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長野県 安曇野市観光協会
2026年9月7日
2026年9月26日(土)・27日(日)の2日間に、穗髙神社において太古のロマンをかきたてる「御船祭」が開催されます 御船祭とは船型の山車に穂高人形を飾った大小5艘の御船が、笛や太鼓の囃子が鳴り響く中、市中を練り歩き穗髙神社に参集する神事例大祭です この勇壮なお祭りを堪能していただく観賞ツアーを観光協会主催で販売いたします 境内の隣りにはキッチンカーやクラフトショップが集うイベント「あづみ野てらす」も開催 食べる、買う、見る、遊ぶを楽しむイベントです。今回は「未来の安曇野」を楽しみながら考えるイベント❗️ 今回は特別に5つの特典をご用意! ①最大の見せ場、大人船2隻が船体がぶつかるクライマックスシーンは間近な特別観覧桟敷席をご用意! ②キッチンカーやクラフトショップが集うイベント『あづみ野てらす』で利用できる1,000円分チケット付き! ③うれしい!限定「御船祭り」御朱印半紙付き! ④御船祭のことがよくわかる!御船会館入場券付! ⑤最強パワースポットの穗髙神社から、運気を上げよう! 詳しくは公式ホームページから https://reserve.489ban.net/client/azumino-e-tabi/0/detail/1128736...
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一般社団法人安曇野市観光協会
***太古のロマンかきたてる安曇野の御船祭り*** 安曇野市穂高(ほたか)の穗髙神社では、毎年9月26日、27日に御船祭りが開催されます。***どうして海なし県の長野県でお祭りの山車が船の形なの?*** 安曇野に暮らす人々の祖先である安曇族は、北九州や朝鮮半島を本拠地とし海から内陸までを船で自在に行き来していた海洋民族、海人(あま)族であったといわれています。この安曇野の地へ移り、安住の地を切り拓いた、かつての勇壮な心意気がうかがわれるのが穗髙神社の御船祭なのです。***船を飾る『穂高人形』*** 船の上には『穂高人形』による歴史絵巻が飾られています。 喜怒哀楽、その豊かな表情と温かみのあるしぐさが特徴で、古くから氏子や人形師の手によって、大切に受け継がれてきました。***フード&クラフトマーケット『あづみ野てらす』*** お祭りに合わせて、穗髙神社隣スペースに素敵な雑貨やおいしい料理などが集まる「あづみ野てらす」のクラフトマルシェが開催されます。 ご予約をお申し込みいただいた方には1,000円分利用券をお付けいたしますのでご利用いただき、お楽しみください。***船と船をぶつけ合う勇壮な祭りのクライマックス*** 祭りのクライマックスには、穗髙神社の境内で大人船2隻が、その船体を豪快にぶつけ合います! 重さ5トンにもなる巨大な船同士のぶつかり合いは、迫力満点! このツアーでは、船の衝突を間近で見られる特別観覧桟敷席をご用意。 豪快にぶつかり合う、御船衝突の迫力をご堪能下さい! 「御船祭り」の動画はこちらをご覧ください   【年に一度のお祭りワッショイ御船祭観賞ツアーの特典】 今回は特別に5つの特典をご用意!①最大の見せ場、大人船2隻が船体がぶつかるクライマックスシーンは間近な特別観覧桟敷席をご用意!②キッチンカーやクラフトショップが集うイベント『あづみ野てらす』で利用できる1,000円分チケット付き!③うれしい!限定「御船祭り」御朱印半紙付き!④御船祭のことがよくわかる!御船会館入場券付!⑤最強パワースポットの穗髙神社から、運気を上げよう!  <ツアーコース内容>  JR大糸線穂高駅前・観光情報センター(受付/午前11時より)………………町内曳き回しを見学………「あづみ野てらす」にてランチ………穗髙神社里宮(御船会館見学)………神楽殿桟敷席(御船奉納と御船合戦見学/午後3時過ぎ)………各自解散/午後4時頃<催行日>   2025年9月27日(日)<催行人数>   最少催行人員2名様より<集合出発場所/時間>  安曇野市観光情報センター  / 午前11時00分より受付(御船奉納の午後2時までにお越しください)<ツアー料金>   4,980円(税込)お一人様(大人小人共通)           料金に含まれる物 特別観覧桟敷席料、御船会館入館料、御朱印半紙代、旅行傷害保険代、消費税集合場所までのアクセス <お車でお越しの方>  長野自動車道 安曇野I.Cより約15分 ※駐車場は「安曇野穂高駐車場」をご利用ください。無料。  駐車場から集合場所の「安曇野市観光情報センター」まで徒歩約6分。 <電車でお越しの方>  JR大糸線 穂高駅下車 駅を出て正面 Google地図リンク  https://maps.app.goo.gl/Hy4zdU7hPNkZD7nk9 参加にあたってのご注意 ■ お食事は付いていません。 ■ 特典として、穂髙神社の御朱印紙をお渡しいたします。御朱印帳をお持ちでしたら、そちらへお貼りください。 御朱印帳へ直接の記載は受付不可となりますので、ご了承ください。 ■ お祭りのため、予定される各行事の時間は前後する可能性があります。 予約時オンライン決済にて事前お支払い(paypal決済)  催行中止に関して 【天候による中止】 ■ 当日は雨天でも開催いたしますが、荒天の場合は中止の場合もあります。   その場合、集合場所までの旅費などの賠償には応じかねます。ご了承ください。
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大分県 豊後大野市観光協会
2026年8月16日
第33回 菅尾石仏火祭り ❚ 2026.8.23開催 大分県豊後大野市三重町の菅尾石仏前広場で、「菅尾石仏火祭り」が開催されます。 夕刻からの神事や仏事に始まり、迫力ある太鼓の演奏や神楽、松明投げなど、夜にかけて静かな賑わいに包まれます。なかでも名物となっているのが、地元の伝説にちなんだ「にわとりの鳴きまね大会」。参加者が手作りの衣装を身に着けたり(もちろん衣装など準備しなくてもOK)、ユニークなパフォーマンスをしたりしながら、にわとりの鳴きまねを披露する楽しいイベントです。どこか懐かしく味わい深い火祭りの雰囲気を、ぜひ現地でゆっくりとお楽しみください。 【日時】2026年8月23日(日曜日) 【場所】菅尾石仏前広場(大分県豊後大野市三重町) 【駐車場】駐車場は菅尾小学校プール前(会場までは無料シャトルタクシーを運行) 【イベントスケジュール】 15:00 神事・仏事 15:10 鬼迎え 15:20 開会式・餅まき 15:30 豊勇會太鼓 16:00 にわとりの鳴きまね大会 17:00 松明投げ 18:00 奥畑神楽 20:00 終了 ▶にわとりの鳴きまね大会 参加者募集中 【参加費】無料(参加賞あり) 【申込期限】2026年8月20日(木) 【賞金】1位3万円・2位2万円・3位1万円分の商品券 【副賞】道の駅みえ商品券 お申し込みは菅尾地域振興協議会へ 【主催・お問い合わせ先】 菅尾地域振興協議会 TEL:090-7455-4739 ❚ 菅尾石仏火祭りとは 地域活性化と菅尾摩崖仏を知ってもらおうと地域の皆さんが開催しています。 「にわとりの鳴きまね大会」は、地域の伝説にちなんでいます。伝説では、この地に住みつき悪さをする鬼に「村の娘を嫁にくれ!」と言われ、困った村長が僧侶に相談すると、僧侶は鬼に「一晩で岸壁に5体、石仏を彫ったら娘を嫁にやるが、できなければ村から出ていけ」と告げました。心配した村人が夜中に見に行くと鬼が5体目を彫っていたため、村のニワトリの鳴きまね名人に鳴きまねをしてもらうと鬼は朝がきたと勘違いして逃げ出したと伝わっています。 ■■福岡県や熊本県等から豊後大野市中心部までのアクセス■■■ 福岡県JR博多駅から車で約3時間 熊本県JR熊本駅から車で約2時間 大分県JR別府駅から車で約1時間20分 大分県JR由布院駅から車で約1時間20分 ■■■■■■■■■■■■ 九州、大分県豊後大野市(ぶんごおおのし)の 観光、おすすめスポットを紹介 ■■■■■■■■■■■■
