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みんなのSNS投稿

しんのすけのはら
2026年2月5日
隨心院[ずいしんいん] 随心院 花の間  京都山科 隨心院 花の間♪そうだ 京都、行こう。(2026年2月2日~3月13日) 京都府京都市山科区小野御霊町35 随心院の「花の間」は、通常は「能の間」として使われている空間が、色鮮やかな花々で特別に彩られるイベントです。平安時代の歌人であり、世界三大美女の一人とされる小野小町にちなんで、毎年開催されており、訪れる人々に癒しと感動を与えています。
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しんのすけのはら
2026年2月3日
八坂神社 節分祭 2026 京都府京都市東山区祇園町北側625 八坂神社の節分祭の目玉は、花街の芸舞妓さんたちによる舞踊奉納と豆まきです。 八坂神社の節分祭では、「福は内」とだけ唱えて豆まきが行われます。これは、八坂神社の境内には鬼がいないと考えられているため、「鬼は外」と唱える必要がないという理由からです。 舞踊奉納と豆まき: 先斗町歌舞会、宮川町歌舞会、祇園甲部歌舞会、祇園東歌舞会の4つの花街から、きれいどころの芸舞妓さんが舞楽や今様を奉納し、その後豆まきを行います。 八坂神社の節分祭で授与される福豆(初穂料300円)には、必ず景品が当たる福引券が付いているため、毎年非常に人気があります。 初穂料:300円 空くじなし(必ず何か当たる) 福引会場でその場で抽選できる 授与品: 福豆や串札など、節分祭限定の授与品もあります。福豆には景品福引券が付いている場合があります。 舞が終わると、芸舞妓・芸妓・年男年女が舞殿の上から豆をまきます。福豆を手渡しで受け取るチャンスはこの瞬間のみ。舞殿前は一気に熱気に包まれ、境内の空気が“節分祭らしい賑わい”に変わります。
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しんのすけのはら
2025年12月31日
京都ゑびす神社 京都府京都市東山区小松町125 京都には、お賽銭を上に投げて入れる神社があります。  それが、祇園にある「ゑびす神社(恵比寿神社)」で、鳥居の上になぜか賽銭箱が設置されているのです ・・・ 京都ゑびす神社の十日戎は、例年1月8日(木)から12日(月)までの5日間にわたり行われます。 商売繁盛や交通安全などのご利益があり、地元では「京のえべっさん」として親しまれています。
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森下 勉
2025年12月14日
大覚寺の紅葉の醍醐味は、なんといっても大沢池周辺の景色です。 日本最古の林泉式庭園である大沢池の周囲には、約700本もの楓や桜が植えられています。 紅葉がピークを迎えると、池の水面が美しい水鏡となり、赤や黄色に染まった木々や、池に浮かぶ心経宝塔(しんぎょうほうとう)の朱色が鮮やかに映し出されます。 この「水鏡」の光景が、大覚寺一番のフォトジェニックな見どころです。
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しんのすけのはら
2025年10月24日
御金神社(みかねじんじゃ) 京都府京都市中京区西洞院通御池上ル 押西洞院町614 金運アップを求めて全国から参拝客が訪れる “金づくし”の神社。 京都市中京区の街中、ビルの合間で金色に輝く鳥居が目印の「御金神社」。 金属と鉱物の神・金山毘古命を主祭神とし、さらに天照大御神、月読命を祀る。 このあたりには、かつて江戸幕府が貨幣を鋳造・管理するために設置した金座や銀座があった。 御金神社(みかねじんじゃ)の「福財布(2000円)」とは、金運アップの強力なお守りとして人気の「福財布」です。
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しんのすけのはら
2025年7月24日
祇園舞妓会館(ぎおん かがいげいじゅつしりょうかん) 京都府京都市東山区祇園町南側570-2 2024年5月にオープンしたのが「祇園 花街芸術資料館」。 歴史的な建築はそのまま活かしながら、祇園の街、芸妓さん・舞妓さんに関する各種アイテム(着物や装飾品)や情報(個々のお名前や修行の話まで)を展示しその文化を伝えています。 更にはプラス料金で芸妓さん・舞妓さんによる京舞の鑑賞や記念撮影まで!
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