• 投稿者
  • 画像
  • シェア
  • 地域
  • タグ

みんなのSNS投稿

フォトノマド
2026年6月20日
1910年に建てられた、秋田県小坂町の芝居小屋『康楽館』。 国の重要文化財として残る芝居小屋はいくつかありますが、今も常設の芝居があり、実際に使われ続けているのはここくらいでしょう。 ”建物は、使ってこそ生きるもの” 芝居中の写真は、著作権の関係で載せられませんが、おじいちゃん、おばぁちゃんたちにも “推し♡” がいるんですね!  町民の楽しみのための施設──”だから守っていける” そんな感じで、好感を持てる所でした。
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • 穴場
  • 秋田県
  • 芸能・娯楽・エンターテインメント
  • 重要文化財(国指定重要文化財)
松竹梅
2026年6月18日
北海道上士幌町の タウシュベツ川橋梁です 古代遺跡のような独特の存在感。 昔は自由にアクセス出来ましたが 現在はゲートが閉じられているので 道の駅に予約して鍵を借りるか ひがし大雪自然ガイドセンター等の ツアーに参加しないと行けません。 林道ゲートの手前に車を置き 徒歩か自転車で行く事は可能ですが 荒れた約4キロの砂利道ですし 携帯も圏外なのでトラブル時に 連絡方法がありません。 またここはヒグマの生息地なので 行動は自己責任になります。 毎年、秋以降に湖に沈んだり 真冬には凍結するので風化して あちこちで崩壊が進んで 春の地震でも一部が崩れました。 完全なアーチを維持してるのも そう長くはないでしょう。
さらに表示
  • 日本
  • 北海道
  • フォトジェニック
  • インスタ映え
  • 風景
  • 穴場
  • リフレクション
  • 上士幌町
フォトノマド
2026年6月17日
『オラたちは つながってるんだゾぉ』 しんちゃんの声が聞こえてきそうな、秋田内陸線のラッピング車両。 とうちゃんのふるさと秋田、かあちゃんの熊本、そして今暮らす埼玉―― 家族の土地が一つの車体に描かれています。 ”線路も絆もまっすぐにつながっているんだね” 久しぶりに写真心が熱くなり、カメラを向けました。 秋田内陸線の“秋田”にも、ぜひ来てみませんか。
さらに表示
  • 穴場
  • フォトコンテスト
  • 鉄道
  • 秋田内陸縦貫鉄道
  • くまモン
  • 埼玉県
  • 秋田県
  • 熊本県
Abhi Sen
2026年6月14日
吾国山の頂上からは、茨城の息をのむような朝の光景が広がります。 雲海が町を完全に覆い、山々が空の上に浮かんでいるような夢のような風景を作り出しています。しかし、フレームの右端をよく見ると、雲の上に静かに立つ巨大な姿が見えるかもしれません。もし間違っていなければ、そのシルエットは有名な牛久大仏で、遠くから地平線を見守っています。 これは隠れた宝石です。この場所を知っている人は非常に少ないです。私がそれを見たとき、驚きました。非常におすすめの隠れた宝石です。
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • 穴場
  • 自然
  • 日本
  • 観光
  • 絶景
  • 旅行
  • 写真
  • 田舎
  • インスタ映え
  • …他16件
北海道西興部村
2026年6月2日
