• 投稿者
  • 画像
  • シェア
  • 沖縄県
  • タグ

みんなのSNS投稿

マスケラン
11 日前
沖縄 万座毛のロマンチックシルエット  万座ビーチと恩納海浜公園ナビービーチの連なる2つのビーチの中間くらいからの眺め。 沖縄の天気は荒々しい。 私は国内でも海外でも旅先でよく荒天に出くわすが、ここでも車を走らせていたらあたり一面真っ暗になり、運転が難しいほどの雨に降られて堪らずこの付近の駐車場にエスケープした。 暫く車内でうつらうつらしていたが、窓に差し込んできた眩しい光に環境の変化を知る。 見れば空が割れて、グレーと黒で覆われた重々しい視界に鮮やかな水色が顔を覗かせ黄金色の光が輝いていた。 4月の終わり。 夏の兆しを感じた日。
さらに表示
  • 沖縄県
  • 自然
  • 海岸・ビーチ・海
  • 万座ビーチ
読谷村観光協会
19 日前
少しの間、読谷村民になってみませんか? 本ツアーは「第40回 読谷村ハーリー大会参加券付き」!! 古くから航海の安全と豊漁を祈願して行われている読谷村ハーリーを通じて、少しの間、「読谷村民」になってみませんか? 体験1:(読谷村民と食事会) 皆様のプチ移住をお祝いしましょう!! 泡盛で「カリー!(乾杯! )」 体験2:(読谷村ハーリー大会) 読谷村民参加型イベント!! 息を合わせて爬竜船(はりゅうせん)を漕ぎましょう!! ※お申込みの際にハーリー大会への参加意向を伺いします ※大会運営保安上、参加者は「中学生以上」の方に限ります 体験3:(ビーチBBQ) ハーリー大会の後はビーチでBBQが定番!! きれいなビーチで楽しいひと時を・・・! そのほか滞在中のイベント「うたの日コンサートinよみたん」や、オプションで「沖縄工芸体験」も楽しめます!! この機会に余すことなく読谷村を楽しんでみてはいかがですか? ※「うたの日コンサートinよみたん」はご自身でお申込みいただきます ※「沖縄工芸体験」は別途費用がかかります (沖縄工芸体験について) 「琉球ガラス作成体験」「三線体験」「やちむん作成体験」からお選びいただけます。 (各体験共に1時間程度の体験となります) 【ツアー開催概要】 日程:2024年6月29日(土)~7月1日(月) 2泊3日 費用:39,800円 / お一人様(2~3名 一室) 集合場所:沖縄県中頭郡読谷村字高志保1020-1 ホテルむら咲むら 詳しいお問合せは読谷村観光協会まで。 098-958-6494
さらに表示
  • 沖縄県
  • 読谷村
  • 海岸・ビーチ・海
  • 自然
  • 旅行
  • イベント
マスケラン
23 日前
聖地、斎場御嶽(せーふぁうたき) 世界遺産にも登録されているこの聖地は青々とした樹木が生い茂る自然の中にあって、琉球王国の最も位の高い神女(のろ)が国家を上げての祈りを捧げた場所という。 元々は男子禁制の聖域で、斎場御嶽にある幾つかの拝所には首里城内の部屋と同じ名前も付けらえれていたそうで、琉球王国の表裏を成す男社会と女社会それぞれの役割、そして結びつきの強さが伺える。 この写真の場所は、2枚の巨岩によってできた三角の空間の更に奥に存在する最奥の拝所「三庫理(さんぐーい)」。 この日は当初強い雨風だったのに、向かう途中からみるみる天候が回復してきて、三庫理に到着した時には眩しい太陽の光が差し込んできた。 木漏れ日が地面にはっきりとしたコントラストの模様を描くほどに強い光。 海風が木々を揺らすとファインダーに強烈な光が飛び込んできたが、構わずシャッターを切る。 フレアにゴーストに大きな光芒、普通は写真としてNG。 しかし、ここは聖域。 溢れる光に心を揺さぶられる気がした。 変哲の無かったはずの記録写真が、鮮明な記憶として刻まれた。
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • 歴史
  • 沖縄県
  • 琉球
  • 自然
  • 世界遺産
イエローフィット
