhi Sen
2026年4月6日
富山に静かに春が訪れる…騒がしさではなく、新鮮な息吹とともに。 昼が夜に明け渡すブルーアワー、桜並木は柔らかな黄金色の光の中で目覚めます。咲き誇る木々の下で提灯が優しく光り、人々はまるでその瞬間を邪魔することを恐れるかのように、ゆっくりと歩きます。 そのすべてを背景に、雪を抱いた立山連峰が静かな威厳をたたえてそびえ立ちます。悠久の時を超え、微動だにせず、眼下に広がる春の訪れを見守っています。山々は夕暮れの最後の光を捉え、白い峰は深まる空を背景に優しく輝きます。 前景では、湖は静止することを拒みます。風が水面を撫で、咲き誇る花々と光の反射を、つかの間の断片へと波紋のように広げます。日没後、空気は冷たさを増しますが、それでも春の温かさは、一歩一歩、一息一息、そして静かな視線の中に残っています。 この写真は、春の繊細なバランス—暖かさと冷たさ、動きと静けさ、つかの間の美しさと永遠の山々—を捉えています。 自然がささやき、時間が優しく一時停止する瞬間です。
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岩内観光協会 
2026年4月3日
【おしらせ📣】 北海道道の駅スタンプラリー2026は 4月18日(土)スタート予定🚗✨ デジタルスタンプ「みちレポ」も同時開始! スタンプラリーブックも同日販売です📖 詳しくは「北の道の駅」HPをご確認ください✔️ そして… 道の駅いわない のスタンプは一昨年に リニューアル済み🐟✨ お立ち寄りの際は、ぜひ館内売店もご覧ください🙏
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高知県 四万十市観光協会
2026年3月21日
【高知県四万十市】四万十のお祭り紹介 四万十市内で古くから執り行われている郷土のお祭りについて、ご紹介します。 〇中村地域 今から約550年前に一條教房公が京都から下向した中村地域では、京都を擬えた町並みや地名をはじめ多くの史跡が数多く残っています。 そんな中村地域では土佐一條公にゆかりのあるものをはじめ、多くのお祭りが行われております。 1-1 土佐一條公家行列(藤祭り) 四万十市の礎を築いた一條教房公が1468年京都を離れ、幡多の荘を回復するため中村御所に就く入府を再現して行われます。 京都の葵祭りの公家行列に倣って行われるもので、室町時代の衣装を身にまとった総数延べ200名の参加者が市内を練り歩きます。それぞれ役職に応じた色とりどりの衣装は時代絵巻さながらです。 1-2 しまんと市民祭 小京都中村に夏の訪れを告げるイベントで、市民有志で構成する「しまんと市民祭実行委員会」を中心になかむら踊りパレード・提灯台パレードなど市民参加のできるお祭り。特に、明かりを灯して市街地を練り歩く提灯台の勇壮なパフォーマンスは、参加団体ごとに趣向を凝らしており一見の価値あり。 1-3 全日本女郎ぐも相撲大会 古くから、子どもの夏休みの遊びとして親しまれており、毎年8月の第一土曜日に市内中心部の高台にある一條神社境内で、子供達の夏の思い出として開催しています。全国ではここ四万十市中村と、鹿児島県加治木町のみに残る伝統行事です。 1-4 大文字の送り火 大文字の送り火は、四万十市間崎地区の盆行事で小京都中村に夏の終わりを告げる風物詩で、旧暦の7月16日に山の神を祭っている十代地山(地元では、大の字山と呼んでいる。)の中腹の草木を大の字形に掘り、そこに地区の各戸から集めた松明を配して焚火を行います。 いわれとしては、一條教房の息子、房家が教房と祖父兼良の精霊を慰め、京都を懐かしんではじめたと伝えられており、現在は地域の方々によって運営され、「一條公ゆかりの火」として大勢の見物客の目を楽しませてくれます。 1-5 しまんと納涼花火大会 小京都・中村に夏の訪れを告げる「しまんと市民祭」。最後を締めくくる納涼花火大会は音楽と花火が共演し、色とりどりの花火が華麗に打ち上がります。  「日本最後の清流」と呼ばれる四万十川の川面に色鮮やかに映える花火は優美のひと言。 1-6 不破八幡宮大祭 男神、女神の御輿による「神様の結婚式」で有名な不破八幡宮大祭が催行されます。街を練り歩いた男神の御輿が待つ八幡宮に、女神の御輿が到着した後、「輿合わせ」の儀式などが執り行われます。 