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(公社)堺観光コンベンション協会
2026年4月3日
🌈大仙公園にて音楽イベントを開催 します🎤 キッチンカー等も多数出店✨ 〈世界遺産 百舌鳥・古市古墳群 DAISEN MUSICFESTIVAL〉 2026 年4 月18 日(土)DANCE・LIVE 企画 2026 年4 月19 日(日)ARTIST LIVE 企画 ⏰11:00(OPEN)~19:00(CLOSE) 📍大仙公園内 大芝生広場(堺市堺区百舌鳥夕雲町2 丁) 💰入場無料(飲食等一部有料) 詳しくは➡@daisen_music_festival
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千葉県 鎌ケ谷市
2026年3月30日
カブトムシの幼虫を配布します! とっこめ桜まつりでカブトムシの幼虫配布イベント開催🌸 土の中から自分で幼虫を掘り出してみよう! 🌟日 程 4月4日(土) 🌟時 間 1回目:11時45分から 2回目:13時45分から ※整理券を各回30分前(本部)で配布します! 🌟会 場 貝柄山公園 🌟配布数 各回100匹 🌟対 象 小学生以下のお子様 🌟その他 雨天・荒天中止 【商工観光課】 https://www.city.kamagaya.chiba.jp/kanko-bunka-sports/kanko/kabutomushiproject/kabutomushi-event/r8kabutomushi.html...
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令和8年度|鎌ケ谷市ホームページ
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千葉県 鎌ケ谷市
2026年3月22日
第18回春の牧ウマまつり「とっこめ桜まつり」🐎🌸 ーーー 鎌ケ谷市にある国史跡下総小金中野牧跡を多くの人に知ってもらうため、史跡の近くの公園でお祭りを開催します! クイズラリーやスタンプラリー、ポニーの乗馬体験、馬の絵を描くコーナー、史跡の現地見学会、ミニ展示等のイベントや周辺自治会等の屋台等も出店!モルック体験会やカブトムシの幼虫配布も行います♪ ※子どもからお年寄りまで多くの人が楽しめる催しを各種、用意しています✨ 【日 時】4月4日(土)11:00~15:00 【会 場】貝柄山公園:千葉県鎌ケ谷市初富本町2-22 【文化・スポーツ課】 https://www.city.kamagaya.chiba.jp/kanko-bunka-sports/bunka/kunishiseki/harunomakiuma/18harumaki.html#cms25B81...
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第18回(令和8年度)春の牧ウマまつり|鎌ケ谷市ホームページ
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高知県 四万十市観光協会
2026年3月21日
【高知県四万十市】四万十のお祭り紹介 四万十市内で古くから執り行われている郷土のお祭りについて、ご紹介します。 〇中村地域 今から約550年前に一條教房公が京都から下向した中村地域では、京都を擬えた町並みや地名をはじめ多くの史跡が数多く残っています。 そんな中村地域では土佐一條公にゆかりのあるものをはじめ、多くのお祭りが行われております。 1-1 土佐一條公家行列(藤祭り) 四万十市の礎を築いた一條教房公が1468年京都を離れ、幡多の荘を回復するため中村御所に就く入府を再現して行われます。 京都の葵祭りの公家行列に倣って行われるもので、室町時代の衣装を身にまとった総数延べ200名の参加者が市内を練り歩きます。それぞれ役職に応じた色とりどりの衣装は時代絵巻さながらです。 1-2 しまんと市民祭 小京都中村に夏の訪れを告げるイベントで、市民有志で構成する「しまんと市民祭実行委員会」を中心になかむら踊りパレード・提灯台パレードなど市民参加のできるお祭り。特に、明かりを灯して市街地を練り歩く提灯台の勇壮なパフォーマンスは、参加団体ごとに趣向を凝らしており一見の価値あり。 1-3 全日本女郎ぐも相撲大会 古くから、子どもの夏休みの遊びとして親しまれており、毎年8月の第一土曜日に市内中心部の高台にある一條神社境内で、子供達の夏の思い出として開催しています。全国ではここ四万十市中村と、鹿児島県加治木町のみに残る伝統行事です。 1-4 大文字の送り火 大文字の送り火は、四万十市間崎地区の盆行事で小京都中村に夏の終わりを告げる風物詩で、旧暦の7月16日に山の神を祭っている十代地山(地元では、大の字山と呼んでいる。)