2024年2月20日
伝統工芸琉球ガラス / おきなわワールド 沖縄県南城市のおきなわワールドにある琉球ガラス工房です。 職人が琉球ガラスを作るところをじっくり見学できます。 窯にガラスを入れ高温で溶かしている工程です。 琉球ガラスは、戦後、駐留米軍が飲んでいたコーラやビールなどの廃瓶を使って作ったのが始まりです。 その特徴は、なんといってもガラスの中に閉じ込められた気泡とカラフルな色彩です。 この工房ではガラス作りの体験もできますよ。 沖縄にしかない伝統工芸・・・こんど行った時は体験します。
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • 伝統工芸
  • 琉球
  • 歴史
  • 南城市
  • 沖縄県
  • 絶景
  • 職人
  • 伝統文化
イエローフィット
2024年2月15日
旧喜屋武(きゃん)家住宅 / おきなわワールド琉球王国城下町 沖縄県南部の南城市にあるおきなわワールド。 登録有形文化財の赤瓦の古民家が建ち並ぶ琉球王朝時代の町並みを再現した琉球王国城下町に行ってきました。 写真の建物は、太平洋戦争の地上戦で最も激しかった場所で、戦禍を逃れ奇跡的にも残った民家です。 廊下側の柱には、戦時中に受けた砲弾の傷跡が生々しく残っていました。 (建物は当時の場所からここへ移築されました) 移築されてから紅型の体験工房として使用されてます。 沖縄戦の歴史を語る大変貴重な建造物、ずーと残していきたい、、
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • 沖縄県
  • 歴史
  • 伝統文化
  • 伝統工芸
  • 琉球
  • 南城市
  • 文化財
  • 絶景
  • 古民家
  • …他1件
イエローフィット
2024年1月30日
世界遺産 今帰仁城跡の城壁ライトアップ / 今帰仁グスク桜まつり / 沖縄県北部の今帰仁村にある世界遺産 今帰仁城跡(なきじんじょうあと) 日本一早い桜まつりがここ北部からスタートしました。 美しい夜桜と城壁の幻想的なライトアップを見に行ってきましたが、桜がまだ3~5分咲きでした・・残念(涙 沖縄の桜は寒緋桜(カンヒザクラ)といい濃いピンク色になります。 例年1月半ば~2月上旬に開花です。 桜と城壁のショットが撮れませんでしたが、この次は、南部まで桜前線がに南下した時、紹介できたらいいなと思います。
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • 絶景
  • 沖縄県
  • 今帰仁村
  • 世界遺産
  • 歴史
  • 琉球
  • 城・城址・城跡
  • ライトアップ
  • 自然
イエローフィット
2024年1月30日
世界遺産 今帰仁城跡の城壁ライトアップ / 今帰仁グスク桜まつり / 沖縄県北部の今帰仁村にある世界遺産 今帰仁城跡(なきじんじょうあと) 日本一早い桜まつりがここ北部からスタートしました。 美しい夜桜と城壁の幻想的なライトアップを見に行ってきましたが、桜がまだ3~5分咲きでした・・残念(涙 沖縄の桜は寒緋桜(カンヒザクラ)といい濃いピンク色になります。 例年1月半ば~2月上旬に開花です。 桜と城壁のショットが撮れませんでしたが、この次は、南部まで桜前線がに南下した時、紹介できたらいいなと思います。
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • 絶景
  • 沖縄県
  • 今帰仁村
  • 世界遺産
  • 歴史
  • 琉球
  • 城・城址・城跡
  • 自然
  • ライトアップ
イエローフィット
2024年1月15日