神様の結婚式は、神社を勧請した一條公が、当時盛んに行われた略奪結婚などの風習を戒めるために、始めたとされる全国的にも珍しい神事です。 1-7 一條大祭 西暦1862年、四万十市街地の中心部に位置する一條神社の建立が行われて以来、毎年開催されている四万十市を代表する祭事です。 期間中は京都からの御神火が展示されるほか、稚児行列など多くの行事は開催されます。 〇西土佐地域 四万十市の上流に位置する西土佐地域は、四万十川沿いに集落が点在し長閑な風景が広がっています。 そんな西土佐地域では、代々受け継がれた伝統的な祭事がそれぞれの地区ごとに存在しています。 2-1 岩間舟遊参 岩間天満宮の夏祭りで行われる祭事で、舟に神輿を乗せて四万十川を渡り、対岸の茅生地区の河原で神事が行われます。 2-2 権谷の念仏踊り 四万十市西土佐権谷地区に1665年頃から伝わるお盆の供養行事。鐘や太鼓を鳴らして念仏が唱えられ、河原で松明を灯して水まつりをし、施餓鬼供養と新仏供養が行われます。 2-3 橘御輿の舟渡り 橘地区には八坂神社と白岩神社の2つの神社が川を隔ててあり、秋祭りの前日に白岩神社から八坂神社へ川舟を使い御神体が運ばれます。 秋祭り当日には神事が行われたのち、御神体が神輿とともに白岩神社へと帰っていきます。 2-4 半家の秋祭り 半家天満宮で行われる秋祭りでは、沈下橋を牛鬼や神輿・花取り踊りの若者や子どもたちが練り歩きます。その後境内で花取り踊りが披露されます。 2-5 五ツ鹿踊り 四万十市西土佐西ヶ方にある金刀比羅宮で行われる金刀比羅祭に奉納される地域の子どもたちに代々受け継がれている伝統の踊りです。
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岩内観光協会 
2026年2月22日
【お知らせ】地元中学生がPOP&リサイクルバッグを作ってくれました✨ 岩内第一中学校2年生のみなさんが 「総合的な学習の時間 ~岩内町を元気にする企画~」で 道の駅へ手作りのPOP・ポスター・リサイクルバッグを届けてくれました👏 POPやポスターは、 「お客様が本当に知りたい情報は?」を考え、 売れ筋商品をリサーチして作成✨ イラストや英語表記など工夫がいっぱいで、とても見やすい仕上がりです! そして注目ポイント🐟 リサイクルバッグの「たら丸」イラストは、 現在木田金次郎美術館にて開催中の 「ふるさとこども美術展」で木田金次郎賞 を受賞された井戸端さんの作品です✨ 限定の特別デザインバッグ、これは見逃せません!🎉 道の駅に来たら、ぜひ手に取ってチェックしてみてください😊
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岩内観光協会 
2026年1月27日
2026/1/27より2026 地酒販売開始🍶 道の駅いわないでは、 『純米大吟醸 山 』『純米吟醸 海 』 各種720ml、300ml ご用意しております♪ ※甘酒の販売はありません。 価格はこちら⇩ 『純米大吟醸 山 』  720ml 2,970円(税込) 300ml 1,485円(税込) 『純米吟醸 海 』 720ml 2,200円(税込) 300ml 1,100円(税込) 「純米大吟醸 山」精米歩合45% フルーティーで雑味のないすっきりとした味わいで チーズなどのおつまみとの相性抜群! 「純米吟醸 海」精米歩合60% お刺身などのお食事と合わることで互いを引き立て合う 「食中酒」としてお楽しみいただけます また、令和5年度札幌国税局主催 新酒鑑評会 純米酒の部にて金賞受賞しました✨ 皆さんのお越しをお待ちしてます♪
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高知県 四万十市観光協会
2026年1月25日