【道の駅「花夢」フラワーパーク】 ソフトクリームを食べながら 散策するのにちょうどいい気候になってきましたね。 と言っても、最高気温がいきなり30℃まで上がった日には暑さにやられました♨ 道の駅に立ち寄ったなら ぜひ訪れてほしいのが、併設されているフラワーパークです。 のびのびと風に揺れるグラスの間から 花たちが顔を覗かせています。 管理人さんがここ数年かけて育ててきたエリアと、今まさに造り替えているエリアのどちらも、じっくり見て行ってくださいな。 夏、秋にかけて ガーデンはいろんな姿を見せてくれると思います🌼🌿🏵️ 道の駅売店で買える グラスフェッドミルクのソフトクリームを散策のお供にどうぞ🍦 管理人さんが日々のガーデンの様子を紹介しているInstagramアカウントもありますよー! あっとまーくkamu_natural_garden https://www.instagram.com/kamu_natural_garden?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==... 要チェックです👀 - フラワーパーク入園料:高校生以上200円 ※村民無料 - 春に描いた窓の絵は、 残り1か月ほどの展示となりました。 14時過ぎに花夢を訪れると ちょうど陽に当たって、床に絵が映し出されていたのがとてもきれいでした。 花夢へ来館されたみなさんに 楽しいひとときを過ごしてもらえたらうれしいです! #フラワーパーク #花夢 #ガーデン
さらに表示
www.instagram.com
熱海光広 (@kamu_natural_garden) • Instagram photos and videos
198 Followers, 367 Following, 129 Posts - See Instagram photos and videos from 熱海光広 (@kamu_natural_garden)
  • 西興部村
  • 道の駅
  • 展示
  • 無料
  • …他7件
Tom Jackson
2026年6月1日
6月は日本にとって珍しい月で、国民の祝日がありません。「ゴールデンウィーク」の後は、休日が続かず、湿度が高まり、ほとんどの地域が定期的な降雨に覆われる梅雨の時期を迎えるため、特に辛い時期となります。 桜の後、秋の楽しみの前、雨と湿気の時期にちょうど重なるため、旅行に最も人気のある季節とは言えません。しかし、日本の雨には独自の文化があります!日本は世界中で最も傘にお金を使っていることをご存知ですか?デザイナー傘、かわいくて個性的な傘、サブカルチャーキャラクターで飾られた傘もありますが、日本の傘の世界の本当の働き者は透明なビニール傘です。 これらはどのコンビニでも数百円で手に入れることができ、この安価な明るさが放置される原因となっています。(あるいは、親切に言えば、すべてが見分けがつかないため、誰かがあなたのビニール傘を別のものと間違えたのかもしれません。)強風で壊れることもあります。しかし、この傘の使い捨てで手軽に交換できる性質が魅力の核心です。人通りの多い国では、透明性が混雑した通りをナビゲートするのに役立ちます。雨の中で、同じ傘を持っている人々が大勢いる光景は、他の時や場所では見られない独特の雰囲気を醸し出しています。 この雨の季節に国にいるなら、安価でアイコニックな傘のお土産を持って帰ってみてはいかがでしょうか?
さらに表示
  • 梅雨
愛媛県 東温市観光物産協会
2026年5月22日
塩ヶ森ふるさと公園、キャンプ場、展望台 標高525mの塩ヶ森山頂付近にある公園で、 直径約750mの範囲に、「展望台」、「キャンプ場」、「公園」、「塩ヶ森山頂」が含まれるゾーンの総称です。 「塩ヶ森ふるさと公園展望台」は、お子様連れファミリー必見。アスレチックを備えた、どこか異国情緒あるファンタスティックな展望台です。 遠くは中国山脈まで見わたせ、大パノラマを満喫できます。 塩ヶ森への遊歩道の散策では、春の桜・シャクナゲ、夏のアジサイ、秋の紅葉が楽しめます。 園内にあるキャンプ場には、炊事棟があります。 ※バーベキュー、キャンプで公園を使用する際には、東温市都市整備課公園係(089-964-4412)に代表者氏名、連絡先、利用日等を報告する必要があります。何かあった場合の連絡先であり、予約ではありません。 ※バーベキューはバーベキューコンロを使い、直火は禁止、ゴミ・消し炭はお持ち帰りください。周りの方に迷惑をかけないようお願いします。 ※炊事棟の蛇口水は、自然水のため飲料不可です。
