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みんなのSNS投稿

苫小牧観光振興課 / TOMAKOMAI
2023年7月26日
第68回とまこまい港まつりのプログラムが完成!! いよいよ来週の8月4日(金)12:00から開催される第68回とまこまい港まつりのプログラムをご紹介! プログラム表紙は応募総数17作品から最優秀賞に選ばれた市内中学生の書きおろしたデザインを採用! 8月4日(金)の開会式をはじめ、8月5日(土)には子どもに大人気のキャラクターショー、8月6日(日)にはよしもとお笑いライブや総額100万円の豪華賞品が当たるジャンボ抽選会などまつり開催期間中はステージイベントが盛りだくさんです! 8月5日(土)は10:00より、4年ぶりに復活する「苫小牧市民おどり」が行われるほか、19:30より音と光を駆使し、大輪の花火が苫小牧の夜空を照らす「とまみん苫小牧百年花火」が目玉となっています! 8月6日(日)は12:15より、市民おどり同様4年ぶりの復活となる「マーチングフェスティバル・ポートカーニバル」が行われます! そのほか8月4日(金)から8月6日(日)の3日間、メイン会場では約110店舗に及ぶ露店が立ち並ぶほか、ビアガーデンなど苫小牧市の夏を感じるイベントが盛りだくさんですのでぜひ会場へぜひ足をお運びください。
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苫小牧観光振興課 / TOMAKOMAI
2023年7月21日
美しく広がる苔の絨毯 「樽前ガロー」 樽前ガローは樽前山麗の林間に位置し、昭和54年に苫小牧市の自然環境保護地区に指定されています。 切り立った岩が独特な景観を生み出し、100種類ほどの深緑色のコケが岩肌に張り付いて、ビロードの絨毯のように見えます。 例年6月から7月にかけて見頃を迎えます。 ※現在は岩盤崩落の恐れがあるため、川に降りないようにしてください。 ※ドローンで撮影しています。 苫小牧市観光振興課公式YouTubeにて観光PR動画(樽前ガロー編)Short Verを公開しましたのでQRコードからぜひご覧ください!
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COOL JAPAN VIDEOS 運営
2023年7月21日
「十勝観光連盟」クールジャパンSNS 公式アカウントの投稿をご紹介! 北海道・十勝(とかち)は、19の市町村により構成されている地域です。 小豆をはじめ、ジャガイモや小麦の名産地でもあります。 自然が豊かで、然別湖(しかりべつこ)は人気の観光地。 また、ラフティング、乗馬などアウトドアも満喫できます。
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十勝観光連盟
2023年7月18日
はじめまして! 十勝観光連盟です。
広大な大地と美しい自然に恵まれた北海道十勝の魅力的な情報を紹介させていただきます。

まずは十勝の基本情報をお届けします。
十勝は中心の帯広市を含め19市町村によって構成されています。
『十勝の19の市町村』
帯広市、音更町、士幌町、上士幌町、鹿追町、新得町、清水町、芽室町、中札内村、更別村、大樹町、広尾町、幕別町、池田町、豊頃町、本別町、足寄町、陸別町、浦幌町

北海道・十勝(とかち)の地名の由来は、北海道の先住民が使用していたアイヌ語の十勝川を意味する「トカプチ」と呼ばれていたところからきています。
十勝は大陸性気候のため、春夏の気温は北海道の中でも比較的高めとなっています。冬は最低気温マイナス30度と低めですが、雪は少なく晴れの天気が多い地域です。

十勝への交通アクセスは、飛行機での「とかち帯広空港」からのアクセスが主なルートです。
「とかち帯広空港」へは羽田空港から約1時間半、名古屋中部からは約1時間45分。
電車では、札幌からJR帯広駅まで最短2時間24分で移動できます。

十勝は自然の宝庫であり、19市町村地域ごとに多様な魅力が満載で、美しい風景や動物たちに出会える観光スポットが数多く存在します。

今回の投稿では数ある人気の観光スポットから一部を紹介します。

帯広市にある「ばんえい十勝(帯広競馬場)」は、競走馬がそりを引いて争う、「ばんえい競馬」を世界で唯一開催している競馬場です。
ばんえい競走(ばんえいきょうそう)のレースでは、力と速さ、持久力を競います。 全長200mのコースを走る迫力の光景は必見!。
また、場内にはポニーやうさぎなどと触れ合える「ふれあい動物園」がありレースの無い日でも入場が可能となっています。

次にご紹介するのは、幕別町(まくべつちょう)にある「十勝ヒルズ」。
丘の上に広がる自然と花の複合施設となっており、「農と食」をメインテーマとしたテーマごとのガーデンを楽しめます。
バラやハーブなど様々な花が咲いており一年を通して花々を堪能いただけます。
園内にあるガーデンカフェでは、世界で唯一の食べる国宝(ハンガリーの国宝)「マンガリッツァ豚」のロースハムを使用したサンドイッチのカスクートなどここでしか食べることができないメニューもご用意しています。