の中腹の草木を大の字形に掘り、そこに地区の各戸から集めた松明を配して焚火を行います。 いわれとしては、一條教房の息子、房家が教房と祖父兼良の精霊を慰め、京都を懐かしんではじめたと伝えられており、現在は地域の方々によって運営され、「一條公ゆかりの火」として大勢の見物客の目を楽しませてくれます。 1-5 しまんと納涼花火大会 小京都・中村に夏の訪れを告げる「しまんと市民祭」。最後を締めくくる納涼花火大会は音楽と花火が共演し、色とりどりの花火が華麗に打ち上がります。  「日本最後の清流」と呼ばれる四万十川の川面に色鮮やかに映える花火は優美のひと言。 1-6 不破八幡宮大祭 男神、女神の御輿による「神様の結婚式」で有名な不破八幡宮大祭が催行されます。街を練り歩いた男神の御輿が待つ八幡宮に、女神の御輿が到着した後、「輿合わせ」の儀式などが執り行われます。 神様の結婚式は、神社を勧請した一條公が、当時盛んに行われた略奪結婚などの風習を戒めるために、始めたとされる全国的にも珍しい神事です。 1-7 一條大祭 西暦1862年、四万十市街地の中心部に位置する一條神社の建立が行われて以来、毎年開催されている四万十市を代表する祭事です。 期間中は京都からの御神火が展示されるほか、稚児行列など多くの行事は開催されます。 〇西土佐地域 四万十市の上流に位置する西土佐地域は、四万十川沿いに集落が点在し長閑な風景が広がっています。 そんな西土佐地域では、代々受け継がれた伝統的な祭事がそれぞれの地区ごとに存在しています。 2-1 岩間舟遊参 岩間天満宮の夏祭りで行われる祭事で、舟に神輿を乗せて四万十川を渡り、対岸の茅生地区の河原で神事が行われます。 2-2 権谷の念仏踊り 四万十市西土佐権谷地区に1665年頃から伝わるお盆の供養行事。鐘や太鼓を鳴らして念仏が唱えられ、河原で松明を灯して水まつりをし、施餓鬼供養と新仏供養が行われます。 2-3 橘御輿の舟渡り 橘地区には八坂神社と白岩神社の2つの神社が川を隔ててあり、秋祭りの前日に白岩神社から八坂神社へ川舟を使い御神体が運ばれます。 秋祭り当日には神事が行われたのち、御神体が神輿とともに白岩神社へと帰っていきます。 2-4 半家の秋祭り 半家天満宮で行われる秋祭りでは、沈下橋を牛鬼や神輿・花取り踊りの若者や子どもたちが練り歩きます。その後境内で花取り踊りが披露されます。 2-5 五ツ鹿踊り 四万十市西土佐西ヶ方にある金刀比羅宮で行われる金刀比羅祭に奉納される地域の子どもたちに代々受け継がれている伝統の踊りです。
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大分県 豊後大野市観光協会
2026年3月5日
第34回 おがたチューリップフェスタ2026 ❚ 2026.4.3~4.12 2026年のチューリップフェスタ開催日時が決まりました。 今年は19万球117種のチューリップと菜の花2種類が原尻の滝周辺に咲き誇ります。 内容が決まり次第、再度お知らせします。 時期が近づいたら、チューリップの開花状況を豊後大野市観光協会WEBサイトやSNSでも紹介しますので、ご確認ください。 【日時】2026年4月3日(金)~4月12日(日) 【場所】原尻の滝周辺 ※イベント期間中の土日は、道の駅原尻の滝の駐車場はご利用できません。臨時駐車場からシャトルバスが運行されます。 ■イベントに関するお問い合わせ チューリップフェスタ実行委員会事務局 TEL0974-42-2111 ■■福岡県や熊本県等から豊後大野市中心部までのアクセス■■■ 福岡県JR博多駅から車で約3時間 熊本県JR熊本駅から車で約2時間 大分県JR別府駅から車で約1時間20分 大分県JR由布院駅から車で約1時間20分 ■■■■■■■■■■■■ 九州、大分県豊後大野市(ぶんごおおのし)の 観光、おすすめスポットを紹介 ■■■■■■■■■■■■
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北海道西興部村
2026年2月19日
【西條士別店29周年誕生祭🎉】 生誕29周年を迎えた西條士別店では誕生祭を開催中です! 誕生祭期間中の2日間、 木のおもちゃと遊べる西興部村ブースを設けていただきました。 木の砂場やミラクルコロコロタワー、木の車など 森の美術館「木夢」から持ってきた遊具でたくさんの子どもたちに遊んでもらいました。 遊び場エリアの一角では セトウシくんの塗り絵体験とカスタネットづくり体験を実施! 開村100周年の記念品としてつくられた 西興部村オリジナルクレパスでの色塗り、楽しんでもらえたでしょうか。 カスタネットの方は 村の木工指導員が丁寧に面取りをしてくれた2枚の木の板を重ねて、ゴム紐でくくりつけると完成する、簡単な構造です。 思い思いに絵を描いてもらって 完成したカスタネットはプレゼント。 ブースで遊びながら、自作したカスタネットを鳴らしてくれる子もいて、心地よい木の音色が響いていました。 セトウシくんも多くの子どもたちや 他のゆるキャラたちといっぱい戯れることができて、ご満悦なようでした。 お立ち寄りくださったみなさま ありがとうございました! - 21日~23日にかけて 誕生祭企画がまだまだ目白押し。 西條士別店のアカウントをチェックしてみてください👀 今週末のお買い物は、西條士別店へGO! #西條士別店 #生誕祭 #セトウシくん #森の美術館木夢