【高知県四万十市】四万十川流域を彩る花々 1.四万十市の気候  四万十市は、豊かな山林・清流四万十川・南東部は太平洋に面しており自然環境に恵まれています。また、1991年から2020年までの平均気温は16.5℃、平均年間降水量は2,877.9mmで、太平洋型の温暖気候となっています。 2.温暖な気候が育む花々 【春】 〇春の暖かい日差しに変わる2月下旬頃、四万十川下流域に広がるヤナギ林は、木の芽が黄緑色に芽吹き、ヤナギ林一帯に1000万本の菜の花が、黄色い絨毯のように咲き広がります。四万十川流域に春の訪れを告げる代表的な風景です。   〇3月下旬になると、市内の高台にある桜の名所「為松公園」で桜が満開になります。桜が咲く期間は、ボンボリが灯されて夜桜も楽しめます。「為松公園」からほど近い場所に「四万十市郷土博物館」があるので、郷土の歴史にも触れつつ、展望フロアからの景色をお楽しみください。(※「四万十市郷土博物館」開館時間/9:00~17:00、 休館日/水曜日)  また、四万十川桜づつみ公園では、整然と植樹された桜と手入れの行き届いた芝に座ってお花見を楽しみながら、春らんまんの四万十川がご覧にいただけます。四万十川下流域では、この時期から田おこしが始まり、蛙が鳴き始めます。   〇桜が散って葉桜になる頃、視線を香山寺に向けると、市の花「藤」が山肌を紫色に彩ります。香山寺は、ハイキングやバードウォッチングのスポットとしても人気があります。またアスレチックが整備された公園があり、休日には親子で楽しむことが出来ます。 〇風薫る5月には、内陸部の西土佐地区で地域住民が育てたバラやユリが、のどかな田園風景を彩ります。大宮バラ園では約500本のバラが、西土佐薮ケ市では約1万2千本のユリが、来る人を歓迎します。   〇この時期、トンボ自然公園では、トンボが飛び交う水辺を睡蓮や花菖蒲が彩ります。トンボ自然公園は、世界最初のトンボ保護区として1985年から整備が始まり、これまで81種のトンボを記録しています。園内に併設されている「四万十川学遊館あきついお」では、世界中のトンボを含む世界の昆虫標本と四万十川に生息する魚の展示がご覧いただけます。(※「四万十川学遊館あきついお」開館時間/9:00~17:00、休館日/月曜日) 【初夏】 〇雨降る曇り空の6月。安並水車の里では、カタンコトンと音を立て回る水車とともに、水路沿いのあじさいが色鮮やかに咲き、見る人を楽しませます。水路の近くには東屋が整備されており、ゆっくり腰を下ろして紫陽花と田園風景を眺めるのもおすすめです。  四万十市の内陸部では、夏の暑さが厳しく、北西からの風が吹くとフェーン現象に加え、太平洋からの海風も入りにくくなるため、高温になります。2013年8月12日には、江川崎で、この年の日本最高気温となる41.0℃を観測しました。 【秋】 〇少し空が高くなる9月下旬。入田ヤナギ林では、曼珠沙華が辺り一面を真っ赤に染め、草むらでは秋の虫が鳴き始めます。この頃から厳しい暑さも徐々に和らぎ始めます。 〇秋が深まる11月上旬、四万十川の支流黒尊川の渓谷沿いでは美しい紅葉を観ることができます。 【冬】  温暖な気候に恵まれる四万十市ですが、冬には山間部や豊後水道側に開けた平野部では雪が降る日もあり、朝晩は氷点下になることも多いです。しかし、日中は暖かく、小春日和が続きます。 3.春の訪れを楽しむ催事  先にご紹介した、入田ヤナギ林では「菜の花まつり」が開催されます。「菜の花まつり」では、黄色い絨毯を敷いたような菜の花の森で、地元の特産品の販売や中高生による吹奏楽など様々なイベントが開催される予定です。菜の花が咲く四万十川観光にぜひお越しください。
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岩内観光協会 
2026年1月13日
2026年1月14日(水)・15日(木)の2日間、 新千歳空港2階 センタープラザにて、いわない温泉PRイベントを実施します! 手湯による温泉体験♨ 岩内町のクラフトビール試飲🍺 温泉とまちを巡る旅「DISCOVER IWANAI」のご案内、 アンケートにご協力いただいた方へのささやかなプレゼントをご用意しております♪ いわない温泉はニセコエリアのすぐ隣にありながら、 海と山に囲まれた静かな港町の温泉地♨ 美肌の湯として全国的にも評価されてきました。 にぎやかな観光地ではなく、 静かに、ゆっくりと温泉と向き合う時間を過ごしたい方にこそ、 知っていただきたい場所です。 空港で出会い、次は、現地で。 お近くの方も、乗り継ぎの合間の方も、 ぜひ気軽にお立ち寄りください!!! イベントブースでは特産品の販売も行っております。 この機会に岩内町を知ってください!!