続いてこの十勝ヒルズ周辺にある観光スポットをご紹介します。
十勝ヒルズから車で約20分の「幸福駅」。
「愛の国から幸福へ」のキャッチフレーズで1970年代にブームを起こした、恋人の聖地「幸福駅」は今でも幸せを願うカップルに人気のスポットです。
4月末~11月末の間、模擬結婚式の体験ができる「幸福駅ハッピーセレモニー」も開催しています。
幸福駅と同様にブームを起こした「愛国駅」は、幸福駅から車で約15分の場所に位置します。 現在は「交通記念館」として親しまれており、駅舎前にある「幸福ゆき」の切符のモニュメントはフォトスポットにおすすめです。

十勝ヒルズから車で約25分で行ける「十勝川温泉」は、十勝川のほとりにある温泉郷。
十勝川温泉で堪能できる「モール温泉」は北海道遺産にも選定された、日本でも貴重な植物性温泉です。
モール温泉の効能は、神経痛、筋肉痛、関節痛、慢性婦人病、冷え性など。
周辺ホテルには、日帰り入浴が可能なホテルも。
美しい自然に囲まれながら、温泉に浸かることで日々の疲れを癒すことができます。

十勝エリアには特産品やグルメ、観光情報を提供している15か所の道の駅があります。 (2023年7月現在)

鉄道の駅を2011年にリニューアルした「道の駅 あしょろ銀河ホール21」は、今でも鉄道の面影が残る足寄町(あしょろちょう)の道の駅です。
ショップ&ベーカリーでは、足寄町の特産でもある日本一大きなフキ「螺湾ブキ(らわんぶき)」を使用したパンや、レストランではラワンぶきソフトなどのご当地グルメも味わえます。
「熊の子・地域交流物産館店」でいただけるご当地グルメ「豚丼」も外せない逸品!
道の駅では、特産品を使用した食べ物など地域ならではの貴重な時間をお過ごしいただけます。
旅の思い出に是非お立ち寄りください。

続いては、北海道の広大な自然と触れ合えるスポットをご紹介します。
北海道三大秘湖の1つ「オンネトー」は、阿寒摩周国立公園の最西に位置する観光名所です。 季節や時間などによって水面の色味が変わるため、「五色沼」とも呼ばれています。
雌阿寒岳と阿寒富士をバックにオンネトーの眺望を満喫できる展望デッキは、おすすめのビュースポットです。

上士幌町(かみしほろちょう)にある「タウシュベツ川橋梁(糠平湖)」は、1937年に建てられた全長130mのコンクリートアーチの橋です。
以前国鉄士幌線として使用されていたアーチ橋は大小約60あり、近代産業遺産として保存されています。
春には雪が解けて水位が上がり、水面にアーチが反射する様子が眼鏡にみえることから「眼鏡橋」とも呼ばれています。

大雪山国立公園内の「三国峠(みくにとうげ)」(上士幌町)は、標高1,139mあり北海道内で一番標高の高い峠。
新緑の大樹海、鮮やかな紅葉など自然の美しさと迫力に魅了されること間違いありません。
三国峠の頂上にある「三国峠café」では、自家焙煎のハンドドリップコーヒーなどこだわりのメニューが人気です。

最後に紹介する「十勝牧場」は、音更町(おとふけちょう)にある面積4,092haにもなる広大な牧場。
道産馬(どさんこ)や羊や牛を飼育しています。
牧場の入り口から続く約1.3kmの白樺並木は人気のスポットです。

北海道・十勝では、年間を通じてさまざまなイベントが開催されます。
広尾町(ひろおちょう)で開催される、十勝港まつり「十勝港海上花火大会」は、十勝管内で唯一港で開催される花火大会です。
海面に広がる水中花火は見どころの一つ! 2023年は8月5日開催予定です。

夏の「おびひろ平原まつり」、秋の「おびひろ菊まつり」、冬の「おびひろ氷まつり」、は「おびひろ三大まつり」として人気のお祭りです。
また、十勝川河川敷で開催される「勝毎花火大会」は、エンターテインメント性の高い構成が話題の花火大会。
音楽と照明、花火が織りなす花火ショーをご覧いただけます。
2023年は8月13日に開催予定です。