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しんのすけのはら
2026年7月17日
祇園祭2026年 京都の夏といえば祇園祭が真っ先に浮かびますね・・・ 祇園祭は、京都の八坂神社の祭礼で、疫病退散を祈る行事として平安時代に始まったと伝えられています。 現在は日本三大祭の一つとして知られ、豪華な山鉾や神輿、さまざまな神事が1か月にわたって行われます。 7月1日ごろ 吉符入など 祭の始まりを告げる神事 7月10日 神輿洗・お迎え提灯 鴨川で神輿を清める神事 7月14日〜16日 前祭・宵山 山鉾が建ち並び、夜の賑わいが最高潮 7月17日 前祭・山鉾巡行と神幸祭神輿渡御 7月21日〜23日 後祭・宵山 落ち着いた雰囲気で山鉾を見学 7月24日 後祭・山鉾巡行と花傘巡行 山鉾が再び都大路を進む日 7月31日 疫神社夏越祭 祭の締めくくりの神事 熱中症対策がとても大事な場面です。 通気性のよい薄手の服、帽子、(日傘巡行時はNG) 首元を冷やせるタオルや保冷剤 こまめに飲める水やお茶、スポーツドリンク 塩分タブレットなどナトリウム補給ができるもの 体調が悪い・・・人混みや長時間の観覧を無理しない トイレはコンビニなど使用できません・・・ トイレマップアプリで・・・
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愛媛県 東温市観光物産協会
2026年7月10日
【伝統行事】上林 城山天満宮の里神楽 毎年7月、上林地区の安寧を願って奉納される里神楽。 市の無形民俗文化財にも指定されています。 里神楽は鎌倉時代より続いていたということですが、第二次世界大戦後に一度途絶えてしまいました。 昭和30年代に地域の方々が大切な神事を受け継いでいこうと復活させ、今年で神楽保存会は50年を迎えるということです。 上林城山天満宮の里神楽 明日奉納されます。 奉納日時:令和8年7月12日(日)      13時より神事      13時30分頃より神楽奉納      その後、子供相撲大会や餅まきがあります。      ※天満宮に駐車場はありません。 #東温市 #上林地区 #里神楽 #城山天満宮 #市無形民俗文化財 #伝統行事 #上林神楽保存会 #神楽奉納
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しんのすけのはら
2026年6月29日
松尾大社 京都府京都市西京区嵐山宮町3 松尾大社境内に参拝者向け駐車スペースあり。 楼門、拝殿、本殿が並ぶ。酒造の神で知られ、亀の井という湧水がある。 宝物館には重要文化財の男女神像3体が安置されている。 松尾大社では、六月大祓「夏越の祓」とあわせて茅の輪くぐりが行われます。 毎年六月三十日に「大袚式」があり、この時に境内の茅の輪をくぐって無病息災や家内安全を祈るのが恒例です。  茅の輪くぐりの意味 茅(かや)で作られた大きな輪をくぐることで、半年のあいだに知らず知らず身についた罪や穢れを祓い、残り半年を健やかに過ごせるよう祈る神事です。京都の夏越の祓の代表的な風景としてもよく紹介されています。
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coni
2026年4月5日
日本では赤ん坊のうちに神社で健やかに育つように神様にお祈りする「お宮参り」という行事があります。生まれて1か月程度なので春に限りませんが、昨年11月生まれの孫は色々延期があって暖かくなった3月にお宮参りしました。父方の祖母である妻に抱かれて神主さんのご祈祷を受けました。その日に抱き合わせでおめかししたお姉ちゃんの七五三という行事も行いました。父方母方両家の祖父母が揃うのは珍しいので、息子の家で仕出し弁当取ってお食事会もしました。お子様用のお弁当が豪華でしたね。日本の田舎ではこんな古めかしい行事がまだ残っています。
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(公社)堺観光コンベンション協会