琉球藍染織物 / おきなわ工芸の杜 豊見城市豊見城にあるおきなわ工芸の杜、琉球藍染め体験工房です。 琉球藍という植物から泥藍と呼ばれる染料を作り、それで染められた糸を使って織物が体験できます。 琉球王朝時代より沖縄の様々な伝統織物の染料の一つとして使われています。 手機織り機を使って糸を織り込んでいきますが、最初は要領がつかめず苦戦しましたが、なかなかの出来で仕上がりました^^(コースターです) この体験コーナーを通して、沖縄の伝統工芸を支えていく方が出てきたらうれしいです。
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • 沖縄県
  • 豊見城市
  • 伝統文化
  • 伝統工芸
  • 琉球
  • 歴史
  • 織物
  • 体験
  • 絶景
イエローフィット
2024年1月15日
やちむん(壺屋焼) / 壺屋やちむん通り 沖縄の伝統工芸の一つ「やちむん」です。 焼物のことを沖縄の言葉でやちむんと言います。 那覇市壺屋にある壺屋やちむん通りには、伝統的なデザインから若者にも好まれる新しいデザインのショップがあります。 やちむんは、しっかり厚みのある頑丈な造形に、力強く繊細な絵付けが特徴。 お店はguma guwa(グマー グワー )さん 、外観がとてもお洒落で、植物や動物をモチーフにしたデザインが人気のお店です。 先日寄ったとき小皿を衝動買いしてしまいました^^ 琉球王朝時代から続く伝統工芸「やちむん」、伝統的な形や美しさをこれから先も継承してほしいです。
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • 絶景
  • 沖縄県
  • 那覇市
  • 伝統文化
  • 伝統工芸
  • 歴史
  • 陶芸・陶器
  • 琉球
イエローフィット
2024年1月15日
やちむん(壺屋焼) / 壺屋やちむん通り 沖縄の伝統工芸の一つ「やちむん」です。 焼物のことを沖縄の言葉でやちむんと言います。 那覇市壺屋にある壺屋やちむん通りには、伝統的なデザインから若者にも好まれる新しいデザインのショップがあります。 やちむんは、しっかり厚みのある頑丈な造形に、力強く繊細な絵付けが特徴。 お店はguma guwa(グマー グワー )さん 、外観がとてもお洒落で、植物や動物をモチーフにしたデザインが人気のお店です。 先日寄ったとき小皿を衝動買いしてしまいました^^ 琉球王朝時代から続く伝統工芸「やちむん」、伝統的な形や美しさをこれから先も継承してほしいです。
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • 絶景
  • 沖縄県
  • 那覇市
  • 歴史
  • 伝統文化
  • 伝統工芸
  • 陶芸・陶器
  • 琉球
宜野座村観光協会
2024年1月13日
みなさん、こんにちは! 本日の宜野座村のお天気は晴れ、気温は19度です。 少し肌寒いですが、お出かけ日和になっています🌞 本日は、宜野座村観光協会がある道の駅「ぎのざ」をご紹介します♪ 道の駅「ぎのざ」は、大型遊具や水遊び場、乳幼児から3歳までが楽しめるキッズルームなどがあり、家族連れに大人気の道の駅です! また、目の前には海が広がり、3階の展望ホールから見た景色は絶景です🌟 もちろんおいしいごはんも楽しめるんです😋 宜野座村特産のじゃがめんを使った沖縄そばや、海鮮丼、今の時期はイチゴを使ったスイーツなどを堪能できます! 沖縄に来た際は、ぜひ立ち寄ってみてください😊
さらに表示
  • 観光
  • 沖縄県
  • 宜野座村
  • 観光協会
  • 遊ぶ
  • 旅行
  • グルメ
  • 海岸・ビーチ・海
  • ここに行きたい・行ってみたい
  • スイーツ・デザート
  • …他1件
宜野座村観光協会
2023年12月25日