北海道・十勝は、広大な自然と美食、温泉、観光スポットなどが調和した魅力溢れる地域です。

今回の投稿ではお伝え出来なかった十勝エリアの観光スポット、イベント、グルメ情報などを引き続きお届けしていきます!
今後もお楽しみに!
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苫小牧観光振興課 / TOMAKOMAI
2023年7月5日
「第68回とまこまい港まつり とまみん苫小牧百年花火」 8月4日(金)~8月6日(日)の3日間で開催されるとまこまい港まつり 苫小牧の夜空を鮮やかに彩るたくさんの花火が打ちあがります! みなさまのご来場お待ちしております! 【詳細情報】 開催日:令和5年8月5日(土)19:30~ ※雨天の場合は8月6日(日)の同時刻に順延 花火会場:苫小牧漁港区西側広場(苫小牧市汐見町2丁目) 今後も随時、花火会場周辺の交通規制や駐車場情報等、とまこまい港まつりの情報を発信していきますので、ご確認ください!
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sasa
2023年6月9日
沖縄で新種として登録されたばかりのリュウジンオオムカデは、 日本国で最大の大きさとなるムカデです。 翡翠色の足が特徴的です。 ムカデは凶暴なイメージが強いですが、私の出会った個体達は少なくとも温厚でした。 彼らは母性が強く、卵から生まれた子供達をしばらくの間育て続ける事で知られています。 また、機嫌が良いと触覚を掃除するので気持ちが分かりやすいです。 お腹が空いてると機嫌が悪くなるので、気をつけよう:
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北海道 苫小牧観光協会
2023年6月9日
⛺Let‘s go camping!!🔥 キャンプ場と温泉施設が備わっている『オートリゾート苫小牧Arten』は、北海道最大級のオートキャンプ場で、カヌーやゴルフなど様々なアクティビティを楽しめます!!⛳🎾🛶🥩 キャンプ場には、大きさ様々なコテージも設備されているので、初心者の方でも安心してご利用できます!!💁‍♀️ 温泉施設『ゆのみの湯』では、源泉かけ流しの温泉に入ることができます🛀 ゆっくり汗を流して、くつろいでみてはいかがでしょうか! 【オートリゾート苫小牧Arten(アルテン)】 ・住所:〒059-1265 苫小牧市字樽前421-4 ・連絡先: キャンプ場TEL. 0144-67-2222 ゆのみの湯TEL. 0144-61-4126 レストハウスTEL. 0144-67-2245 ・営業時間(ゆのみの湯) 10:00~22:00(定休日:第3水曜日) ※ 営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。
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音更町十勝川温泉観光協会
2023年6月8日
【早朝熱気球体験】 十勝ネイチャーセンターが開催している熱気球体験に参加しました! 約5分間の係留フライト。 上空30mから眺める景色はいつもと違う世界でした! 早朝の澄んだ空気も清々しく、本当に気持ち良かったです✨ 12月10日まで、早朝のみの開催です。 詳細は十勝ネイチャーセンターまで。 【お問い合わせ】 十勝ネイチャーセンター 0155-32-6116
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sasa
2023年6月6日
沖縄には希少な動植物が多く生息しています。 その一つにヤンバルクイナという鳥がいます。 彼らは飛行能力を失った代わりに、陸上で素早く走るための強靭な脚力を得ました。 現在は絶滅危惧種として登録され、保護の取組みが行われています。 この足を使えば20m以上の木々を軽々と駆け上がり、 5mの崖をあっという間に登っていきます。 活動は昼行われていると言われていますが、 若い個体達は夜な夜な出歩いて遊んでいます。 彼らの最大の天敵は人間が運転する車です。 つまり、沖縄で車を運転する時はスピードを出し過ぎないようにしよう:
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北海道 苫小牧観光協会
2023年6月4日
💦水遊びで涼んでみませんか?💦 苫小牧市には、水遊びできるところが多く存在します💁‍♀️ 川でカヌー体験ができたり、公園で水遊びして楽しむことができたりします⛲ また、道の駅にもなっている『ウトナイ湖』では、運が良ければいろんな種類の野鳥や動物が水遊びしている様子が見られるカモ…!!🦢💦 『美々川カヌー』 お問合わせ 道路河川課河川係:0144-32-6495 『道の駅ウトナイ湖』 住所:〒059-1365 北海道苫小牧市植苗156-30 連絡先:0144-58-4137 『ウトナイ湖鳥獣保護センター』 住所:〒059-1365 北海道苫小牧市字植苗156番地26 連絡先:0144-58-2231
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NPO法人あしょろ観光協会
2023年6月4日
6/4(日)に、令和5年度の雌阿寒岳安全祈願祭を行いました。 今年は関係団体、一般参加者を含め約30名が出席し、皆で山の安全を祈りました。 式典終了後は事前申込者とともに登山会を行いました。 途中小雨が降ったり、頂上付近は非常に強い風が吹いたりとあまり天候には恵まれませんでしたが、参加者はそれぞれ登山を楽しんでいる様子でした。
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