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みんなのSNS投稿

アキジージ
2026年8月30日
「お店番もダウン」 間々田八幡宮には、「社務ねこ」が多くいます。 猫の御朱印、猫の一粒万倍守などがありました。 夏の日差しが照りつける神社の境内。 水みくじのそばでは、お店番の猫も暑さには勝てなかったようです。 石畳の上で体をいっぱいに伸ばして、しばし休憩中。 日本の夏の暑さと、どこかほっとする日常のひとコマを切り取りました。
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婷婷
2026年8月23日
《猫の日本史》という本を開くと、猫と日本人の関係が想像以上に古いことに気づく。平安時代の宮廷から、猫は《源氏物語》などの文献に登場し、天皇に愛される存在だった。 戦国時代には、猫も武将の傍らにいる仲間となった。江戸時代に入ると、猫は浮世絵や文学、庶民の生活の中でより頻繁に見られるようになった。 読み進めるうちに、猫が貴重なペットから、日本文化に欠かせない存在へと変わっていく様子が見えてくる。 現代において、この「愛猫文化」は新しい形を発展させており、その中で最も興味深いのが猫カフェだ。日本初の猫カフェ「猫の時間」は2004年に大阪でオープンし、その後迅速に各地に広まった。 アパートに住んでいてペットを飼えない人にとって、猫カフェは猫と近距離で触れ合える空間を提供している。コーヒーを飲みながら、猫が自由に寝たり、伸びをしたり、ゆっくりと横を通り過ぎる様子を眺めると、穏やかな雰囲気に自然と足を止めたくなる。 古代の宮廷から江戸の浮世絵、そして今日の猫カフェに至るまで、日本人の猫への愛は千年以上にわたって続いている。時代は変わり続けるが、猫の人々の生活の中での位置は決して消えることはなく、むしろ異なる形で今も受け継がれている。もしかしたら、これが日本の猫文化の最も魅力的な点なのかもしれない。
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長野県 安曇野市観光協会
2026年8月10日
2026 この夏限定!『あづみの夏野菜カリー』 安曇野産の新鮮で美味しい夏野菜を使ったオリジナルカリー! 地元飲食店15店舗でご提供しています 提供期間:2026年8月31日(月)まで ※各店舗の状況により変更になる場合もございます 今回ご紹介するのは【café twinkle】 その名も『夏野菜とひき肉のトマトカレードリア』です 石窯で焼きあげられた熱々のドリアは食べる前からわくわくします。スプーンを入れると、とろーりチーズの下に、ホワイトソース、カレーがあり、雑穀米とよく合います。 カレーに使われている野菜もみずみずしく、野菜そのものの甘さも感じられました。チーズも、ホワイトソースも、カレーも、それぞれがうまく調和していて、女性好み。でも、しっかりと量もあるので、男性でも満足すること間違いなしです。 他にも、ミニサラダとドリンクのついてくるお得な平日ランチも頂きました。迷って、迷って、選んだのは大人気のマルゲリータのピザランチ。薪で焼かれたピザは、国産小麦が使われており、もちっとしていてこれも美味しい! 食事スペースは一階と二階とありますが、今回は二階でランチを頂きました。窓際のL字型のカウンター席は、北アルプスが見える特等席です。その横には、赤ちゃん連れが優先して使えるゆったりとしたソファー席もあり、ファミリーでも安心して食事ができる配慮もされていました。 猫のインテリアが多くゆっくりと過ごせる雰囲気が素敵でした。 ----------------- 店舗情報 ----------------- cafe twinkle 【住所】 〒399-8303 長野県安曇野市穂高2218-2 【電話】 0263-88-7537 【営業時間】 昼 11:00~15:00 (L.O 14:00まで) 【定休日】 不定休(月ごとにインスタグラムでお知らせいています) 【駐車場】 駐車場あり 最新の情報はお店にご確認ください。 また見直せる様に、いいね、保存をお忘れなく!
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優里
2025年5月11日
撮影地:栃木県上三川町 5月上旬撮影 飼い猫のチャイと散歩中 道路脇には、前年にも見ない大量の「シロツメクサ」のお花畑が…! 夕焼けとともに咄嗟に撮影&猫も一緒に📸 日本の自然風景に映える小さな絶景! 実は、この「シロツメクサ」 外来種で、繁殖が異常で有名な植物。 今年こんなに咲いている背景には、近所の農家さんが、日をたっぷりあげると増加するのかという実験を行っていて、 後日、草刈りで駆られていました✋ 日常生活でよく見かける美しい草花。 こうして見た景色には、今まで繁殖し続けて来た「シロツメクサ」の歴史が刻まれていました!
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ohana
2025年3月19日
広島県三次市三良坂町にあるカフェにあった、猫のインテリア雑貨の写真です。 お店にあるライトを使い、 「夕日に黄昏れてる猫」を表現しました。 店主さん曰く、三次市のアイアン職人さんが作られた作品だそうです。 「後ろから見た姿が好きだけど、上手く撮れない」と店主さんが仰っており、 何とかうまく写真に残せないかと試行錯誤していた時に撮れた1枚になります☺️ 手足や首の細さ、左右対称の耳などからアイアン職人さんが丁寧に心を込めて作られていることが伝わって来ます。 日本の職人さんの技術。 かっこいいなぁと思わされました! ✨ この写真で店主さんと感動を分かち合えたことも素敵な思い出です☺️
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神奈川県 大和市イベント観光協会
2025年2月21日
今日は2月22日、ちまたでは猫の日と言われていますね。 相鉄線大和駅西側にある「大和なでしこ広場」には、雑誌『ぴあ』で知られるイラストレーター及川正通さんによる巨大壁画が広場を彩っています。 よくよく見ると猫が…! (=^・・^=) 楽しそうなヤマトンも描かれていますね。 ちなみに市内を走るコミュニティバスにも及川さんのイラストがラッピングされています。
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