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みんなのSNS投稿

北海道 苫小牧観光協会
2023年7月31日
🏮夏の一大イベント『とまこまい港まつり』🎇 8月4日(金)から6日(日)までの3日間、若草町にある中央公園にて『とまこまい港まつり』が開催されます!! 😆✨ 約100店舗の出店が立ち並び、苫小牧の名物などを味わうことができたり、ビアガーデンでビールを飲むことができます!! ステージでは、歌・ダンスショーのほかキャラクターショーやお笑いライブなども行います! 5日(土)には、『とまみん苫小牧百年花火』という花火大会が予定されています! 迫力満点の花火で、夜空を彩ります🎆 他にも苫小牧市民が一体になって踊る「苫小牧市民おどり」やお化け屋敷など様々なイベントが盛りだくさんです! 今年の夏は、苫小牧で思い出作りしませんか? 😊
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苫小牧観光振興課 / TOMAKOMAI
2023年7月26日(編集済み)
第68回とまこまい港まつりのプログラムが完成!!

いよいよ来週の8月4日(金)12:00から開催される第68回とまこまい港まつりのプログラムをご紹介!

プログラム表紙は応募総数17作品から最優秀賞に選ばれた市内中学生の書きおろしたデザインを採用!

8月4日(金)の開会式をはじめ、8月5日(土)には子どもに大人気のキャラクターショー、8月6日(日)にはよしもとお笑いライブや総額100万円の豪華賞品が当たるジャンボ抽選会などまつり開催期間中はステージイベントが盛りだくさんです!

8月5日(土)は10:00より、4年ぶりに復活する「苫小牧市民おどり」が行われるほか、19:30より音と光を駆使し、大輪の花火が苫小牧の夜空を照らす「とまみん苫小牧百年花火」が目玉となっています!

8月6日(日)は12:15より、市民おどり同様4年ぶりの復活となる「マーチングフェスティバル・ポートカーニバル」が行われます!