2026年3月17日
#紐とけば堺 知ればもっと面白い「神事×相撲」ツアー体験🤼‍♂️⛩️ 神社と相撲の深い繋がり、ご存じでしたか? 四股や蹲踞(そんきょ)など、相撲の作法一つひとつに込められた神事との関係を、ガイドとともに紐ときます。 当日は、普段なかなか入れない「稽古場」の見学も実施!✨ (※稽古風景の見学ではありませんが、土俵の空気感を間近に感じていただけます) ツアー参加者には「御朱印」と、相撲ファンにはたまらない「番付表」をプレゼント!🎁 さらに2日間限定で、大阪春場所の公式グッズ販売も行います。 📅 日時: ・3月20日(金・祝) 14:00〜 ・3月21日(土) 11:00〜 📍 集合場所:大鳥大社 絵馬堂 💰 参加料:1,500円(御朱印・番付表付き ※現金のみ) ✅ 予約不要(各回約30名・当日先着順) 🔍詳しくは「紐とけば堺2026」で検索! 🔗https://www.sakai-tcb.or.jp/news/detail/20251217133435...
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紐とけば堺2026 ~OSAKA SAKAI EXPO~|NEWS|堺観光ガイド
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高知県 四万十市観光協会
2026年1月10日
【高知県四万十市】土佐の小京都中村 〇土佐の小京都って? 今から約550余年前、応仁の乱を機に、前関白一條教房公は中村(現在の四万十市)へ下向し、中村に居を構えました。一條公は京の都にちなんで、社寺の創建や市街地の発展の礎をつくりました。※関白…公家の最高位で天皇を補佐する官職 京都から多くの文化をもたらした一條公の下向は地域の誇りを育て、今もなお衹園、京町、鴨川、東山など京都にちなんだ地名やゆかりの神社が多く残っています。このように京都とのつながりを大切にした地域文化が息づいていることから、四万十市中村地域は「土佐の小京都」と呼ばれています。 一方、市街地は自然災害の多い地域で、四万十川の氾濫や火災、震災等により、古い建物はほとんど残っていませんが、中世から近世にかけて形づくられた格子状の区画が現在も残っています。 〇土佐一條家の歴史 土佐一條家は、一條教房公が応仁2年(1468年)に所領であった高知県西部の幡多荘(現四万十市)に下向したことに始まります。領主が自ら荘園を直接経営し、四万十川流域の物流を掌握し、九州と関西を繋ぐ交易地として栄える基礎を築きました。 また、教房の息子房家は、京都に戻らず在地領主となり幡多荘を拡大させ、土佐一條氏の全盛時代をつくったと言われています。 その後、天正2年(1574年)に長宗我部元親によって豊後に追われるまで、土佐一條家は房冬、房基、兼定と106年にわたって、公家大名としてこの地を治めました。 〇一條家を感じる史跡 【玉姫の墓】 玉姫は、伏見宮邦高親王王女で、一條房冬の夫人です。大永元年(1521年)降嫁のため中村に下向しました。玉姫が嫁いだ6月22日と、亡くなった8月22日にちなみ、毎月22日を玉姫様の日として今でも市民に親しまれています。 【不破八幡宮】 文明年間(1469~1487年)に、一條氏が京都の石清水八幡宮から観請して幡多の総鎖守とした神社です。本殿は室町時代の建築様式が残る高知県最古の神社建築で、国の重要文化財に指定されています。 【一條神社】 文久2年(1862年)、中村御所跡の一画に、土佐一條家の遺徳を偲ぶ有志によって建立された神社です。境内にはお化粧の井戸、咲かずの藤など一條氏ゆかりの旧跡が残されています。 【四万十市郷土博物館「しろっと」】 中村城跡の一画に建つ城の形をした博物館です。天守閣風の館からは、四万十川、東山を望み、市街地を一望することができます。四万十市の自然、文化に加えて、土佐一條家、中村山内家、幕末の志士、中村出身の社会主義者 幸徳秋水などまちの歴史に関する貴重な資料を展示しています。 〇小京都を感じる行事や祭事 「土佐一條公家行列藤まつり(5月)」、「大文字の送り火(旧暦7月16日)」、「不破八幡宮大祭(9月)」、「一條大祭・御神火奉納行列(11月)」など季節によって京都文化を感じさせる行事や祭事も行われます。 このように四万十市には、京都との深いゆかりをもつ歴史と、受け継がれてきた伝統文化・芸能が息づいています。こうした背景から、かつての地名「中村」にちなみ、「土佐の小京都中村」と称されるようになりました。 京都とつながる歴史、受け継がれる文化。 四万十市が「土佐の小京都中村」と称される魅力を、ぜひ感じてみてください。