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Abhi Sen
2026年2月8日
まるで現実とは思えないほど雪が降り積もる日に、私たちは小樽雪あかりの路を訪れました。寒さは厳しかったものの、人々の心はそれを上回るほど強く、揺るぎなく、陽気で、温かく私たちを迎えてくれました。 大雪にもかかわらず、まるで最初からそこにいたかのように、彼らは私たちを温かく祭りに迎え入れてくれたのです。空気は刺すように冷たかったですが、周りの人々の優しさと笑顔が、その場を喜びに満たしていました。 夕暮れ時、運河沿いに数えきれないほどのキャンドルが優しく灯る光景は、まさに魔法のようでした。雪と水面に反射する穏やかな光が、小樽を生きた冬の夢へと変えていました。
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高知県 四万十市観光協会
2026年1月10日
【高知県四万十市】土佐の小京都中村 〇土佐の小京都って? 今から約550余年前、応仁の乱を機に、前関白一條教房公は中村(現在の四万十市)へ下向し、中村に居を構えました。一條公は京の都にちなんで、社寺の創建や市街地の発展の礎をつくりました。※関白…公家の最高位で天皇を補佐する官職 京都から多くの文化をもたらした一條公の下向は地域の誇りを育て、今もなお衹園、京町、鴨川、東山など京都にちなんだ地名やゆかりの神社が多く残っています。このように京都とのつながりを大切にした地域文化が息づいていることから、四万十市中村地域は「土佐の小京都」と呼ばれています。 一方、市街地は自然災害の多い地域で、四万十川の氾濫や火災、震災等により、古い建物はほとんど残っていませんが、中世から近世にかけて形づくられた格子状の区画が現在も残っています。 〇土佐一條家の歴史 土佐一條家は、一條教房公が応仁2年(1468年)に所領であった高知県西部の幡多荘(現四万十市)に下向したことに始まります。領主が自ら荘園を直接経営し、四万十川流域の物流を掌握し、九州と関西を繋ぐ交易地として栄える基礎を築きました。 また、教房の息子房家は、京都に戻らず在地領主となり幡多荘を拡大させ、土佐一條氏の全盛時代をつくったと言われています。 その後、天正2年(1574年)に長宗我部元親によって豊後に追われるまで、土佐一條家は房冬、房基、兼定と106年にわたって、公家大名としてこの地を治めました。 〇一條家を感じる史跡 【玉姫の墓】 玉姫は、伏見宮邦高親王王女で、一條房冬の夫人です。大永元年(1521年)降嫁のため中村に下向しました。玉姫が嫁いだ6月22日と、亡くなった8月22日にちなみ、毎月22日を玉姫様の日として今でも市民に親しまれています。 【不破八幡宮】 文明年間(1469~1487年)に、一條氏が京都の石清水八幡宮から観請して幡多の総鎖守とした神社です。本殿は室町時代の建築様式が残る高知県最古の神社建築で、国の重要文化財に指定されています。 【一條神社】 文久2年(1862年)、中村御所跡の一画に、土佐一條家の遺徳を偲ぶ有志によって建立された神社です。境内にはお化粧の井戸、咲かずの藤など一條氏ゆかりの旧跡が残されています。 【四万十市郷土博物館「しろっと」】 中村城跡の一画に建つ城の形をした博物館です。天守閣風の館からは、四万十川、東山を望み、市街地を一望することができます。四万十市の自然、文化に加えて、土佐一條家、中村山内家、幕末の志士、中村出身の社会主義者 幸徳秋水などまちの歴史に関する貴重な資料を展示しています。 〇小京都を感じる行事や祭事 「土佐一條公家行列藤まつり(5月)」、「大文字の送り火(旧暦7月16日)」、「不破八幡宮大祭(9月)」、「一條大祭・御神火奉納行列(11月)」など季節によって京都文化を感じさせる行事や祭事も行われます。 このように四万十市には、京都との深いゆかりをもつ歴史と、受け継がれてきた伝統文化・芸能が息づいています。こうした背景から、かつての地名「中村」にちなみ、「土佐の小京都中村」と称されるようになりました。 京都とつながる歴史、受け継がれる文化。 四万十市が「土佐の小京都中村」と称される魅力を、ぜひ感じてみてください。
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