みなさん、こんにちは! 沖縄では、気温が下がり、気持ちよくお散歩できる季節になりました✨ お散歩にぴったりのスポットといえば、漢那ダム!! 中城城の切石布積みをイメージした美しいデザインが特徴のダムです。 生態系の保全に配慮しており、ハゼやエビ、とんぼや水鳥などに出会うことができます。 ダムや金武湾を一望できる展望台もあり、ゆったりした時間をお楽しみいただけます。 水と緑のさわやかな空気の中をお散歩したら、リフレッシュすること間違いなし! ぜひ、遊びに来てください♪
さらに表示
  • 観光
  • 沖縄県
  • 自然
  • 宜野座村
  • ダム
  • 旅行
  • 穴場
  • ダム湖百選
  • 絶景
  • 漢那ダム
  • …他1件
COOL JAPAN VIDEOS 運営
2023年12月1日
「いぜな島観光協会」クールジャパンSNS 公式アカウントの投稿をご紹介! 沖縄本島の北方にある伊是名島の沖縄県島尻郡伊是名村(いぜなそん)は、3つの無人島からなる島です。 12月9日より臨海ふれあい公園で「しまのイルミネーション2023」が開催されます。 自然とイルミネーションの調和は必見。 ◆しまのイルミネーション2023◆ 【開催期間】2023/12/9〜2024/1/19
さらに表示
いぜな島観光協会
2023年11月27日
伊是名島 #しまのイルミネーション2023 が今年も開催されます! お楽しみに☆ミ

【伊是名島の星空とイルミネーションが交わる夜】
#しまのイルミネーション2023

期間:2023/12/9〜2024/1/19
点灯時間:17:30〜0:00
場所:臨海ふれあい公園(仲田港すぐ)

  • 伊是名村
  • 沖縄県
  • 伊是名島
  • イルミネーション
  • イベント
  • 公園
  • 観光協会
いぜな島観光協会
2023年11月29日
【伊是名島の琉球王国時代の歴史と文化遺産】 ■vol3「逆田」さかた 農民の家に生まれた松金(まちがに)は、幼いころから働き者で稲作などの農業にとても励んでいた。 ある年、島が干ばつに見舞われ、島中の田んぼの水が涸れるなか、松金の水田だけは水が満々としていた。 一説によると、勤勉で器量もいい松金に好意を寄せる島の娘たちが毎晩彼の田んぼに水を運び入れていたといわれている。 しかし実際は、彼の田んぼは段々畑になっていて、その上段の部分には湧き水が溢れていて、下の段の水田まで水が流れ続けているため水が涸れることが無かったという。 他の青年たちの田んぼは面積は大きいものの、水に恵まれず神頼みだったが、松金の田んぼは面積は小さいが水に恵まれ稲穂が実っていたという。 そのことからも、彼は頭脳明晰であったことが読み取れる。 しかし、普段から松金の人気を妬んでいた島の青年たちは「水が涸れないのは松金が他の水田から盗んでいるからだ」と水泥棒の濡れ衣を着せ、口々に非難し、彼を始末しようとすら企てた。 これがvol2に記載されている「ある誤解」である。 命の危険を感じた松金は、島を後にすることを決意する。 この逆田は、ほぼ当時の原型のまま残されており、現在でも水が絶えることなく湧き出ていて、現在は村の教育委員会が管理しており、毎年島の子供会で田植えから収穫の体験をしている。 (コロナ過は中止となっている) この場所には、当時の美童(みやらび)=島の娘たちが、島を去った松金を想って詠った詩が歌碑に残されており、松金が島の娘たちに行為を寄せられ想われていたことがこの歌碑から読み取れる。 【歌碑の内容】 「松金が短い衣を身にまとって働いている姿をもっと見ていたかった。」 という、島の乙女たちが松金に想いを寄せる恋心と、彼がいなくなってしまったさみしさを表している詩となっている。  ※松金(まちがに)=尚円王が伊是名島にいた青年期の名前。 ※金丸(かなまる)=尚円王が島を出た後の名前。 ※尚円(しょうえん)=王に就いた時の名前。 ※美童(みやらび)=娘、女の人
さらに表示
  • 沖縄県
  • 伊是名島
  • 伊是名村
  • 琉球
  • 歴史
  • 尚円王
  • 首里城
  • 琉球王国のグスク及び関連遺産群
  • 伝統文化
  • 日本
  • …他2件

あなたへのおすすめ