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hiromi sakata
2024年6月5日
百済寺 2023.06.23 新緑が綺麗でした。 琵琶湖の東、鈴鹿山脈の西山腹に位置する。 寺伝によれば、推古天皇14年(606年)、聖徳太子の建立という。 聖徳太子は当時来朝していた高麗(高句麗)の僧・恵慈とともにこの地に至った時、山中に不思議な光を見た。 その光の元を訪ねて行くと、それは霊木の杉であった。 太子はその杉を、根が付いた立ち木のまま刻んで十一面観音像(植木観音)を作り、像を囲むように堂を建てた。 これが百済寺の始まりであるといい、百済の龍雲寺にならって寺を建てたので百済寺と号したという。
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長野県 諏訪観光協会
2024年5月28日
人形供養 長野県諏訪市 温泉寺臨済宗妙心寺派 2014年3月17日、温泉寺に行ってきました。上諏訪駅から、徒歩10分くらいの所にあります。このお寺は、人形やぬいぐるみのご供養して下さいます。まるで人形やぬいぐるみのお葬式のようです。温泉寺では、毎年3月に人形の供養を行います。 日本には、男の子の日5月5日と女の子の日3月3日があります。ほとんどの祖父母は、子供の成長と健康を祈り孫のために人形にプレゼントします。日本オリジナルの伝統的な人形です。そのため、多くの日本の家庭が日本人形を持っています。 人形にもアニミズムのような魂があると思います。ですから、あなたの子供が人形を持っていた場合、子供は人形で遊びます。大人になるにつれ、人形から離れていくと思います。子供たちの成長を見守ってくれた人形を、ほとんどの日本人は単純に捨てたりはしません。なぜなら、人形は子供と一緒に時間を過ごしてくれたからです。ほとんどの日本人は、人形には魂があると考えています。だから、人形のご供養をするのです。 この日は、約1,000体以上の人形が集まりました。住職は、約30分間、人形やぬいぐるみに、お経を唱えました。住職は、清めの塩で人形に感謝を捧げました。私たちも同じ気持ちで祈りました。 とても、不思議な体験でした。こんなにたくさんの人形やぬいぐるみを見たのは初めてです。しかし、それは人形のための非常に心のこもった仏教の供養です。少しは仏教の心情が感じられたような気がします。だから、私は日本が大好きです!! また、温泉寺は紅葉の名所としても有名です。綺麗な紅葉を見たい方は、ぜひ温泉寺の紅葉を見に来てください。
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