さらに表示
  • 桜・桜並木・さくら
  • シャクナゲ
  • あじさい
  • 東温市
  • 愛媛県
  • 愛媛観光
  • 観光情報
  • …他4件
愛媛県 東温市観光物産協会
2026年5月22日
皿ケ嶺 緑豊かな登山道、四季折々を彩る花々はもちろん、様々な景色が見られることで人気の皿ヶ嶺登山道。 中でも登山の中腹で目の前に拡がる「竜神平」は必見。なだらかで大きな湿地帯が目の前に拡がり、初めて目にした人は、「こんな近場でこんな景色が見れるとは…」と驚かれます。 竜神平からブナの原生林を抜けて山頂へ。山頂からは久万高原町(南側)の景色が一望できます。 複数ルートが存在しますが、東温市上林森林公園の風穴登山口からのルートが最も親しまれています。
さらに表示
  • 登山・ハイキング・トレッキング
  • 自然
  • 観光情報
  • フォトジェニック
  • 絶景
  • 愛媛観光
  • 東温市
  • 地域PR
  • 四国地方
  • 愛媛県
  • …他10件
森下 勉
2026年5月18日
名古屋に、こんな別世界があったのか。 名古屋市千種区に佇む 揚輝荘 は、松坂屋初代社長・伊藤次郎左衛門祐民が築いた大正〜昭和期の別荘庭園。地元でも意外と知られていない、通好みの穴場スポットです。 池に架かる朱塗りの橋と趣ある木造回廊、錦に染まる紅葉が水面に映り込む秋の景色は、まるで京都の名園を思わせる格別の美しさ。緑・黄・赤のグラデーションに包まれた静寂な空間は、都会の喧騒を忘れさせてくれます。 入園無料で気軽に訪れられ、紅葉シーズンでも混雑知らず。名古屋随一の隠れた日本庭園をぜひ堪能してください。 愛知県名古屋市千種区法王町2丁目5-17
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • インスタ映え
  • 日本
  • 観光
  • 旅行
  • フォトジェニック
  • 紅葉
  • 穴場
  • 愛知県
  • …他2件
森下 勉
2026年5月18日
この空は、ここにしかない。 三重県北部に位置する いなべ市 は、鈴鹿山脈を望む自然豊かな農業の町。毎年9月下旬〜10月上旬、広大な畑を埋め尽くす そばの白い花 が見頃を迎えます。 夕暮れ時、うろこ雲が茜色に染まる劇的な空の下、地平線まで続く花畑と山のシルエットが幻想的に広がる光景は、まるで絵画のよう。観光地化されていない素朴な田園風景だからこそ、この圧倒的なスケール感と静けさが味わえます。 名古屋から車で約1時間とアクセスも良好。知る人ぞ知る絶景を求めて、カメラを片手にぜひ足を運んでみてください。 三重県いなべ市員弁町
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • インスタ映え
  • 日本
  • 観光
  • 旅行
  • フォトジェニック
  • 三重県
  • いなべ市
  • 絶景
  • …他1件
しんのすけのはら
2026年5月8日
若園公園バラ園(わかぞのこうえんバラえん) 茨木市真砂二丁目、若園町 駐車場・・・有料 無料 若園公園バラ園は、ペットの入園禁止です。 (盲導犬及び介助犬に限り、入園できます。) 茨木市の花であるバラが約180品種、およそ1,750株植えられ、毎年春と秋の2回、美しい花を咲かせます。 5月初旬~6月初旬、10月下旬~11月中旬の年2回見頃を迎える。 園内の展望台からはバラ一面の景色が楽しめ、市民の憩いの場となっています。 ・休園日 毎週火曜日(当該日が休日に当る場合は除く)   意外と広くバラの種類が多めです。 無料なのでちょっとしたお出かけ、散歩に良いと思います。
さらに表示
  • 写真
  • 大阪府
  • 茨木市
  • 散歩
高知県 四万十市観光協会