そのほか8月4日(金)から8月6日(日)の3日間、メイン会場では約110店舗に及ぶ露店が立ち並ぶほか、ビアガーデンなど苫小牧市の夏を感じるイベントが盛りだくさんですのでぜひ会場へぜひ足をお運びください。
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音更町十勝川温泉観光協会
2023年7月29日
帯廣神社『夏詣』 夕暮れ時に参拝しました。 8/1まで花手水が開催中です。 参集所では8/15までジャイアントフラワーの展示もあるそうです。 十勝川温泉街から帯廣神社まで車で約15分。 ■夏詣の花手水 ~TOKONATSU~ 《第二十五帖》R5 6月30日~7月2日 終了 《第二十六帖》R5 7月15日~7月17日 終了 《第二十七帖》R5 7月29日~8月1日【開催中】 《第二十八帖》R5 8月11日~8月15日(予定) ■例祭の花手水 ~MIYUKI~ 《第二十九帖》R5 9月22日~9月25日(予定)
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音更町十勝川温泉観光協会
2023年7月28日
古民家カフェ『cafe jorro』 パンケーキと水出しアイスコーヒーをいただきました。 地元食材を中心に使用した、化学調味料不使用のカレーやケーキなど、どのメニューも魅力的! コーヒー豆は札幌の森彦の豆を使っているそうで、パンケーキもコーヒーもとーってもおいしかったです。 お店の雰囲気も料理の味も最高でした✨ 住所:北海道河東郡音更町木野新町1−11 営業時間:11時00分~17時00分 定休日:日曜
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北海道・十勝 新得町観光協会
2023年7月28日
こんにちは! 🙋‍♀️ 新得町観光協会です。 電車🚃が好きなチビッ子集まれぇ~❗️ 8月5日土から10回にわたって「拓鉄キハ112」モデル子供列車🚃がJR新得駅で運行します。 車両は拓鉄キハ112を模したオリジナル列車でトロッコが連結して約50mの線路🚞を走ります。 ✌️料金は子ども無料、大人は200円です。 お車でお越しの方は現在、駅前再整備で工事中なので駅北側の🅿️🈚️無料駐車場🈚️🅿️をご利用ください。
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北海道・十勝 新得町観光協会
2023年7月28日
こんにちは! 🙋‍♀️ 新得町観光協会です。 本日より新得駅前レンタサイクル🚲「しんクル」🚲に新しくマウンテンバイク🚵4台を加えました。 これまでのシティーサイクルではポッポの道や増田山など未舗装の道では少し走りづらかった目的地にも安心して走れるようになると思います。 シティーサイクルと同様に🈚️無料🈚️でご利用できますのでお気軽にご利用ください! 🙋‍♀️
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北海道・十勝 新得町観光協会
2023年7月28日
こんにちは! 🙋‍♀️ 新得町観光協会です。 今日は3泊4日の日程で北海道を周遊する豪華列車🚆「ザ・ロイヤルエキスプレス」✨が新得駅に停車するということで観光協会でも横断幕とのぼりを持っておもてなし。 ✋超豪華列車の停車という事で新得駅長も正装🎩でのお出迎えでした。 お天気も良く☀️十勝の玄関口・新得町の風景がお客様の印象に残ってくれればと願いお出迎えとお見送りをしました。 👍
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COOL JAPAN VIDEOS 運営
2023年7月26日
「帯広観光コンベンション協会」クールジャパンSNS 公式アカウントの投稿をご紹介! 十勝港海上花火大会は、北海道広尾郡広尾町の港で開催される花火大会です。 スターマイン、大玉など水上に花開く大迫力の花火は必見。 ◆十勝港海上花火大会◆ 【開催日】2023年8月5日土 【場所】北海道広尾郡広尾町・十勝港第4埠頭
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帯広観光コンベンション協会
2023年7月24日
【十勝港海上花火大会】 広尾町観光協会 より
十勝港海上花火大会は、十勝管内の港で開催される唯一の花火大会として十勝の夏の風物詩になっており、会場から間近な夜空に上げる中国花火や、海面に花開く華やかな水中花火は港ならではの見ごたえです!
そして、たくさんの屋台が出店するポートバザール、売り切れ御免! 東京港フルーツバザール、JAF子ども安全免許証発行イベント、陸上自衛隊展示出店、火災予防フェスタ、YOSAKOIソーラン演舞、陣屋太鼓などたくさんのイベントが開催されます!
また、今年は北海道警察音楽隊・カラーガード隊や北海道初登場! 軽トラプロレスのイベントなど他ではなかなか見れないイベントを用意しています!
そして、今回の目玉は・・・
5年ぶりに十勝港第3ふ頭で、巡視船「とかち」体験航海を行います!
巡視船「とかち」に乗船できる貴重な機会を逃すな!
申込電話番号:01558-2-0177
※定員になり次第受付終了となります。
※当日天候不良や海難対応により中止、もしくは一般公開に変更する場合があります。
※花火大会終了後、帯広方面へお帰りの際、国道236号大樹町市街地の混雑が予想されますので、お急ぎの方は混雑区間を回避するルートの利用をおすすめします。
www.town.hiroo.lg.jp/kankou/event/
※写真は過去開催イメージ
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苫小牧観光振興課 / TOMAKOMAI
2023年7月26日
第68回とまこまい港まつりのプログラムが完成!! いよいよ来週の8月4日(金)12:00から開催される第68回とまこまい港まつりのプログラムをご紹介! プログラム表紙は応募総数17作品から最優秀賞に選ばれた市内中学生の書きおろしたデザインを採用! 8月4日(金)の開会式をはじめ、8月5日(土)には子どもに大人気のキャラクターショー、8月6日(日)にはよしもとお笑いライブや総額100万円の豪華賞品が当たるジャンボ抽選会などまつり開催期間中はステージイベントが盛りだくさんです! 8月5日(土)は10:00より、4年ぶりに復活する「苫小牧市民おどり」が行われるほか、19:30より音と光を駆使し、大輪の花火が苫小牧の夜空を照らす「とまみん苫小牧百年花火」が目玉となっています! 8月6日(日)は12:15より、市民おどり同様4年ぶりの復活となる「マーチングフェスティバル・ポートカーニバル」が行われます! そのほか8月4日(金)から8月6日(日)の3日間、メイン会場では約110店舗に及ぶ露店が立ち並ぶほか、ビアガーデンなど苫小牧市の夏を感じるイベントが盛りだくさんですのでぜひ会場へぜひ足をお運びください。
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札幌エクセルホテル東急
2023年7月26日
初めまして、札幌エクセルホテル東急です。 今後このアカウントでは、札幌エクセルホテル東急の最新情報や、周辺の観光地情報を発信していきます。 【アクセス】 札幌エクセルホテル東急は、地下鉄中島公園駅から徒歩3分の場所にあります。 すすきのにも徒歩圏内とアクセス良好で、札幌の旅の拠点として最適です。 また、JR札幌駅からホテルまでの無料送迎バスも運行しておりますので、ぜひご利用ください。 当ホテルは駐車場のご用意もございますが、事前予約を行っていないため先着順となっておりますのでご注意ください。 【お部屋】 お部屋の種類は「スタンダード」「スーペリア」「デラックス」プレミア」「スイート」がございます。 お部屋の中に、スリッパ、バスタオル、歯ブラシ、ナイトウェア、消臭スプレーなどのアメニティを取り揃えております。 【レストラン】 当ホテルには、上品な雰囲気の洋風レストラン「ラーブル」がございます。 朝7時から営業をしており、11時30分からはランチブッフェも行っております。 【売店】 7時から20時30分まで営業しております。 飲み物やお菓子の他に、北海道産のお土産や海産物もご用意しています。 【外貨両替機】 24時間利用可能な外貨両替機もご用意しています。 対応紙幣は、以下の通りです。 ・ユーロ・ポンド・オーストラリアドル・元・台湾ドル・香港ドル・ウォン・シンガポールドル・タイパーツ・インドネシアルピー・マレーシアリンギット 今後も札幌エクセルホテルの最新情報や宿泊プラン情報、近隣の観光スポット情報をお届けしますので、よろしくお願い致します。 【札幌エクセルホテル東急】 住所・・〒064-0808 北海道札幌市中央区南8条西5-420 電話番号・・011-533-0109 地下鉄でのアクセス・・札幌市営地下鉄南北線 中島公園駅 徒歩3分            札幌市営地下鉄南北線 すすきの駅 徒歩8分
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2023年7月24日
「音更町十勝川温泉観光協会」クールジャパンSNS 公式アカウントの投稿をご紹介! 北海道音更町で開催される麦感祭(ばっかんさい)は、「小麦の遊び」をテーマにしたお祭りです。 石窯焼きピザなどのスペシャルグルメや、キッチンカーで美味しい小麦を使用したグルメを味わえます。 また、ステージイベントやトラクター展示&試乗も実施。 ◆第10回麦感祭◆ 【開催日】2023年8月19日土 10:00~14:00 【場所】たけなかファームの小麦畑
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音更町十勝川温泉観光協会
2023年7月20日(編集済み)
『第10回麦感祭』が開催されます!
収穫されたばかりの小麦を五感で楽しむことができます。
とれたて小麦パンの販売や、麦かんロール転がし、トラクター試乗など楽しいイベントが盛りだくさんです!

【開催日時】2023年8月19日土 10:00~14:00
【場所】たけなかファームの小麦畑
【入場料】大人1,500 小中学生500円
*雨天中止
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音更町十勝川温泉観光協会
2023年7月21日
十勝川温泉の人気ラーメン店『田楽』 辛味噌あつ麺をいただきました! 通常入店までに並ぶことも多いですが、この日はラッキーなことにすんなり着席できました。 スープにも具がたっぷり! 麺は十勝産小麦「ゆめちから」を使用した自家製麺です。 太ちぢれ麺を選択、しっかりした食感で美味しい! 最後まで熱々で、スープ割りもいただきました。 +310円でぞうすいセットも頼めます。 住所:北海道河東郡音更町十勝川温泉北15丁目1番地 定休日:火曜日 11:00〜21:00 / L.O 20:30
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苫小牧観光振興課 / TOMAKOMAI
2023年7月21日
美しく広がる苔の絨毯 「樽前ガロー」 樽前ガローは樽前山麗の林間に位置し、昭和54年に苫小牧市の自然環境保護地区に指定されています。 切り立った岩が独特な景観を生み出し、100種類ほどの深緑色のコケが岩肌に張り付いて、ビロードの絨毯のように見えます。 例年6月から7月にかけて見頃を迎えます。 ※現在は岩盤崩落の恐れがあるため、川に降りないようにしてください。 ※ドローンで撮影しています。 苫小牧市観光振興課公式YouTubeにて観光PR動画(樽前ガロー編)Short Verを公開しましたのでQRコードからぜひご覧ください!
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COOL JAPAN VIDEOS 運営
2023年7月21日
「十勝観光連盟」クールジャパンSNS 公式アカウントの投稿をご紹介! 北海道・十勝(とかち)は、19の市町村により構成されている地域です。 小豆をはじめ、ジャガイモや小麦の名産地でもあります。 自然が豊かで、然別湖(しかりべつこ)は人気の観光地。 また、ラフティング、乗馬などアウトドアも満喫できます。
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十勝観光連盟
2023年7月18日
はじめまして! 十勝観光連盟です。
広大な大地と美しい自然に恵まれた北海道十勝の魅力的な情報を紹介させていただきます。

