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宮崎県 ごかせ観光協会
2026年1月12日
【桑野内神社夜神楽&古戸野神社夜神楽】 1/10の夕方から1/11の朝にかけて「桑野内神社夜神楽」と「古戸野神社夜神楽」が今年も無事に奉納されました👹 今も耳の奥に、ドンドンと響く太鼓の鼓動と、高く澄んだ笛の音が聞こえてくるような気がします😆 舞い手の息遣いが聞こえ、真剣なまなざしで見つめる子、五ヶ瀬に帰ってきてくれる方、皆で囲む神楽の空気✨ 今年も素晴らしい神楽を鑑賞させていただきました🥰 この素晴らしい夜を支えてくださったのは、稽古を積んでこられた保存会の皆さま。夜通しで、温かい食事や飲み物を出してくださった地元婦人会の皆さま。さらに、円滑な運営のために奔走された役員・スタッフの皆さま。 毎年この場所に帰ってきてくださるお客様の笑顔があるのは、こうした地域の皆さまの献身的な支えがあってこそです👏 五ヶ瀬が誇るこの伝統の神楽を、また来年も、再来年も、皆さまと一緒に見守っていけたら幸せです💕 寒い中、遠方から足を運んでくださった皆さま、本当にありがとうございました!
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高知県 四万十市観光協会
2026年1月10日
【高知県四万十市】土佐の小京都中村 〇土佐の小京都って? 今から約550余年前、応仁の乱を機に、前関白一條教房公は中村(現在の四万十市)へ下向し、中村に居を構えました。一條公は京の都にちなんで、社寺の創建や市街地の発展の礎をつくりました。※関白…公家の最高位で天皇を補佐する官職 京都から多くの文化をもたらした一條公の下向は地域の誇りを育て、今もなお衹園、京町、鴨川、東山など京都にちなんだ地名やゆかりの神社が多く残っています。このように京都とのつながりを大切にした地域文化が息づいていることから、四万十市中村地域は「土佐の小京都」と呼ばれています。 一方、市街地は自然災害の多い地域で、四万十川の氾濫や火災、震災等により、古い建物はほとんど残っていませんが、中世から近世にかけて形づくられた格子状の区画が現在も残っています。 〇土佐一條家の歴史 土佐一條家は、一條教房公が応仁2年(1468年)に所領であった高知県西部の幡多荘(現四万十市)に下向したことに始まります。領主が自ら荘園を直接経営し、四万十川流域の物流を掌握し、九州と関西を繋ぐ交易地として栄える基礎を築きました。 また、教房の息子房家は、京都に戻らず在地領主となり幡多荘を拡大させ、土佐一條氏の全盛時代をつくったと言われています。 その後、天正2年(1574年)に長宗我部元親によって豊後に追われるまで、土佐一條家は房冬、房基、兼定と106年にわたって、公家大名としてこの地を治めました。 〇一條家を感じる史跡 【玉姫の墓】 玉姫は、伏見宮邦高親王王女で、一條房冬の夫人です。大永元年(1521年)降嫁のため中村に下向しました。玉姫が嫁いだ6月22日と、亡くなった8月22日にちなみ、毎月22日を玉姫様の日として今でも市民に親しまれています。 【不破八幡宮】 文明年間(1469~1487年)に、一條氏が京都の石清水八幡宮から観請して幡多の総鎖守とした神社です。本殿は室町時代の建築様式が残る高知県最古の神社建築で、国の重要文化財に指定されています。 【一條神社】 文久2年(1862年)、中村御所跡の一画に、土佐一條家の遺徳を偲ぶ有志によって建立された神社です。境内にはお化粧の井戸、咲かずの藤など一條氏ゆかりの旧跡が残されています。 【四万十市郷土博物館「しろっと」】 中村城跡の一画に建つ城の形をした博物館です。天守閣風の館からは、四万十川、東山を望み、市街地を一望することができます。四万十市の自然、文化に加えて、土佐一條家、中村山内家、幕末の志士、中村出身の社会主義者 幸徳秋水などまちの歴史に関する貴重な資料を展示しています。 〇小京都を感じる行事や祭事 「土佐一條公家行列藤まつり(5月)」、「大文字の送り火(旧暦7月16日)」、「不破八幡宮大祭(9月)」、「一條大祭・御神火奉納行列(11月)」など季節によって京都文化を感じさせる行事や祭事も行われます。 このように四万十市には、京都との深いゆかりをもつ歴史と、受け継がれてきた伝統文化・芸能が息づいています。こうした背景から、かつての地名「中村」にちなみ、「土佐の小京都中村」と称されるようになりました。 京都とつながる歴史、受け継がれる文化。 四万十市が「土佐の小京都中村」と称される魅力を、ぜひ感じてみてください。
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山梨県 昇仙峡観光協会
2026年1月7日
🎍新年あけましておめでとうございます昇仙峡の源です。今年もどうぞよろしくお願いいたします🙇 令和8年が始まり、早くも1週間が経ちました。 山梨・昇仙峡は毎日天気も良く☀️雪もなく、とても過ごしやすい日々が続いております。 水晶発祥の地として有名な金櫻神社には⛩️ 連日、全国各地から初詣のお客様にお越しいただき、とてもにぎわっております。 金櫻神社は「金運が上がる神社」としても有名です💰 ぜひ一度、足を運んでみてはいかがでしょうか。 源では、1月1日の元旦から休まず営業しております💪 新しいパワーストーンも続々入荷しております✨ お時間がございましたらぜひお気軽に遊びに来てください😊 スタッフ一同、心よりお待ちしております。
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Abhi Sen
2026年1月6日
川越の静かな寺では、願いが叶えられた風化したダルマが積み重なって置かれています。 毎年正月には、人々が古いダルマをここに返しに来ます。これは感謝と解放の儀式です。 フレームの中では、年配の女性がそっとダルマを他のダルマの上に置き、わずかに頭を下げています。これは彼女が子供の頃に学んだ行為です。 かつては両親が彼女を連れてきて、後に彼女は自分の子供たちを連れてきました。ダルマは行き来しますが、伝統は残り、年々、辛抱強く老人から若者へと受け継がれていきます。 場所:喜多院、川越、さいたま。
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しんのすけのはら
2026年1月1日
高座神社(たかくらじんじゃ) 兵庫県丹波市青垣町東芦田2283  超巨大おみくじで新年から笑顔に-。 兵庫県丹波市青垣町東芦田の高座神社が、1月1日午前0時から、広げた新聞紙より大きいおみくじの授与を始める。 子どもの身長くらいのおみくじ筒を振って引く。 「家族や友人と訪れ、大きな福と笑いを持ち帰って」と話す。4日まで。 おみくじはA1サイズで、縦59・4センチ、横84・1センチ。「日本一大きなおみくじ」をうたう。サイズを生かし、項目を細分化。例えば「恋愛」は、出会い▽片思い▽縁談▽モテ期▽デート▽相性-に分かれる。
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