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愛媛県 西条市観光物産協会
2025年8月24日
25/10/14日(火),15日(水),16日(木)予定の石岡神社、伊曾乃神社各例大祭の一部をガイドツアーします。 知識豊富なガイドとともに秋のハレの日を歩きます。 瑞獣や花鳥風月、人物などの見事なヒノキ彫刻に金糸銀糸の縫物、また早朝はいくつもの提灯が揺らめく絢爛豪華な祭礼をご堪能ください。 ツアーガイド 河野 一 氏 【参加に関するお願い】 ・各ツアーメニュー表示のkm数を歩くことができる方のお申込 (全行程、人混みの中を歩きます) ・募集人数と組はチラシをご確認ください。 ・JR伊予西条駅周辺ホテルに滞在予定の方を想定した行程です。 【メニュー・料金】 画像よりご確認ください。 組み合わせ可能。 詳細はお問合せ・ご相談ください。 時間は目安です。 ご予約いただいた方には別途旅行条件書や申込書等を郵送いたします。 【ご予約・問合せ】 (一社)西条市観光物産協会 愛媛県知事登録旅行業第3-201号  担当:玉井、藤田 〒793-0030  愛媛県西条市大町798番地1 TEL:0897-56-2605  FAX:0897-47-3733
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愛媛県 西条市観光物産協会
2025年8月12日
西条市観光交流センターにて、25年度版西条祭りポスターとカレンダーを販売開始しました。 【25年度版西条祭りポスター 縦・横】 B1(728×1030mm)サイズ 商品価格:各種400円(税込)/枚 画像1 縦 画像2 横 【25年度版西条祭りカレンダー】 A2(610×425mm)サイズ 商品価格:1,300円(税込)/部 画像3 カレンダー 両商品ともに販売場所は、 西条市観光交流センター(〒793-0030愛媛県西条市大町798番地1) にて。
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宮崎県 ごかせ観光協会
2025年7月15日
【祇園神社夏季例大祭】 7月15日は祇園神社の夏季例大祭でした⛩ 式典の前の「森巻神事」を取材させていただきました📷 その日の朝に採った真茅(まかや)をヤマタノオロチの形にしていきます💪 真茅は硬くたくさんの量を一気にねじるのは至難の業です😅 しかし、森巻神事保存会の方たちはさすがの手さばきで仕上げていっていました✨ 一夜作りの甘酒も今年はとびきり美味しくできたみたいでしたよ😆 今年はギャラリーの方が多くて、嬉しく思いました😁 地域の方たちが大切にしている「ぎおんさん」 これからも地域と共に続いていくでしょう🥰
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静岡県 熱海市観光協会
2025年1月11日
本日1/12(日)、熱海サンビーチにて「第40回どんどん焼き」が催されました。 毎年、東部・中部地区10町内会が合同で実施している恒例行事です。 今年も市民や観光客の方が集まり、正月飾りなどが積まれた「おんべ」を囲みました。 11時より來宮神社:雨宮宮司による神事が執り行われ、神事後に宮司が点火。「おんべ」は勢いよく燃え上がり、皆で無病息災・学業向上・商売繁盛・防火を祈りました。 写真では少々暗く見えますが、晴れていました! 知らずに通りかかった観光客の方々も足をとめ、年始の恒例行事を見学されていました。