まずは十勝の基本情報をお届けします。
十勝は中心の帯広市を含め19市町村によって構成されています。
『十勝の19の市町村』
帯広市、音更町、士幌町、上士幌町、鹿追町、新得町、清水町、芽室町、中札内村、更別村、大樹町、広尾町、幕別町、池田町、豊頃町、本別町、足寄町、陸別町、浦幌町

北海道・十勝(とかち)の地名の由来は、北海道の先住民が使用していたアイヌ語の十勝川を意味する「トカプチ」と呼ばれていたところからきています。
十勝は大陸性気候のため、春夏の気温は北海道の中でも比較的高めとなっています。 冬は最低気温マイナス30度と低めですが、雪は少なく晴れの天気が多い地域です。

十勝への交通アクセスは、飛行機での「とかち帯広空港」からのアクセスが主なルートです。
「とかち帯広空港」へは羽田空港から約1時間半、名古屋中部からは約1時間45分。
電車では、札幌からJR帯広駅まで最短2時間24分で移動できます。

十勝は自然の宝庫であり、19市町村地域ごとに多様な魅力が満載で、美しい風景や動物たちに出会える観光スポットが数多く存在します。

今回の投稿では数ある人気の観光スポットから一部を紹介します。

帯広市にある「ばんえい十勝(帯広競馬場)」は、競走馬がそりを引いて争う、「ばんえい競馬」を世界で唯一開催している競馬場です。
ばんえい競走(ばんえいきょうそう)のレースでは、力と速さ、持久力を競います。 全長200mのコースを走る迫力の光景は必見!。
また、場内にはポニーやうさぎなどと触れ合える「ふれあい動物園」がありレースの無い日でも入場が可能となっています。

次にご紹介するのは、幕別町(まくべつちょう)にある「十勝ヒルズ」。
丘の上に広がる自然と花の複合施設となっており、「農と食」をメインテーマとしたテーマごとのガーデンを楽しめます。
バラやハーブなど様々な花が咲いており一年を通して花々を堪能いただけます。
園内にあるガーデンカフェでは、世界で唯一の食べる国宝(ハンガリーの国宝)「マンガリッツァ豚」のロースハムを使用したサンドイッチのカスクートなどここでしか食べることができないメニューもご用意しています。

続いてこの十勝ヒルズ周辺にある観光スポットをご紹介します。
十勝ヒルズから車で約20分の「幸福駅」。
「愛の国から幸福へ」のキャッチフレーズで1970年代にブームを起こした、恋人の聖地「幸福駅」は今でも幸せを願うカップルに人気のスポットです。
4月末~11月末の間、模擬結婚式の体験ができる「幸福駅ハッピーセレモニー」も開催しています。
幸福駅と同様にブームを起こした「愛国駅」は、幸福駅から車で約15分の場所に位置します。 現在は「交通記念館」として親しまれており、駅舎前にある「幸福ゆき」の切符のモニュメントはフォトスポットにおすすめです。

十勝ヒルズから車で約25分で行ける「十勝川温泉」は、十勝川のほとりにある温泉郷。
十勝川温泉で堪能できる「モール温泉」は北海道遺産にも選定された、日本でも貴重な植物性温泉です。
モール温泉の効能は、神経痛、筋肉痛、関節痛、慢性婦人病、冷え性など。
周辺ホテルには、日帰り入浴が可能なホテルも。
美しい自然に囲まれながら、温泉に浸かることで日々の疲れを癒すことができます。

十勝エリアには特産品やグルメ、観光情報を提供している15か所の道の駅があります。 (2023年7月現在)

鉄道の駅を2011年にリニューアルした「道の駅 あしょろ銀河ホール21」は、今でも鉄道の面影が残る足寄町(あしょろちょう)の道の駅です。
ショップ&ベーカリーでは、足寄町の特産でもある日本一大きなフキ「螺湾ブキ(らわんぶき)」を使用したパンや、レストランではラワンぶきソフトなどのご当地グルメも味わえます。
「熊の子・地域交流物産館店」でいただけるご当地グルメ「豚丼」も外せない逸品!
道の駅では、特産品を使用した食べ物など地域ならではの貴重な時間をお過ごしいただけます。
旅の思い出に是非お立ち寄りください。

続いては、北海道の広大な自然と触れ合えるスポットをご紹介します。
北海道三大秘湖の1つ「オンネトー」は、阿寒摩周国立公園の最西に位置する観光名所です。 季節や時間などによって水面の色味が変わるため、「五色沼」とも呼ばれています。
雌阿寒岳と阿寒富士をバックにオンネトーの眺望を満喫できる展望デッキは、おすすめのビュースポットです。

上士幌町(かみしほろちょう)にある「タウシュベツ川橋梁(糠平湖)」は、1937年に建てられた全長130mのコンクリートアーチの橋です。
以前国鉄士幌線として使用されていたアーチ橋は大小約60あり、近代産業遺産として保存されています。
春には雪が解けて水位が上がり、水面にアーチが反射する様子が眼鏡にみえることから「眼鏡橋」とも呼ばれています。