2026年1月25日
【高知県四万十市】四万十川流域を彩る花々 1.四万十市の気候  四万十市は、豊かな山林・清流四万十川・南東部は太平洋に面しており自然環境に恵まれています。また、1991年から2020年までの平均気温は16.5℃、平均年間降水量は2,877.9mmで、太平洋型の温暖気候となっています。 2.温暖な気候が育む花々 【春】 〇春の暖かい日差しに変わる2月下旬頃、四万十川下流域に広がるヤナギ林は、木の芽が黄緑色に芽吹き、ヤナギ林一帯に1000万本の菜の花が、黄色い絨毯のように咲き広がります。四万十川流域に春の訪れを告げる代表的な風景です。   〇3月下旬になると、市内の高台にある桜の名所「為松公園」で桜が満開になります。桜が咲く期間は、ボンボリが灯されて夜桜も楽しめます。「為松公園」からほど近い場所に「四万十市郷土博物館」があるので、郷土の歴史にも触れつつ、展望フロアからの景色をお楽しみください。(※「四万十市郷土博物館」開館時間/9:00~17:00、 休館日/水曜日)  また、四万十川桜づつみ公園では、整然と植樹された桜と手入れの行き届いた芝に座ってお花見を楽しみながら、春らんまんの四万十川がご覧にいただけます。四万十川下流域では、この時期から田おこしが始まり、蛙が鳴き始めます。   〇桜が散って葉桜になる頃、視線を香山寺に向けると、市の花「藤」が山肌を紫色に彩ります。香山寺は、ハイキングやバードウォッチングのスポットとしても人気があります。またアスレチックが整備された公園があり、休日には親子で楽しむことが出来ます。 〇風薫る5月には、内陸部の西土佐地区で地域住民が育てたバラやユリが、のどかな田園風景を彩ります。大宮バラ園では約500本のバラが、西土佐薮ケ市では約1万2千本のユリが、来る人を歓迎します。   〇この時期、トンボ自然公園では、トンボが飛び交う水辺を睡蓮や花菖蒲が彩ります。トンボ自然公園は、世界最初のトンボ保護区として1985年から整備が始まり、これまで81種のトンボを記録しています。園内に併設されている「四万十川学遊館あきついお」では、世界中のトンボを含む世界の昆虫標本と四万十川に生息する魚の展示がご覧いただけます。(※「四万十川学遊館あきついお」開館時間/9:00~17:00、休館日/月曜日) 【初夏】 〇雨降る曇り空の6月。安並水車の里では、カタンコトンと音を立て回る水車とともに、水路沿いのあじさいが色鮮やかに咲き、見る人を楽しませます。水路の近くには東屋が整備されており、ゆっくり腰を下ろして紫陽花と田園風景を眺めるのもおすすめです。  四万十市の内陸部では、夏の暑さが厳しく、北西からの風が吹くとフェーン現象に加え、太平洋からの海風も入りにくくなるため、高温になります。2013年8月12日には、江川崎で、この年の日本最高気温となる41.0℃を観測しました。 【秋】 〇少し空が高くなる9月下旬。入田ヤナギ林では、曼珠沙華が辺り一面を真っ赤に染め、草むらでは秋の虫が鳴き始めます。この頃から厳しい暑さも徐々に和らぎ始めます。 〇秋が深まる11月上旬、四万十川の支流黒尊川の渓谷沿いでは美しい紅葉を観ることができます。 【冬】  温暖な気候に恵まれる四万十市ですが、冬には山間部や豊後水道側に開けた平野部では雪が降る日もあり、朝晩は氷点下になることも多いです。しかし、日中は暖かく、小春日和が続きます。 3.春の訪れを楽しむ催事  先にご紹介した、入田ヤナギ林では「菜の花まつり」が開催されます。「菜の花まつり」では、黄色い絨毯を敷いたような菜の花の森で、地元の特産品の販売や中高生による吹奏楽など様々なイベントが開催される予定です。菜の花が咲く四万十川観光にぜひお越しください。
さらに表示
  • 高知県
  • 観光
  • 自然
  • 旅行
  • 日本
  • 四万十市
  • 田舎
  • おすすめ
  • 川・渓流
  • 写真
  • …他10件

あなたへのおすすめ