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開智国際日本語学校(Kaichi International School of Japanese)
2021年9月27日
[English/日本語] Things that Surprised Foreign Students When They Came to Japan - Love (2) In this article, I will introduce Japanese people's views on love. 1) The process of becoming a lover In your country, what is the difference between a friend and a lover? In Japan, there are several processes to change from a friend to a lover. In most cases, if you find someone you like, you first ask him/her out on a date. After a few dates, you tell them, "Please be my girlfriend. And if the person says yes, you're in, you become lovers. When I tell this story, some international students say, "This is like asking for marriage! About 30 years ago, many students would write letters asking for a girlfriend, but nowadays, students are confessing their love through social networking sites. It's a bit tedious, but if you want a Japanese lover, try to be aware of this process. 2) Don't feed the fish you catch? I often hear from foreigners that Japanese people are cold to their lovers. Are Japanese people really cold to their lovers? Japanese people are not very good at expressing their feelings straightforwardly, not just to their lovers. For this reason, it is said that they don't often say "I love you" to their lovers. In addition, since they want to have an equal relationship with their lovers, many men and women do not pay more for a meal, but rather split the bill. Also, working people are basically busy, so it is said that they date only once a week. If you just listen to this story, it sounds cold, doesn't it? Japanese people have their own unique expressions of affection. For example, many couples want to feel that they are always together by having a pair of things because they are too busy to see their lover very often. There are many couples who go out to buy a pair of rings, especially when they have just become lovers. I often hear Europe and America students say, "It's strange to wear a pair of rings when you're not engaged." You and your girlfriend or boyfriend should discuss and decide which culture you want to go with. 3) Special events for lovers There are several special events for lovers. There are several special events for lovers, such as each other's birthday, the anniversary of their relationship, Valentine's Day, etc. Among them, Christmas is the one that surprises foreigners. In Japan, Christmas has a strong image of being an event to spend with lovers rather than a family event. Perhaps because of this, around November, people say, "Christmas is only a month away. If I don't get a girlfriend soon, it will be a very lonely Christmas. " Also, In Japanese TV dramas and movies, Christmas is always portrayed as a romantic scene. It is also an important event to introduce your lover to your family. For Japanese people, introducing your lover to your family is when you are willing to marry him/her, so you carefully choose the clothes and souvenirs you will wear on that day. On the other hand, in many other countries, letting your family meet you often does not have such a heavy meaning. Therefore, asking your Japanese lover to "meet your family" may cause misunderstandings between you. Some of them may say, "I don't want to get married yet!" and you may be rejected, so be careful! In this article, I introduced some of the Japanese views on love. Talking about love is one of the most popular topics in class. Please enroll in a Japanese language school and talk about it with people from various countries. 