大雪山国立公園内の「三国峠(みくにとうげ)」(上士幌町)は、標高1,139mあり北海道内で一番標高の高い峠。
新緑の大樹海、鮮やかな紅葉など自然の美しさと迫力に魅了されること間違いありません。
三国峠の頂上にある「三国峠café」では、自家焙煎のハンドドリップコーヒーなどこだわりのメニューが人気です。

最後に紹介する「十勝牧場」は、音更町(おとふけちょう)にある面積4,092haにもなる広大な牧場。
道産馬(どさんこ)や羊や牛を飼育しています。
牧場の入り口から続く約1.3kmの白樺並木は人気のスポットです。

北海道・十勝では、年間を通じてさまざまなイベントが開催されます。
広尾町(ひろおちょう)で開催される、十勝港まつり「十勝港海上花火大会」は、十勝管内で唯一港で開催される花火大会です。
海面に広がる水中花火は見どころの一つ! 2023年は8月5日開催予定です。

夏の「おびひろ平原まつり」、秋の「おびひろ菊まつり」、冬の「おびひろ氷まつり」、は「おびひろ三大まつり」として人気のお祭りです。
また、十勝川河川敷で開催される「勝毎花火大会」は、エンターテインメント性の高い構成が話題の花火大会。
音楽と照明、花火が織りなす花火ショーをご覧いただけます。
2023年は8月13日に開催予定です。

北海道・十勝は、広大な自然と美食、温泉、観光スポットなどが調和した魅力溢れる地域です。

今回の投稿ではお伝え出来なかった十勝エリアの観光スポット、イベント、グルメ情報などを引き続きお届けしていきます!
今後もお楽しみに!
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『第10回麦感祭』が開催されます! 収穫されたばかりの小麦を五感で楽しむことができます。 とれたて小麦パンの販売や、麦かんロール転がし、トラクター試乗など楽しいイベントが盛りだくさんです! 【開催日時】2023年8月19日土 10:00~14:00 【場所】たけなかファームの小麦畑 【入場料】大人1,500 小中学生500円 *雨天中止
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COOL JAPAN VIDEOS 運営
2023年7月19日
「一般社団法人えべつ観光協会」クールジャパンSNS 公式アカウントの投稿をご紹介! 北海道江別市(えべつし)は、石狩平野の中心に位置するまち。 名産は、幻の小麦と言われている「ハルユタカ」や「えぞ但馬牛」など。 「江別市森林キャンプ場」や「江別のれんが」をはじめ魅力的な観光地も満載です。
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一般社団法人えべつ観光協会
2023年7月12日
クールジャパンビデオをご覧の皆様初めまして!
えべつ観光協会です。

北海道江別市の観光情報やイベント情報など、魅力たっぷりの江別市(えべつし)の情報を発信していきますのでよろしくお願いします。

人口約12万人の江別市は、北海道中部(道央地方)にあり、市の西側は札幌市に隣接しています。
札幌中心部からは車で約40分、札幌駅から市内の野幌駅まで電車で約20分と好アクセスな地域で、昭和30年代後半から40年にかけて札幌市のベッドタウンとして人口が急増しました。

気候は北海道の他の地域に比べるとやや温暖で積雪も山間部に比べると少ないのが特徴です。
江別市内には、世界有数の平地原生林が残る道立自然公園野幌森林公園や、一級河川の「石狩川」が流れ、北海道の大自然を身近に感じることができます。

新千歳空港から車や電車で約1時間の江別市は北海道観光の目的地としても最適!
それでは、北海道江別市の人気の観光スポットを紹介します。

「北海道林木育種場旧庁舎」は北海道の林業研究の中心となる施設として利用されてきました。
昭和2年に建設された建物は歴史的価値が高く、平成13年に国の登録有形文化財に登録されました。
続いて紹介する「北海道立文書館」は北海道の歴史を知ることができる公文書などが26万9千点所蔵されており、文書の一部は国の重要文化財に指定されています。

「江別市森林キャンプ場」は5月から10月の期間に営業しているキャンプ場で水洗トイレや炊事場も完備されています。
大自然に囲まれたキャンプ場でテントを張り、北海道の広大な夜空を見上げ満天の星空を堪能する贅沢なひと時を過ごすことができます。

「野菜の駅 ふれあいファーム」では北海道産の新鮮な野菜などが販売されていますので北海道江別市への観光のお土産にも最適です。

江別市は「煉瓦(れんが)」の国内屈指の生産地としても知られ、平成16年10月には「江別のれんが」が北海道遺産に認定されました。
「江別市ガラス工芸館」や「江別市セラミックアートセンター」を始め、市内には小学校や民家などのれんが建築物が美しい姿で残っています。
毎年7月に開催される「えべつやきもの市」では、毎年数多くの陶芸品が集まります★

江別市観光の際にはグルメもお楽しみください!
江別市は小麦産地で有名で、最も人気の品種の「ハルユタカ」で作られたパン、ラーメン、うどんは絶品です!
江別育ちの黒毛和牛「えぞ但馬牛」の肉の柔らかさと風味は一度食べたら忘れられない美味しさです。
これらはふるさと納税でも人気の品となっています。

最後に江別市の夏の人気イベントを紹介します。
「えべつ花火」は地元民に愛される祭典で、至近距離で打ち上がり夜空を彩る花火は、見る人々を魅了し、北海道の夏の思い出を作るのに最適なお祭りとなっています。