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岩内観光協会 
2026年1月3日
【道の駅いわない】 あけましておめでとうございます🐴 本年もよろしくお願いいたします🎍 道の駅いわない は本日1/4(日)より営業しております! みなさまのお越しをお待ちしております😆 1/5(月)は休館日となっておりますのでお間違いなく 今年は流行りのAIにお任せして画像を生成してみました🐟
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広島県 庄原観光推進機構[庄原DMO]
2025年12月25日
実は!広島県内で雪が多く降る地域があるって知っていましたか?⛄ 中国地方のど真ん中・広島県最北端のエリア「庄原(しょうばら)市」は、県内有数の豪雪地帯と言われています。庄原市内の3つのスキー場、「ひろしま県民の森スキー場」「道後山高原スキー場」「りんご今日話国スキー場」でスキー・スノボが楽しめるほか、キャンプ場では、雪中キャンプを楽しむ人もおり、スノーアクティビティでしっかり体を動かして楽しめます。 国営備北丘陵公園では、 冬を彩るウインターイルミネーション「備北イルミ」を開催中です。( ~2026年1月12日(月祝)まで) 雪と光と音のコラボレーションで大切な人と素敵なひとときをお楽しみください⛄ また、2月1日(日)は雪合戦大会が開催されます。試合に参加しない人も観戦OKです! 冬こそ庄原へ!ぜひお越しください…!✨ 冬のイベント情報はコチラ🔽 https://www.shobara-info.com/event/133... 「庄原観光ナビ」ホームページはコチラ🔽 https://www.shobara-info.com//
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庄原観光ナビ 【公式】広島県庄原市観光情報サイト
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広島県 庄原観光推進機構[庄原DMO]
2025年12月21日
【広島県庄原市の温泉・日帰り入浴ならココ!】 からだとこころがリラックス🍃 庄原の温泉♨ 疲れをほぐし、癒しをくれる温泉。露天風呂から見える、四季折々の自然豊かな景観とともにからだとこころがリラックス。効能豊かな浴槽から溢れるかけ流しのお湯は、ちょっとした贅沢感。旅の途中や日々の息抜きに、ぜひ庄原の温泉をご堪能ください。 くわしくは「庄原観光ナビ」ホームページから🔽 https://www.shobara-info.com/spot/4017...
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高知県 四万十市観光協会
2025年12月18日
【高知県四万十市】四万十市で絶対に食べるべきおすすめ食材!【Part2】 四万十市には「これが1番おすすめ」とひとつには絞り切れないほど、おすすめしたい食材がたくさんあります。豊かな自然で獲れる食材はどれも絶品です。四万十川の幸、海の幸、山・里の幸 四万十の食文化と郷土料理を楽しむことができます。 〇四万十の海の幸 中村伝統の味 中村の塩たたき 全国的にも有名なカツオのたたき。塩たたきと言うと塩を振るだけのシンプルなものが多いですが、四万十市中村地域の塩たたきは酢みかんの果汁を効かせた塩だれをかけて味をなじませます。お店ごとに味つけも様々で、ここでしか食べられない伝統の味です。 カツオだけでなく、スマ (スマガツオ) ハガツオなど、そのときどきで入った新鮮な魚も使われます。3月~5月頃にはさっぱりとした味わいの初鰹上り鰹、 9月~11月には脂の乗った戻り鰹 ・ 下り鰹が味わえます。これ以外の時期にも旬の魚の塩たたきが食べられます。 ・旬の刺身 豊かな漁場を持つ高知県西部の中心に位置する四万十市では、 イセギ、 グレ、コウロウをはじめ新鮮な魚がお店に並び、カツオはたたきだけでなく刺身でも食べられます。 食べ応えのある刺身の厚さも地元ならではです。 〇四万十市に来ないと食べられない?!ビリガツオ 夕方に獲れた鰹で、水揚げからお客様の口に入るまで約3時間の死後硬直する前の状態の鮮魚をビリと呼びます。弾力を感じながらも衝撃的なほど柔らかい、もっちもちの食感が特徴です。新鮮さを極めたやみつきになる鰹にお酒が進みます。(幡多地域で使われる方言「ビリ」は”新鮮中の新鮮“の意味を表します。) 〇四万十は肉もうまい!幻のメス牛「四万十牛」 四万十牛は黒毛和牛のメス牛のみを使用した、年間約100頭しか出荷されない幻の牛です。メス牛ならではの融点の低い甘くサッパリした脂質が最大の特徴です。 四万十川へ注ぎ込む、奥深い山からの自然の水と、特製自家配合飼料、乾草、地元の稲藁を与え丹精込めて直営牧場で育てられています。車や人の往来のない静かな山間でストレスなく、のびのびと育った四万十牛は濃厚な甘味があるとろけるようなお肉になります。この脂質の良さが、甘さや口に入れた時のとろける食感に繋がります。その味わいは、旨み、甘み、香りともに極上品です。
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高知県 四万十市観光協会
2025年12月18日
【高知県四万十市】四万十市で絶対に食べるべきおすすめ食材!【Part1】 四万十市には「これが1番おすすめ」とひとつには絞り切れないほど、おすすめしたい食材がたくさんあります。豊かな自然で獲れる食材はどれも絶品です。四万十川の幸、海の幸、山・里の幸 四万十の食文化と郷土料理を楽しむことができます。 〇四万十川の幸「天然鰻」 ・天然鰻の見分け方 天然うなぎと養殖うなぎを見分けるポイントの一つは「お腹の色」です。天然うなぎは、自然環境のなかで川の底や穴の中などに生息することが長い生き物です。そのため、捕食時や天敵から逃げるときにお腹を川底で擦ることで「黄色く」なるといわれています。 運動量も豊富なため、筋肉質になり肉質な食感で脂はさっぱりしており、鰻本来の味が濃いのが特徴です。また、胴回りも養殖うなぎと比べると一回り大きくなることが多いです。 ・天然鰻の美味しい食べ方 肉厚の天然ウナギは、炭火で焼き上げることで皮は香ばしく、身は弾力のある食感になります。タレをつけて焼いた蒲焼き、塩であっさりと食べる白焼きなどが代表的な食べ方です。肝は吸い物に、骨は素揚げなどで食べることができます。 ・ウナギ漁 四万十川の天然ウナギは伝統の「石ぐろ漁」や「ころばし漁」などで捕獲され、四万十川を代表するブランド食材として重宝されています。近年は漁獲量が減少するなど天然ウナギは貴重な食材です。天然のウナギの漁期は4月~9月です。 ・シラスウナギ漁 四万十川各付近で獲られるウナギの幼魚「シラスウナギ」は養殖用として利用されています。冬場の夜間に行われるシラスウナギ漁は、集魚灯の灯りで幻想的な風景となります。 〇天然に近い味わい「養殖鰻」 ・養殖鰻の見分け方 養殖鰻は天敵がいない環境で安定して餌を食べて育つため、お腹は「白く」、身が柔らかいのが特徴です。激しく動くこともなく川底で体を擦ることもなく綺麗に育ちます。天然鰻に比べ運動量も少ないため、脂がこってりと乗った個体が多いです。 ・養殖 四万十で育つ養殖鰻は、天然ものに近く、弾力のある皮と引き締まった筋肉質な厚い身のため、しっかりとした噛み応えが特徴!脂はあっさりとした旨みがあります。 〇四万十川からの贈り物「天然の鮎」 ・鮎の二つの呼び名 鮎は、約1年で一生を終えるため「年魚」と呼ばれるほか、川床のコケを主食とするため香りがよく、「香魚」の名で呼ばれることもあります。アユの味は育った川によって変わります。