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長野県 安曇野市観光協会
2024年9月9日
9月8日(日)は穂髙神社の子供祭で、3つの町区からそれぞれ子供船が曳航されました それぞれの区内を曳航し、お昼前に穂髙神社に集結し奉納されました 地区の子供達が曳手となり、船の形をした山車「御船」が安曇野の地を進みました 9月26日・27日は『穂髙神社御船祭』 27日は観光協会主催の体験ツアーでは、5トンを超える大きな大人船を曳き手として地元区民の皆さんと曳航することができます 詳しくは観光協会公式ホームページから、ご確認ください
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長野県 安曇野市観光協会
2024年8月19日
年に一度のお祭りワッショイ体験ツアー】 巨大な山車が練り歩く穂髙神社「御船祭」 みんなで御船を曳こう! …の体験ツアーの販売を始めました! 毎年9月26・27に穂髙神社で開催されるお祭りで、海なし県なのに船の形をした山車が曳航されます 本祭の27日には、重さ5トンもの巨大な船体同士がぶつかり合う、勇壮な「御船合戦」が見ものです 今回このツアーでは、この御船を曳く貴重な体験ができます ぜひ、この機会に「御船祭」を体感してください! 【体験ツアーの特典】 ①地元の方しか曳けない巨大な大人御船を穂髙神社まで曳いてみよう! ②御船祭り特製のかっこいいTシャツ付き!早速着て参加しよう! ③うれしい!限定「御船祭り」御朱印紙付き! ④最大の見せ場、大人船2隻が船体がぶつかるクライマックシーンは間近な桟敷席をご用意! ⑤最強パワースポットの穂髙神社から、運気を上げよう! 詳しくは安曇野市観光協会公式ホームページよりご確認ください
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長野県 安曇野市観光協会
2024年8月2日
年に一度の神事・超激レア体験ツアー 「北アルプスの神降地・明神池で神舟『龍頭鷁首』に乗船!穂高神社奥宮正式参拝と紅葉の上高地」 このプランは、紅葉の美しい上高地バスターミナルから明神池までのウォーキングの後、穂高神社奥宮で神事をご見学の後、正式参拝と穂高神社の神域である明神池を龍頭鷁首の2艘の神船に乗船していただける一日限定の特別体験プランです。 ぜひこの機会に神秘体験を楽しんでください 詳しくは安曇野市観光協会公式サイトよりご確認ください
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轡田憲行
2024年6月5日
この御神楽は鶴岡八幡宮の創建当初より伝わるもので、800年余りの歴史をもっています。 火事で消失し、源頼朝が復興遷宮した時のものとの伝承があるそうです。 御神楽は12月16日に御鎮座記念祭に行われ、舞殿北庭でその当時唱えられた「宮人曲」が奏され、舞楽「人長の舞」も奉奏されます。 かがり火だけで舞う姿は優雅で、はるか昔の幽玄な世界が再現されております。 (撮影は可ですが、フラッシュはもとよりシャッター音、補助光、画像モニターの光漏れも禁止です。 神事であって単なる観光ではありません)
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轡田憲行
2024年6月3日
鎌倉(日本遺産)の鶴岡八幡宮で行われる鎌倉流鏑馬です。 武者姿の凛々しい射手が疾走する馬上から弓矢で的を射抜く伝統の神事です。 歴史をひもとけば「鎌倉では1187年8月15日、源頼朝が鶴岡八幡宮に奉納したのが最初」とのことです。 現在も鶴岡八幡宮の例大祭(9月16日)にこの流鏑馬神事が行われておりまして、 鎌倉時代の息吹を感じる勇壮で厳かな神事です。 歴史の町の伝統行事に歴史を感じます。
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