江別市の豊かな自然、美味しい食べ物、歴史的な建築物、そして何よりも温かい人々の心を、ぜひ体験してください。
江別市の最新情報をクールジャパンビデオで発信していきますのでお楽しみに!!
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音更町十勝川温泉観光協会
2023年7月19日
6月頭にはまだ青々としていた小麦畑が黄金色に変化して、まもなく収穫を迎えます。 小麦の生産日本一の音更町。 収穫後の畑には麦稈ロール(牛さんのベッドになる)が出来上ります。 収穫された小麦は、美味しいパンやうどんに生まれ変わります。 十勝には美味しいパン屋さんやケーキ屋さんがたくさん。 値段もパンは100円台、ケーキが200円台ととっても良心的です。 こうして実際に育てられている作物を見ると、食べるものに感謝の気持ちが芽生えます。
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十勝観光連盟
2023年7月18日
はじめまして! 十勝観光連盟です。 広大な大地と美しい自然に恵まれた北海道十勝の魅力的な情報を紹介させていただきます。 まずは十勝の基本情報をお届けします。 十勝は中心の帯広市を含め19市町村によって構成されています。 『十勝の19の市町村』 帯広市、音更町、士幌町、上士幌町、鹿追町、新得町、清水町、芽室町、中札内村、更別村、大樹町、広尾町、幕別町、池田町、豊頃町、本別町、足寄町、陸別町、浦幌町 北海道・十勝(とかち)の地名の由来は、北海道の先住民が使用していたアイヌ語の十勝川を意味する「トカプチ」と呼ばれていたところからきています。 十勝は大陸性気候のため、春夏の気温は北海道の中でも比較的高めとなっています。 冬は最低気温マイナス30度と低めですが、雪は少なく晴れの天気が多い地域です。 十勝への交通アクセスは、飛行機での「とかち帯広空港」からのアクセスが主なルートです。 「とかち帯広空港」へは羽田空港から約1時間半、名古屋中部からは約1時間45分。 電車では、札幌からJR帯広駅まで最短2時間24分で移動できます。 十勝は自然の宝庫であり、19市町村地域ごとに多様な魅力が満載で、美しい風景や動物たちに出会える観光スポットが数多く存在します。 今回の投稿では数ある人気の観光スポットから一部を紹介します。 帯広市にある「ばんえい十勝(帯広競馬場)」は、競走馬がそりを引いて争う、「ばんえい競馬」を世界で唯一開催している競馬場です。 ばんえい競走(ばんえいきょうそう)のレースでは、力と速さ、持久力を競います。 全長200mのコースを走る迫力の光景は必見!。 また、場内にはポニーやうさぎなどと触れ合える「ふれあい動物園」がありレースの無い日でも入場が可能となっています。 次にご紹介するのは、幕別町(まくべつちょう)にある「十勝ヒルズ」。 丘の上に広がる自然と花の複合施設となっており、「農と食」をメインテーマとしたテーマごとのガーデンを楽しめます。 バラやハーブなど様々な花が咲いており一年を通して花々を堪能いただけます。 園内にあるガーデンカフェでは、世界で唯一の食べる国宝(ハンガリーの国宝)「マンガリッツァ豚」のロースハムを使用したサンドイッチのカスクートなどここでしか食べることができないメニューもご用意しています。 続いてこの十勝ヒルズ周辺にある観光スポットをご紹介します。 十勝ヒルズから車で約20分の「幸福駅」。 「愛の国から幸福へ」のキャッチフレーズで1970年代にブームを起こした、恋人の聖地「幸福駅」は今でも幸せを願うカップルに人気のスポットです。 4月末~11月末の間、模擬結婚式の体験ができる「幸福駅ハッピーセレモニー」も開催しています。 幸福駅と同様にブームを起こした「愛国駅」は、幸福駅から車で約15分の場所に位置します。 現在は「交通記念館」として親しまれており、駅舎前にある「幸福ゆき」の切符のモニュメントはフォトスポットにおすすめです。 十勝ヒルズから車で約25分で行ける「十勝川温泉」は、十勝川のほとりにある温泉郷。 十勝川温泉で堪能できる「モール温泉」は北海道遺産にも選定された、日本でも貴重な植物性温泉です。 モール温泉の効能は、神経痛、筋肉痛、関節痛、慢性婦人病、冷え性など。 周辺ホテルには、日帰り入浴が可能なホテルも。 美しい自然に囲まれながら、温泉に浸かることで日々の疲れを癒すことができます。 十勝エリアには特産品やグルメ、観光情報を提供している15か所の道の駅があります。 (2023年7月現在) 鉄道の駅を2011年にリニューアルした「道の駅 あしょろ銀河ホール21」は、今でも鉄道の面影が残る足寄町(あしょろちょう)の道の駅です。 ショップ&ベーカリーでは、足寄町の特産でもある日本一大きなフキ「螺湾ブキ(らわんぶき)」を使用したパンや、レストランではラワンぶきソフトなどのご当地グルメも味わえます。 「熊の子・地域交流物産館店」でいただけるご当地グルメ「豚丼」も外せない逸品! 道の駅では、特産品を使用した食べ物など地域ならではの貴重な時間をお過ごしいただけます。 旅の思い出に是非お立ち寄りください。 続いては、北海道の広大な自然と触れ合えるスポットをご紹介します。 北海道三大秘湖の1つ「オンネトー」は、阿寒摩周国立公園の最西に位置する観光名所です。 季節や時間などによって水面の色味が変わるため、「五色沼」とも呼ばれています。 雌阿寒岳と阿寒富士をバックにオンネトーの眺望を満喫できる展望デッキは、おすすめのビュースポットです。 上士幌町(かみしほろちょう)にある「タウシュベツ川橋梁(糠平湖)」は、1937年に建てられた全長130mのコンクリートアーチの橋です。 以前国鉄士幌線として使用されていたアーチ橋は大小約60あり、近代産業遺産として保存されています。 春には雪が解けて水位が上がり、水面にアーチが反射する様子が眼鏡にみえることから「眼鏡橋」とも呼ばれています。 大雪山国立公園内の「三国峠(みくにとうげ)」(上士幌町)は、標高1,139mあり北海道内で一番標高の高い峠。 新緑の大樹海、鮮やかな紅葉など自然の美しさと迫力に魅了されること間違いありません。 三国峠の頂上にある「三国峠café」では、自家焙煎のハンドドリップコーヒーなどこだわりのメニューが人気です。 最後に紹介する「十勝牧場」は、音更町(おとふけちょう)にある面積4,092haにもなる広大な牧場。 道産馬(どさんこ)や羊や牛を飼育しています。 牧場の入り口から続く約1.3kmの白樺並木は人気のスポットです。 北海道・十勝では、年間を通じてさまざまなイベントが開催されます。 広尾町(ひろおちょう)で開催される、十勝港まつり「十勝港海上花火大会」は、十勝管内で唯一港で開催される花火大会です。 海面に広がる水中花火は見どころの一つ! 2023年は8月5日開催予定です。 夏の「おびひろ平原まつり」、秋の「おびひろ菊まつり」、冬の「おびひろ氷まつり」、は「おびひろ三大まつり」として人気のお祭りです。 また、十勝川河川敷で開催される「勝毎花火大会」は、エンターテインメント性の高い構成が話題の花火大会。 音楽と照明、花火が織りなす花火ショーをご覧いただけます。 2023年は8月13日に開催予定です。 北海道・十勝は、広大な自然と美食、温泉、観光スポットなどが調和した魅力溢れる地域です。 今回の投稿ではお伝え出来なかった十勝エリアの観光スポット、イベント、グルメ情報などを引き続きお届けしていきます! 今後もお楽しみに!
