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みんなのSNS投稿

熊本県 天草れいほく観光協会
2026年7月8日
「今年の夏休み、一生モノの思い出をココで。」海が見える絶景の棚田で、心地よい汗を流す。その後に待っているのは、炊き立ての“新米”とジューシーなBBQ…! いつも天草れいほく観光協会の投稿をご覧いただきありがとうございます!本日は、この夏絶対に体験してほしい、特別なイベントのお知らせです✨ 苓北が誇る美しい「天空の棚田」で、【 稲刈り & 新米BBQ体験 】を開催します!🌾🍖 春にみんなで植えた苗が、太陽の恵みをいっぱいに浴びて、いよいよ黄金色の収穫の時を迎えました。 ただの農作業ではありません。目の前に広がる青い海と、爽やかな夏の風を感じながら行う稲刈りは、都会では絶対に味わえない感動があります。 さらに!頑張って汗を流した後は、一足早く収穫された「新米」を絶景の中でパクリ。網の上でジュージューと音を立てるお肉や野菜と一緒に、最高のランチタイムを過ごしましょう🤤 お子様の自由研究や夏の思い出作りにはもちろん、大人にとっても心がリフレッシュされる特別な一日になること間違いなしです!安全に楽しく体験していただくため、【先着15名様限定】での募集となりますので、気になる方はお早めにお申し込みください!皆様と一緒に、最高の夏のスタートを切れるのを楽しみにしています! 📅イベント概要 〇日程:8月8日(土)※雨天決行・荒天中止 〇時間:10:00〜13:00 〇場所:熊本県天草郡苓北町(「農興の碑」近く) 〇参加費(昼食・保険料込):大人3,000円、小学生1,500円 ※当日受付にて現金でのお支払いとなります。お釣りのないようご協力をお願いします 〇 定員:先着15名 〇持ち物:帽子、飲み物、タオル、汚れてもいい服装 📬お申し込み方法 ①本アカウントのプロフィールへ飛ぶ ②プロフィール欄のURLをタップ ③専用の申込フォームから必要事項を入力して送信! ※申込〆切は8月2日(日)までですが、定員に達し次第受付を終了します。 海が見える棚田でのBBQ、最高だと思いませんか?✨ 行きたい!と思った方は【保存】して、一緒に行きたい家族や友達にシェアして教えてあげてくださいね!
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熊本県 天草れいほく観光協会
2026年4月21日
【活動報告】霧の棚田で農作業体験、4/19苓北「天空の棚田」棚田モニターツアーを開催しました🧑‍🌾

皆さま、こんにちは。天草れいほく観光協会です。

4月19日(日)に「苓北『天空の棚田』田植えモニターツアー」を開催いたしました。
当日はあいにくの小雨となりましたが、霧に包まれた幻想的な棚田での作業は、晴天の日とはまた違う、深く静かな時間を教えてくれました。

■盛りだくさんの「農家の日常」を体験
今回のツアーでは、メインの田植えだけでなく、今が旬のアスパラガス収穫や、シイタケの駒打ち(種菌打ち)も体験していただきました。
🌾田植え:冷たい泥の感触を楽しみながら、一歩ずつ。霧の中で苗を植える時間は、心地よい集中力に包まれました。
アスパラ収穫:瑞々しく伸びたアスパラをその場で。収穫の喜びは、作業の疲れを吹き飛ばしてくれます。
🍄‍🟫シイタケの駒打ち:木を叩くトントンという音が、雨の棚田に響きます。収穫に想いを馳せる、息の長い仕事も体験しました。

