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とみた
2025年5月11日
青山一丁目駅のすぐ近くで建設作業をしていました。 きっとこの作業が始まる前は、この場所からこの桜は見えなかっただろうし、建物が建ってしまえば、この桜は見えないだろうなと思い、撮影しました。 変わっていく街並みの中で、変わらないものがある。 来年もまたこの桜は咲くけれど、来年はこの景色を見ることができない。 そんな諸行無常の気持ちを込めました。
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優里
2025年5月11日
撮影地:栃木県上三川町 5月上旬撮影 飼い猫のチャイと散歩中 道路脇には、前年にも見ない大量の「シロツメクサ」のお花畑が…! 夕焼けとともに咄嗟に撮影&猫も一緒に📸 日本の自然風景に映える小さな絶景! 実は、この「シロツメクサ」 外来種で、繁殖が異常で有名な植物。 今年こんなに咲いている背景には、近所の農家さんが、日をたっぷりあげると増加するのかという実験を行っていて、 後日、草刈りで駆られていました✋ 日常生活でよく見かける美しい草花。 こうして見た景色には、今まで繁殖し続けて来た「シロツメクサ」の歴史が刻まれていました!
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ぽん
2025年5月9日
都心の喧騒を忘れさせる、清澄庭園の静かな一隅。 昼間の賑わいの中、ふと目に留まった筧と蹲の佇まいは、時が止まったかのような趣がありました。 周囲の喧騒とは対照的に、流れ落ちる水の音だけが、静かに空間を満たします。 磨かれた石の手水鉢に映る木々の緑、苔むした筧の質感。 それは、華やかさの奥に潜む、簡素で静謐な美しさ、まさに侘び寂びの世界でした。 多くの人が行き交う中で、この古式ゆかしい美しさが変わらず存在していることに、深い感銘を受けました。 一瞬の静けさの中に、日本の美意識が凝縮されていると感じていただければ幸いです。
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naru
2025年5月8日
初めてのこどもの日。 初めての鯉のぼり。 青い空をゆらゆらと気持ちよさそうに泳ぐ鯉のぼりをみてニコニコ笑顔😊 見かけることが減ってきた鯉のぼりだけど、約200匹の鯉のぼりの大群はダイナミックで圧巻でした🎏 これからも引き継がれるべき素敵な伝統だなと改めて感じました。 娘の健やかな成長を願って。 スクスク大きくな〜れ🌱
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朝岡薫
2025年5月7日
 岩手県平泉の藤原まつりで撮影しました。 今から約900年前の平安時代末期の出来事、兄の源頼朝に追われた源義経が、平泉の藤原秀衡を頼り東に下った際の 様相を再現した、今年で62回目を迎える祭りです。 平安絵巻を再現する衣装を纏い馬や牛車の列が毛越寺から中尊寺まで行列します。  写真は、毛越寺正門を出発した勇壮な武者を撮影しました。
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もーさん
2025年5月7日
数年前、大学で、看護師と助産師の免許を取得しました。 大学卒業後は地元、新潟に就職しました。 少子高齢化の影響もあり、生まれる赤ちゃんの数が少なく、助産師の募集も少ないことから、助産師ではなく、看護師としてのキャリアを築こうと決めました。 看護師という職業は病気と向き合う人々の日常を支えるだけでなく、時には人の心を癒し、またある時は、人の人生そのものに関われる素晴らしいものでした。 私も看護師として、とても充実した日々をすごしていました。 しかし、必死に勉強して資格を取った「助産師」という職業への憧れが消えず、心のどこかで挑戦したいという思いが強くなっていきました。 助産師への転職を悩み、考えていた矢先、地元長岡の地でとてもきれいな桜並木を見つけました。 夕焼けの中、咲き始めの桜が私の目を引きました。 まるでこの世に誕生する赤ちゃんのように温かく、凛としていました。 その時、桜に後押しされた気持ちになり、助産師への挑戦を決意しました。 この写真は私が葛藤の末、最後の後押しをしてくれた桜の写真です。 人生は1度きり、好きなこと、やりたいことを思いっきりやって、長いようで短い人生を全力で楽しみたいと思います。
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2025年5月2日
山口県岩国市の錦帯橋・春の風景です。 1673年、岩国3代藩主の吉川広嘉により建設されましたが、錦川の洪水により流失しました。 改良を加えて1674年に再建された橋は、276年間保ちましたが、1950年、台風による洪水で流失しました。 流失後、1953年に再建されました。 2002年からは、劣化した木造部分を架け替える「平成の架け替え事業」も行われ、2004年、檜の装いを新たに完成しました。 木造部分の掛け替えは、江戸時代からほぼ橋大工の代替わりで行われていた定期的な伝統事業であり、まさに、人々の努力により、脈々と受け継がれてきた日本を代表する風景です。
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