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ジャスティン シュルツ
2023年7月18日
週末に用事で札幌にいて、出発する前にいくつかの場所に立ち寄るのに十分な時間がありました。 早朝に中島公園を散歩し、池のそばでくつろいでいるカメとサギを見ました。近くの芝生で朝食を楽しんでいるアヒルの群れもいました。 北海道神宮やサッポロビール博物館にも立ち寄ることができ、どちらもとてもかっこよかったです。北海道神宮の建築がとても好きで、看板を読んで、神社に参拝したさまざまな天皇について、何年に拝見したかを読むのは楽しかったです。 ビール博物館も楽しかったです。すべての歴史について学ぶことは本当にクールでした、そして何年にもわたって使用されたさまざまな広告を見るのもかなりきれいでした。お揃いのカップを買うことになり、シャツも手に入れました。 北海道神宮とサッポロビール博物館は、私に言わせれば、間違いなく札幌で訪れるのに最適なスポットの2つです。 白井恋人公園にも行きたかったのですが、私たちが訪れることができた頃にはもう閉まっていたので、次回まで待たなければならないのでしょう。全体的に素晴らしい時間でした。
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釧路観光コンベンション協会
2023年7月18日
皆様、はじめまして! 釧路観光コンベンション協会と申します! 自然と文化が息づく魅力の街、北海道釧路市の情報を発信していきます。 どうぞよろしくお願いいたします。 北海道釧路市(くしろし)は北海道東部(道東地方)に位置し、「釧路湿原国立公園」と「阿寒摩周国立公園」の2つの国立公園がある、自然に恵まれたエリアです。 釧路市の主な玄関口は、飛行機でのアクセスの際の「たんちょう釧路空港」、電車でのアクセスの際の「JR釧路駅」と2つあります。 ◎ 羽田空港 〜 たんちょう釧路空港 … 約1時間45分 ◎ 釧路空港 〜 JR釧路駅 … 車で約30分またはバスで約45分 ◎ JR札幌駅 〜 JR釧路駅 … 約4時間 JR釧路駅には市内線のバスターミナルがあるため、釧路市内の観光でご利用ください。 釧路の夏の気候は、北海道内で最も涼しい街のひとつで、平均最高気温は約21.4度。 残暑もなく、9月になると20度未満になり快適に過ごせます。 また、冬は雪が少なく、初雪は11月頃。 道内では雪が少ないエリアとなっています。 広大な湿原や美しい湖沼、豊かな野生生物が息づく大自然が広がっている釧路は見どころ満載です。 釧路川やオホーツク海に面しているため、新鮮な海の幸も楽しむことができます。 ここでは、魅力的な観光スポットの一部をご紹介! 【 釧路湿原国立公園 】 国内最大の湿原を有する国立公園で、総面積は287.8 km²と、東京都がすっぽりと入ってしまう大きさです。 天然記念物のタンチョウや、クシロハナシノブやハナタネツケバナなど貴重な動植物の生息地にもなっています。 【 阿寒摩周国立公園 】 昭和9年に日本で2番目に国立公園に指定された歴史ある公園です。 総面積は914.13 km²あり、園内では、阿寒湖、屈斜路湖、摩周湖といった火山によって出来たカルデラを見ることができます。 【 釧路市丹頂鶴自然公園 】 1958年に開園した、特別天然記念物であるタンチョウの保護・育成を目的として作られた湿原の公園です。 1970年には世界初となるタンチョウの人工ふ化に成功し、その技術とタンチョウの飼育技術を有する施設です。 一年を通して世界的にも希少なタンチョウを鑑賞することができます。 【 阿寒湖(あかんこ) 】 釧路市北部の阿寒摩周国立公園内にあり「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で三ツ星評価をいただいている湖で、道東を代表する観光スポットとなっています。 特別天然記念物の「マリモ」も生息し、遊覧船や紅葉、湖面が凍る冬にはわかさぎ釣りも楽しめます。 【 釧路フィッシャーマンズワーフMOO 】 1989年にオープンした北海道銘菓のショッピングやイベントなどが楽しめる複合商業施設です。 釧路の自然をモチーフにした斬新な外観デザインは、釧路出身の建築家・毛綱毅曠さんが手がけました。 2階にある「港の屋台」では、新鮮な魚介を始め、釧路のグルメを満喫いただけます。 お土産などのお買い物や、お食事にお立ち寄りください。 【 釧路市動物園 】 1975年に開園した北海道内最大規模の動物園です。 エゾモモンガやタンチョウ、ホッキョクグマなども観察できます。 園内には他に、遊園地やバーベキューコーナーも併設されており、家族連れや動物好きの方におすすめのスポットです。 【 道の駅 阿寒丹頂の里 】 阿寒丹頂の里は、釧路市街地と阿寒湖畔の中間、国道240号線沿いに位置する道の駅です。 敷地内にある温泉施設「赤いベレー」では、源泉100%かけ流しの天然温泉が堪能いただけます。 また、レストランでは、「阿寒もみじ」「阿寒ポーク」「阿寒黒和牛」「阿寒モルト牛」など地元の食材を使用したメニューを味わえます。 【 釧路赤ちょうちん横丁 】 戦後の1952年にリヤカー屋台で営業を始め現在に至る、道内で一番の歴史を誇る屋台村です。 JR釧路駅から徒歩で約15分、昭和の面影が残る味のある個性的なお店が軒を連ねています。 【 釧路湿原ノロッコ号 】 釧路湿原ノロッコ号は、釧路湿原を走る観光列車です。 車窓に広がる雄大な湿原の絶景を存分に感じることができます。 また、美味しい海産物が有名な釧路。 こちらではおすすめの市場をご紹介します。 「釧路和商市場」は、「札幌二条市場」「函館朝市」と並んで「北海道三大市場」と呼ばれ、地元の人々に親しまれています。 賑やかな雰囲気の中で地元の味を楽しむことができ、たくさんの新鮮なネタを選んで、どんぶりに乗せて食べる名物「勝手丼」は絶品です。 また、2023年にさまざまなお祭りが開催される予定です。 「KIRI FESTIVAL 2023」や「第76回くしろ港まつり」「第20回釧路大漁どんぱく」など、地元の伝統や文化を感じられるイベントに是非ご参加いただき、賑やかな雰囲気をお楽しみください。 北海道釧路市は、自然と文化が調和した魅力的な街であり、充実した時間を過ごすことができます。 まだまだたくさんある釧路市の魅力を、クールジャパンビデオで発信していきますので、よろしくお願いします!
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音更町十勝川温泉観光協会
2023年7月16日
第15回エコパ蕎麦まつりに行ってきました。 「幕別男料理の会」のみなさんによる、地場産粉を使用した手打ち蕎麦です! 特選そば(鶏ごぼう)、もりそば、かけそばの三種類です。 お客さんもたくさん来て賑わっていました! 毎回300食限定です! 【次回開催予定】8/6日、9/3日、10/8日 11:00~13:00 【場所】北海道十勝エコロジーパーク「土のフォーリー」
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一般社団法人えべつ観光協会
2023年7月12日