■「雨の音」をお供にランチタイム
お弁当は屋根の下で、雨音をBGMにいただきました。

今回のモニターでのご意見を活かし、様々な体験メニューの実現に向けて、一歩ずつ進んでまいります。
ご参加いただいた皆さま、雨の中本当にありがとうございました!
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アキジージ
2026年6月29日
栃木県足利市にある白髭神社です。小さな神社ですが、足利荘山川郷の鎮守として崇敬された神社だそうです。 春には、外側からハナモモが咲き中央には大きな桜の木があります。 この写真はハナモモと桜が満開の時期にちょうど訪れることができました。 ハナモモだけでも見ごたえ十分です。 余り知られていないハナモモの穴場スポットです。
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アキジージ
2026年6月29日
栃木県野木町にある、野木ホフマン館は、国の重要文化財に指定され、レンガ窯の見学ができる場所です。 その横にメタセコイアの並木が続いています。夕方からはライトアップされ、素晴らしい景色が見られます。 落ち葉により通路が赤くなったときは感動しました。 余り知られていない穴場スポットだと思います
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神奈川県 ダイビングショップ ホクレア湘南
2026年6月28日
東京から約1時間。 海の中にも、知られざる日本がある。 東京や横浜から日帰りで訪れることができる真鶴。 この小さな港町には、 ダイバーだけが知る特別な景色があります。 今回訪れたのは「岩」。 平塚から車で約40分。 気軽に行けるボートダイビングスポットです。 ボートで海へ出る時間はわずか数分。 海へ入ると、 そこには色鮮やかなソフトコーラルが広がります。 魚たちが群れ、 静かな海の中をゆっくり泳ぎます。 この場所の見どころは、 海底に沈められた大きな鉄骨の漁礁。 もともとは橋の建設で使われていた足場でした。 今では海の生き物たちの住みかとなり、 ダイバーに人気のスポットになっています。 巨大な構造物の間を泳ぐと、 まるで水中遺跡を探検しているよう。 頭上にはソフトコーラルが揺れ、 光が差し込みます。 ミノカサゴがゆっくり泳ぎ、 小さな魚たちがその周りを行き交います。 季節によって出会える生き物も変わります。 夏は魚の群れ。 冬は色鮮やかなウミウシ。 一年を通して、 何度訪れても違う景色が楽しめます。 ダイビングのあとには、 真鶴や湘南でゆっくりランチを楽しむのもおすすめです。 都会からほんの少し足を延ばすだけで、 こんな一日が待っています。 日本の海には、 まだあまり知られていない魅力があります。 次の旅では、 海の中の日本も訪れてみませんか。
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フォトノマド
2026年6月20日
1910年に建てられた、秋田県小坂町の芝居小屋『康楽館』。 国の重要文化財として残る芝居小屋はいくつかありますが、今も常設の芝居があり、実際に使われ続けているのはここくらいでしょう。 ”建物は、使ってこそ生きるもの” 芝居中の写真は、著作権の関係で載せられませんが、おじいちゃん、おばぁちゃんたちにも “推し♡” がいるんですね!  町民の楽しみのための施設──”だから守っていける” そんな感じで、好感を持てる所でした。
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松竹梅
2026年6月18日
北海道上士幌町の タウシュベツ川橋梁です 古代遺跡のような独特の存在感。 昔は自由にアクセス出来ましたが 現在はゲートが閉じられているので 道の駅に予約して鍵を借りるか ひがし大雪自然ガイドセンター等の ツアーに参加しないと行けません。 林道ゲートの手前に車を置き 徒歩か自転車で行く事は可能ですが 荒れた約4キロの砂利道ですし 携帯も圏外なのでトラブル時に 連絡方法がありません。 またここはヒグマの生息地なので 行動は自己責任になります。 毎年、秋以降に湖に沈んだり 真冬には凍結するので風化して あちこちで崩壊が進んで 春の地震でも一部が崩れました。 完全なアーチを維持してるのも そう長くはないでしょう。
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フォトノマド
2026年6月17日
『オラたちは つながってるんだゾぉ』 しんちゃんの声が聞こえてきそうな、秋田内陸線のラッピング車両。 とうちゃんのふるさと秋田、かあちゃんの熊本、そして今暮らす埼玉―― 家族の土地が一つの車体に描かれています。 ”線路も絆もまっすぐにつながっているんだね” 久しぶりに写真心が熱くなり、カメラを向けました。 秋田内陸線の“秋田”にも、ぜひ来てみませんか。
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Abhi Sen
2026年6月14日
吾国山の頂上からは、茨城の息をのむような朝の光景が広がります。 雲海が町を完全に覆い、山々が空の上に浮かんでいるような夢のような風景を作り出しています。しかし、フレームの右端をよく見ると、雲の上に静かに立つ巨大な姿が見えるかもしれません。もし間違っていなければ、そのシルエットは有名な牛久大仏で、遠くから地平線を見守っています。 これは隠れた宝石です。この場所を知っている人は非常に少ないです。私がそれを見たとき、驚きました。非常におすすめの隠れた宝石です。
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ナガウニ君
2026年6月14日
紹介したい穴場は、奈良県宇陀市伊勢本街道にある「宇陀市松山重要伝統的建造物群保存地区」です。 当地にある「大願寺」は推古時代に創建されたもので、聖徳太子が蘇我馬子に命じて建立させたと伝えられています。 宇陀市大宇陀区は、古代には「阿騎野(あきの)」と呼ばれ、『日本書紀』には推古天皇19年(611年)5月5日にこの地で薬猟(くすりがり)が行われたことが記されています。薬猟とは、鹿の角や薬草など薬効のある素材を採集する宮廷行事であり、宇陀が古くから薬と深い関わりを持っていたことを物語っています。 江戸時代に入ると、享保14年(1729年)には森野家によって薬園が開かれ、現在は「史跡森野旧薬園」として受け継がれています。このような背景のもと、大宇陀は薬問屋が軒を連ねる「薬の町」として発展し、最盛期には50軒以上の薬問屋が営業していたと伝えられています。 「薬の館」は、文化3年(1806年)より薬問屋を営んでいた細川家の旧住宅を活用した施設です。細川家は天保7年(1836年)には「天寿丸」などの腹薬を販売し、商家として大きな繁栄を誇りました。現在も建物正面には、手の込んだ造りの銅板葺唐破風附看板が掲げられ、往時の隆盛を今に伝えています。 また、細川家二代目治助の二女・満津の長男である藤澤友吉は、明治15年(1882年)に藤沢家の養子となり、後に藤沢薬品工業株式会社(現・アステラス製薬株式会社)を創設しました。館内では、藤沢薬品の発展の歩みや、歴代社長の功績、代表的な医薬品のパッケージなども展示され、日本の近代製薬史を知ることができます。 1400年前にあった日本の薬(薬草)の歴史に触れることのできる奈良県宇陀市に、ぜひ足を運んでください。
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