澄んだ綺麗な川に生息し、良質な藻を食べて育った鮎は、スイカやキュウリのような香りがすると言われており、四万十川で育った天然アユは「香魚」 と呼ぶにふさわしい豊かな川の香りが感じられます。 ・天然鮎 石についているコケを削りとって食べるので、前歯が発達して、口がとがっています。黄色味をおび、しっとりとしていて、お腹にハリがあります。 ・鮎の美味しい食べ方 素材を味わう塩焼きは代表的な食べ方で、 尾を外してから頭を持って骨を引き出すと、きれいに食べやすくなります。脂の落ちた12月~1月の「落ちアユ」は地元では、身も柔らかくあっさりと食べられる「塩煮」にして食べます。 その他、頭や骨まで軟らかく丸ごと食べられる 「甘露煮」 や、 新鮮なアユの内臓を塩辛にした「うるか」 など様々な食べ方があります。 ・アユ漁 四万十川の鮎漁は、「友掛け漁」や「網漁」のほか、「火振り漁」などの伝統漁法が今なお受け継がれています。天然のアユの漁期は6月~10月15日、12月~1月です。 〇プリプリ食感「四万十川エビ」 四万十川にはテナガエビ・ヒラテ(ヤマト)テナガエビ・ミナミテナガエビの3種類の川エビが生息しており、雄のハサミが体長をこえるほど長いのが特徴です。 ・川エビの美味しい食べ方 体長3cm~10cmほどの川エビは、 から揚げや塩焼きにして殻ごと香ばしく食べられます。そのほかに、地元ではエビの出汁も活かしてキュウリと一緒に炊いたり、 そうめんにも入れます。 ・川エビ漁 四万十川の川エビは、伝統漁法の「ころばし漁」や「柴漬け漁」などで獲られています。 また、事前予約をすれば、手軽にできる川エビ漁の体験なども行うことができます。天然の川エビの漁期は5月~8月です。 〇四万十川の蟹「ツガニ(モクズガニ)」 ツガニ(モクズガニ) は、 晩夏~早秋にかけて産卵のために川を下ってきます。食べられる身は少ないものの濃厚なミソの味は絶品です。 ・ツガニの美味しい食べ方 うま味を存分に味わうことができるツガニ汁、塩ゆで、ツガニ飯、 「ガネみそ」 と呼ばれる郷土料理など、秋の味覚として親しまれています。 ・ツガニ漁 エサを仕掛けたカゴを川に沈めて翌朝引き上げる「カニカゴ漁」や、産卵のために川を下ってくるツガニの通り道にカゴを仕掛ける「流れ込み仕掛け漁」があります。天然のツガニの漁期は8月~10月です。 〇地元のおつまみ「四万十ゴリ」 ゴリは淡水性ハゼ類の総称で、四万十市では主にヌマチチブなどの幼魚のことです。 ・ゴリの美味しい食べ方 から揚げや、甘いタレで味付けた佃煮のほか、地元では干し大根を小さく刻んだものと一緒に玉子でとじたり、それをご飯にのせたゴリ丼などの料理があります。 ・ゴリ漁 川の水が暖かくなる3月から春を告げるように漁が始まります。川底に沿って移動する性質を利用した「のぼり落としうえ漁」 が主流です。貝殻を吊り下げたロープを上流から下流にむけて二人一組で引き、貝殻が川底の石にあたる「ガラガラ」という音に驚いたゴリを追い込む「がら引き漁」も行われています。天然のゴリの漁期は3月~5月です。 〇香り豊かな「アオノリ(スジアオノリ)」 ・アオノリの美味しい食べ方 粉状にして色々な料理に使用するほか、香りを活かして菓子類にも使われます。 ・アオノリの収穫 四万十川は全国屈指の天然スジアオノリの産地です。 冬場になると、汽水域の川底の石に自生するノリをくし状の道具でかきとり、天日干しする風景が見られます。アオノリの旬の時期は12月~5月です。 ・アオサノリの美味しい食べ方 四万十川で育ったアオサノリは香り豊かでとても柔らかです。海苔の佃煮の原料となっているほか、天ぷらにしたり、汁物に入れたりして食べられます。 ・アオサノリの収穫 冬から春にかけて四万十川河口付近の汽水域でヒビ網栽培されたものが収穫されています。アオサノリの旬の時期は2月~5月です。
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