クールジャパンビデオをご覧の皆様初めまして! えべつ観光協会です。 北海道江別市の観光情報やイベント情報など、魅力たっぷりの江別市(えべつし)の情報を発信していきますのでよろしくお願いします。 人口約12万人の江別市は、北海道中部(道央地方)にあり、市の西側は札幌市に隣接しています。 札幌中心部からは車で約40分、札幌駅から市内の野幌駅まで電車で約20分と好アクセスな地域で、昭和30年代後半から40年にかけて札幌市のベッドタウンとして人口が急増しました。 気候は北海道の他の地域に比べるとやや温暖で積雪も山間部に比べると少ないのが特徴です。 江別市内には、世界有数の平地原生林が残る道立自然公園野幌森林公園や、一級河川の「石狩川」が流れ、北海道の大自然を身近に感じることができます。 新千歳空港から車や電車で約1時間の江別市は北海道観光の目的地としても最適! それでは、北海道江別市の人気の観光スポットを紹介します。 「北海道林木育種場旧庁舎」は北海道の林業研究の中心となる施設として利用されてきました。 昭和2年に建設された建物は歴史的価値が高く、平成13年に国の登録有形文化財に登録されました。 続いて紹介する「北海道立文書館」は北海道の歴史を知ることができる公文書などが26万9千点所蔵されており、文書の一部は国の重要文化財に指定されています。 「江別市森林キャンプ場」は5月から10月の期間に営業しているキャンプ場で水洗トイレや炊事場も完備されています。 大自然に囲まれたキャンプ場でテントを張り、北海道の広大な夜空を見上げ満天の星空を堪能する贅沢なひと時を過ごすことができます。 「野菜の駅 ふれあいファーム」では北海道産の新鮮な野菜などが販売されていますので北海道江別市への観光のお土産にも最適です。 江別市は「煉瓦(れんが)」の国内屈指の生産地としても知られ、平成16年10月には「江別のれんが」が北海道遺産に認定されました。 「江別市ガラス工芸館」や「江別市セラミックアートセンター」を始め、市内には小学校や民家などのれんが建築物が美しい姿で残っています。 毎年7月に開催される「えべつやきもの市」では、毎年数多くの陶芸品が集まります★ 江別市観光の際にはグルメもお楽しみください! 江別市は小麦産地で有名で、最も人気の品種の「ハルユタカ」で作られたパン、ラーメン、うどんは絶品です! 江別育ちの黒毛和牛「えぞ但馬牛」の肉の柔らかさと風味は一度食べたら忘れられない美味しさです。 これらはふるさと納税でも人気の品となっています。 最後に江別市の夏の人気イベントを紹介します。 「えべつ花火」は地元民に愛される祭典で、至近距離で打ち上がり夜空を彩る花火は、見る人々を魅了し、北海道の夏の思い出を作るのに最適なお祭りとなっています。 江別市の豊かな自然、美味しい食べ物、歴史的な建築物、そして何よりも温かい人々の心を、ぜひ体験してください。 江別市の最新情報をクールジャパンビデオで発信していきますのでお楽しみに!!
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一般社団法人えべつ観光協会
2023年7月12日
【イベント情報】 江別最大級のイベント 第34回えべつやきもの市が開催されます! 道内の作家・アマチュアによる陶芸品・ガラス・金属工芸品等の販売や飲食店など約240店が出店します。 焼き鳥など、”やきもの”にちなんだ飲食店の販売もあります! 作り手と交流をしながらお気に入りの一品を見つけてみませんか? また、江別観光ボランティアガイドと一緒に市役所周辺を巡るまち歩きにも、 ぜひ参加して、「やきもののまち 江別」をお楽しみください。 ※写真は過去の開催時の様子です。 【日時】 2023年7月15日(土)10:00~17:00      16日(日)10:00~16:00 【場所】 江別市役所 北側特設会場 江別市向ヶ丘26 ※会場内専用駐車場あり 【アクセス】 ▼車  江別西ICから約10分 ▼JR  JR高砂駅下車 徒歩7分 ▼バス  JR北海道バス 江別線(新26、新27) 『江別市役所前』下車 徒歩5分 中央バス (22、24系統) 『江別営業所』下車 徒歩1分
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ニューオータニイン札幌
2023年7月11日
本当に待ち遠しい いよいよ7月20日木にGRAND OPENする ニューオータニイン札幌は、AOAO SAPPOROさんのオープン記念アフタヌーンティーセットをコラボさせていただくことになりました✨ 𓆛𓆜𓆝𓆞𓆟 ‪𓆛𓆜𓆝𓆞𓆟 ‪𓆛𓆜𓆝𓆞𓆟 ‪𓆜𓆝𓆞𓆟 ‪𓆛𓆜𓆝𓆞𓆟 ‪𓆛𓆜𓆝𓆞𓆟 ‪𓆛 AOAO SAPPORO×ニューオータニイン札幌コラボ企画      オープン記念アフタヌーンティーセット 𓆛𓆜𓆝𓆞𓆟 ‪𓆛𓆜𓆝𓆞𓆟 ‪𓆛𓆜𓆝𓆞𓆟 ‪𓆜𓆝𓆞𓆟 ‪𓆛𓆜𓆝𓆞𓆟 ‪𓆛𓆜𓆝𓆞𓆟 ‪𓆛 札幌中心部の複合施設「moyuk SAPPORO」にオープンする都市型水族館「AOAO SAPPORO」 オープン記念コラボ企画第1弾は #水族館 の魅力を詰め込んだアフタヌーンティーセット🐧 ◾️イワトビペンギンのパフェ ◾️チンアナゴのパンナコッタ ◾️オオサンショウウオのクッキーがお出迎え その他、シェフが丁寧に仕上げたスイーツとセイボリーが楽しめます ご家族と、お友達と、パートナーと、お仕事、さまざまなシチュエーションで ぜひAOAO SAPPOROをお楽しみいただき、その後 ヌン活 なんていかがですか? 1823年にドイツで設立された歴史あるティーハウス ロンネフェルトティー も7フレーバーを、ほか おひとり様1杯限定のカクテルも取り揃えております🙌 ごゆっくりお過ごしくださいね✨ ランチタイム11:30p.m.〜3:00p.m.ご入店までに ディナータイム5:00p.m.〜7:00p.m.ご入店までに ぜひご利用ください🍰 【期間】2023年7月20日木 〜 2023年9月30日土まで     日・月定休     8月11.12.15日はイベントのためお休みさせていただきます     ご了承くださいませ 【時間】11:30a.m.~3:00p.m.入店まで/1F ランデブーラウンジ     5:00p.m.~7:00p.m.入店まで/B1F フォーシーズン     16日は1F ランデブーラウンジのみのご提供となります     120分制 【料金】1名さま用 ¥4,300 税・サービス込 ご予約は、お電話、オンラインにて📞 ご予約は7月3日月より受付しております ご予約・お問い合わせは Tel: 011-222-1522(10:00a.m. - 5:00p.m.) 皆さまのお越しをおまちしております✨
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北海道 苫小牧観光協会
2023年7月11日
🎇夏の夜空を彩る花火【とまこまい港まつり とまみん苫小牧百年花火】🎇 今年の8月4日(金)~6日(日)は、「中央公園」にて、『とまこまい港まつり』を開催します!! 🎉✨ 約100店舗の出店が立ち並び、苫小牧名物などを味わうことができるほか、伝統芸能やキャラクターショーなどのステージイベントも行います! 🤤 4年ぶりに復活する『市民おどり』・『マーチングフェスティバル』・『ポートカーニバル』も見どころです! 💁‍♀️ 8月5日(土)には、色鮮やかな花火がたくさん打ちあがる予定です!! 🎆 この夏、忘れられない思い出を作りませんか? 😉 詳しくは、下記までお問い合わせください!! 『第68回苫小牧港まつり実行委員会』  TEL:0144-32-6448
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苫小牧観光振興課 / TOMAKOMAI
2023年7月5日
「第68回とまこまい港まつり とまみん苫小牧百年花火」