留学生が日本に来て驚いたこと~恋愛編②~ 今回は日本人の恋愛観について紹介します。 ①恋人になるまでのプロセス みなさんの国では友達と恋人と何が違いますか? 日本では友達から恋人に変わるためにはいくつかのプロセスがあります。 ほとんどの場合、気になる人がいたら、まずはデートに誘います。 何回かデートをして、その後「私と恋人になってください。」と相手に伝えます。 そして、相手からOKがもらえれば恋人同士になります。 この話をすると、留学生の中には「結婚をお願いするときみたい!」と言う人もいます。 30年くらい前は、学生の場合、「恋人になってください」という手紙を書く人が多くいました。 ちなみに、最近の学生はSNSで告白しているそうです。 少し面倒ですが、日本人の恋人がほしい人はこのプロセスを意識してみてくださいね。 ②釣った魚にエサはやらない? 日本人は恋人に冷たいという話を外国人からよく聞きます。 日本人は本当に恋人に冷たいのでしょうか。 日本人は恋人に限らず、自分の気持ちをストレートに伝える人が少ないです。 そのため、恋人に対しても「愛している」と言葉であまり伝えないと言われています。 また、恋人には対等な関係を望むので、男性でも女性でも食事の際にどちらかが多めに払うことはなく、割り勘にする人も多いです。 また、社会人は基本的に忙しいので、デートは1週間に1回程度だと言われています。 この話だけ聞くと冷たく感じますよね。 日本人は日本人らしい愛情表現があります。 例えば、忙しくて恋人とあまり会えないため、ペアのものを持つことで「いつも一緒にいる」と感じたいと思うカップルが多くいます。 特に恋人になりたてで、ペアの指輪を買いに行くカップルは多いです。 欧米の学生から「婚約していないのにペアの指輪は変です。」という意見をよく聞きます。 どちらの文化に合わせるか、恋人とよく話し合って決めましょうね。 ③恋人同士の特別なイベント 恋人同士の特別なイベントがいくつかあります。 お互いの誕生日、付き合った記念日、バレンタイン…。 その中で外国人に驚かれるのはクリスマスです。 日本ではクリスマスは家族で過ごすイベントというよりも、恋人と過ごすイベントというイメージが強くあります。 そのせいか、11月ごろになると、「クリスマスまであと1か月。早く恋人を作らないと、とてもさみしいクリスマスになってしまう。」 と恋人のいない人は焦り始めます。 日本のドラマや映画のラブストーリーでも、クリスマスはロマンチックなシーンとして描かれています。 恋人を家族に紹介するのも大切なイベントです。 日本人にとって恋人を家族に紹介することは、その恋人と結婚をしてもいいと考えているときにするため、その日に着ていく服やお土産を慎重に選びます。 一方、他の多くの国では、家族に会わせることはそんなに重い意味がない場合が多いです。 そのため、日本人の恋人に「家族に会って」というと、お互いに勘違いが起こる可能性があります。 中には「まだ結婚したくない!」と言われてふられてしまうこともあるので、気を付けましょうね。 今回は日本人の恋愛観の一部を紹介しました。 恋愛についての話は授業でとても盛り上がるトピックの一つです。 ぜひ、日本語学校に入学して色々な国の人と語り合いましょう。
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Dylan Gibson
2021年9月27日
餃子で有名な亀戸の小さな飲食店「藤家」を訪れました。それは間違いなく良かったです、そして彼らは餃子にも面白い風袋を持っていました。チャーシューが入っていて、美味しかったと思います。醤油も少し入れましたが、それがなくても完璧だと思います。実際のソースの代わりに少し油が出すぎたので、注ぐ前にボトルを振ることをお勧めします。醤油ラーメンも久しぶりでした。私は普段、寒い日には暖かくていっぱいに感じるかもしれませんが、暑い日にも素晴らしいので、味噌の大ファンです。そうは言っても、この醤油ラーメンは本当にさわやかな味で、麺が完璧で嬉しい驚きでした。お店も本当に安くて、普通のチャーシューラーメンと5点餃子がたったの780円で超安いと思います。彼らはまた、「ダウンタウン」などの有名なエンターテイナーからの/と一緒に壁にたくさんのクールな写真や署名を持っていました。涼しい場所、間違いなくそれをお勧めします!
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Dylan Gibson
2021年9月24日
江戸東京博物館を訪れた際に撮った写真。江戸の街並みを再現して、当時の街並みを見るのは本当に楽しかったです。当時の生活の様子も感じられるし、いろんな仕事をしている人や、それに関連する道具を持っている人の姿も見られるのがいいですね。当時の船積みの様子が見えてきたり、船の建築も見られて楽しかったですし、素直なところ本当に素晴らしかったです。徳川家康のまともな写真も撮ってみましたが、博物館が閉館間近だったので、訪れるときは本当に時間が足りなかったので、もう一度そこに戻る必要があります。他の展示品、関東大震災の展示なども見てみたかったです。だから私は再び訪問する言い訳があります笑。
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モカ@登米市の風景
2021年9月22日
「おかえりモネ」の舞台となった、宮城県登米市の田園風景? 私が過去に仕事の都合で転勤し、数年間住んだ街です。 引っ越してすぐ、季節を五感でめいっぱい感じられる、自然豊かなこの街に強く心を惹かれ、今でも心の故郷となっています✨ 登米市が好きすぎて、車が故障してしまった今もレンタカーを借りてドライブに出かけるくらい? この写真は、そんなドライブの日に出会った、宝物のような風景です。 写真に写っていない両側にも、美しい田園風景がはるか先まで続いています。 金色の海のように一面に広がり、風が吹くと波のように大きく揺れる稲穂。 あまりにも感動して、すぐに道端の広い所に車を停め、夢中になって何枚も写真を撮りました。 車を降りた時の青々しい稲穂の香りも、青空・緑の木々・黄金の稲穂の美しいコントラストも、一生忘れられません。 登米市は景色が本当に美しく、また食べ物もとても美味しく、人々も優しい。 こんな素敵な街に出会えて本当に良かった? 今、私は登米に再び移住するために、仕事を頑張っています。 その頃には「おかえりモネ」はとっくに終わっているだろうけど… 「おかえりモカ」って、この街に暖かく迎えられたいな?? 大好きな登米市の魅力が、少しでも皆さんに伝わりますように✨
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takechan
2021年9月21日
日本の秋ということで、この季節は「食欲の秋」ともよく言いますよね。 そしてこの秋に収穫されるものこそ、日本人の食文化とも言える「お米」。 秋に収穫されて、新米が出たら買う人も多いと思います。 そんなお米を普段はじっくり見ることは少ないでしょうし、収穫前の稲穂を見ることも少ないと思います。 ですが、お米は秋に収穫されますし、「食欲の秋」にとってお米は王様的な存在であるんじゃないかと思います。 家の目の前が田んぼで、その稲穂が夕方の光で輝いていて綺麗で美味しそうだったので撮りました。
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Dylan Gibson
2021年9月21日
今日の小さな投稿。パンデミックが勃発する前に浅草で撮った写真。その地域でも美味しいラーメンを食べたのを覚えています。新年までにすべてが正常に戻ることを願っています。できれば今年は浅草寺を訪れてみたいです。または、少なくとも初詣の範囲内にある他の神社。富士山にもまだ登らなければいけませんが、あと数年後かもしれません。もう歩けなくなる前にやれば笑
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