8月4日(金)~8月6日(日)の3日間で開催されるとまこまい港まつり
苫小牧の夜空を鮮やかに彩るたくさんの花火が打ちあがります!
みなさまのご来場お待ちしております!

【詳細情報】
開催日:令和5年8月5日(土)19:30~
※雨天の場合は8月6日(日)の同時刻に順延
花火会場:苫小牧漁港区西側広場(苫小牧市汐見町2丁目)

今後も随時、花火会場周辺の交通規制や駐車場情報等、とまこまい港まつりの情報を発信していきますので、ご確認ください!
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新冠町観光協会
2023年7月10日
今週末の7月15日(土)16日(日)に第27回にいかっぷふるさと祭りが開催されます! 会場は今までの農協横から線路を挟んだ山側のレ・コード館第2駐車場になります。 ビアガーデンのチケットは前売り券がお得です🤩 皆様のお越しをお待ちしております! \^o^/ 詳しくは新冠町役場ホームページの新着情報「にいかっぷふるさとまつり」のページをご覧ください♪
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登別国際観光コンベンション協会
2023年7月10日
【7月2日 オニの日👹】 今日は「02(オニ)の日」 オニスロ「青鬼号」に青の湯鬼神が乗車しました♪ 厄を取り除き、幸運をもたらす湯鬼神ゆきじん👹 出会えたらラッキーです💙 ”オニスロ”とは・・・👹🚌 登別温泉街をゆっくりと走る低速電動バス「グリーンスローモビリティ」の愛称です。 毎週火曜日運休 平日午後2時~午後7時まで、休日午前9時~午後7時まで運行中🚌 手を挙げるとどこでも乗車できます✋ 1回乗車:200円 1日乗車券:500円 夏の観光にお役立てください
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COOL JAPAN VIDEOS 運営
2023年7月7日
★現在「日本の祭り」をテーマに「第18回 COOL JAPAN VIDEOS フォトコンテスト」開催中★ 皆様からのたくさんのご応募お待ちしております! 今回は「たけ」さんの投稿をご紹介! お祭りの雰囲気が伝わってくる一枚ですね📷 北海道札幌市にある「北海道神宮」で行われる北海道神宮例祭(札幌まつり)は、100年の歴史を持つ伝統的なお祭りです。 平安時代の鮮やかな衣装をまとった市民が神輿を担ぎ、練り歩く「神輿渡御」は例年賑わいをみせます。 ◆北海道神宮例祭(札幌まつり)◆ 【開催地】 北海道神宮、中島公園 【北海道神宮】〒064-8505 北海道札幌市中央区宮ケ丘474
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たけ
2023年7月1日
北海道神宮例祭

札幌市民からは「札幌まつり」の愛称で呼ばれるお祭り
色鮮やかで平安時代の絵巻物の様な衣装を纏った約1,000人以上の札幌市民が4基の神輿、8基の山車を担ぎ市内を練り歩きます
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