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福井県 若狭美浜観光協会
25 日前
佐柿国吉城 1、“難攻不落”朝倉勢の侵攻を食い止めた堅城 2、発掘調査で姿を現した“石垣の城” 3、四季折々の“城跡の彩り”と、城跡から見える“若狭の絶景” 国吉城は、美浜町東部の「佐柿」にあった山城で、戦国時代は若狭国と敦賀国の国境を守る「境目の城」でした。 若狭国守護大名武田氏の重臣、粟屋越中守勝久が、弘治2年(1556)に古城を利用して築いたと伝わります。 国吉城の勇名を轟かせた「国吉籠城戦」は、永禄6年(1563)、越前朝倉氏の侵攻を撃退したのが始まりで、朝倉氏が滅亡する天正元年(1573)まで、ほぼ毎年襲来する朝倉勢を、粟屋勢が国吉城に立て籠もって迎え撃ち、一度も落城しませんでした。 この戦いの様子は、粟屋勢に参加した地侍、田辺半太夫安次の昔語りが、軍記『国吉籠城記』として世に広まりました。 因みに、城は当時「佐柿城」と呼ばれていましたが、『国吉籠城記』の広まりで「国吉城」が定着してしまいました。  元亀元年(1570)には、朝倉氏攻めに向かう織田信長率いる3万の軍勢を迎え入れました。 木下藤吉郎(豊臣秀吉)や徳川家康、そして今年の大河ドラマの主人公、明智光秀らと共に国吉城に入城した信長は、籠城戦を戦った勝久と地侍たちと謁見し、褒め称えたと『国吉籠城記』には記されます。 その後、天正11年(1583)には豊臣秀吉の家臣、木村常陸介が城主となり、城下町を開きました。 現在の佐柿集落の起源であり、江戸時代は丹後街道の宿場として繁栄しました。 町並みには当時の面影が色濃く残ります。  城は、江戸時代前半の寛永11年(1635)に京極氏に代わり酒井忠勝が小浜藩主となった折に廃城となり、代わって城跡の南に佐柿町奉行所が建てられました。 その跡地には、平成21年(2009)に若狭国吉城歴史資料館が開館しました。 昭和58年(1983)に町史跡に指定され、郷土の歴史遺産である国吉城址を保存し、活用を図るため、平成12年度(2000)から始まった発掘調査では、朝倉勢の猛攻を退けた戦国期山城がそのまま残ると考えられていましたが、調査の結果、大規模な礎石建物群や、一様に上半分を崩し、下半分を埋めた破城痕跡を示す石垣、 山上本丸北西虎口の巨大な礎石と鏡石、本丸南隅土壇上の建物跡(天守か)などが発見され、国吉城のイメージを大きく覆しました。 これらの遺構は、豊臣大名の木村常陸介が、新領主の力を誇示するよう大改修をした結果とみられますが、資料にはありませんでした。 発掘調査によって始めて判明した「真実」なのです。 平成29年(2017)、公益財団法人日本城郭協会より“続日本100名城”に選定され、春には城下町佐柿に咲く桜と城跡を彩るシャガ、夏には葉が白く染まる半夏生の群生、秋には青蓮寺や徳賞寺の紅葉、冬は一面の銀世界と、四季折々の彩りを見せながら多くの見学者を出迎えます。 本丸までは遊歩道が整備されていますが、九十九折れの坂道は終わりが見えず、実際に“難攻不落”を体感する感覚になります。 しかし、ようやく辿り着いた本丸跡では、雄大な若狭の自然と美しい風景が皆様を出迎えてくれ、ここまでの苦労を忘れさせてくれるでしょう。 佐柿国吉城 福井県三方郡美浜町佐柿 お問合せ 若狭国吉城歴史資料館(電話0770-32-0050)
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福井県 若狭美浜観光協会
27 日前
こんにちは! 若狭美浜観光協会です。 クールジャパンビデオで福井県三方郡美浜町(みはまちょう)の観光おすすめ情報を発信していきますのでよろしくお願いいたします! ◆福井県美浜町とは? ◆ 福井県美浜町は日本海に面した名前の通り美しい浜を持つ町です。 人口は約8,600人(2024年時点)で、雄大な自然景観や、美浜町でしか味わえない数々の特産品が訪れる観光客を魅了します。 北陸新幹線が隣接する敦賀市まで延伸したことにより、関東からのアクセスも非常にスムーズになりました。 ◆福井県美浜町のおすすめの観光スポット「三方五湖」の魅力◆ 福井県美浜町で最も人気のある観光スポットが、ラムサール条約湿地や日本農業遺産に認定されている「三方五湖(みかたごこ)」です。 「三方五湖」とは福井県美浜町と若狭町にまたがる以下の5つの湖の総称です。 久々子湖(くぐしこ) 日向湖(ひるがこ) 三方湖(みかたこ) 水月湖(すいげつこ) 菅湖(すがこ) 「美浜町レイクセンター」は三方五湖観光を十二分に楽しむ拠点としておすすめです。 施設内にはオシャレなカフェ、鹿のフランクを使用したホットドックなどの飲食店や、湖を眺めながら癒しの時間を過ごせる屋外テラスなどがあります。 湖面から三方五湖を楽しみたい方は、遊覧船がおすすめです。 太陽光パネルから蓄電された再生可能エネルギーを動力とする、湖上モビリティ(電池推進遊覧船)です。 再生可能エネルギーのみを動力とした船は日本初。 往復約50分のガイド付き遊覧を楽しむことができます。 美浜駅レンタサイクルは、湖周から三方五湖を楽しみたい方におすすめです。 湖沿いを自転車でぐるりと一周する「五湖一周=ゴコイチ」は、約33キロメートルのコースを約4時間をかけてサイクリングを楽しみます。 三方五湖の風を感じながら、湖ごとに異なる景色を満喫してください。 天空から三方五湖を楽しみたい方には、5つの湖の絶景を上空から眺めることのできる「三方五湖レインボーライン」がおすすめ。 全長約11キロメートルのドライブコースで、途中にあるレインボーライン山頂公園に、リフトやケーブルカーで登ることができます。 山頂には三方五湖や日本海の360度の絶景パノラマを見渡すことができる、足湯やソファーテラスなど5種類の天空テラスがあり、スイーツや特製ランチボックスを楽しむことができます。 三方五湖は天空(レインボーライン)から、湖面(電池推進遊覧船)から、そして湖周(サイクリング)からと、異なる視点で三方五湖の魅力を満喫できます! ◆福井県美浜町の観光地の紹介◆ ・水晶浜海水浴場 美浜町には7カ所の海水浴場があり、その中でも人気が高いのが「日本の水浴場88選」に選ばれた水晶浜海水浴場です。 細かい砂が白く輝く海岸と、エメラルドグリーンの遠浅の海が美しいビーチで、毎年15万人以上の海水浴客が訪れます。 ・若狭国吉城歴史資料館 戦国時代の山城「国吉城址」と、その城下町を学ぶことのできる資料館です。 国吉城址の周辺の地形模型で歴史的町並みを紹介しています、 ・道の駅 若狭美浜はまびより 2023年にオープンした道の駅で、福井県美浜町の新鮮な野菜や果物、グルメなどここでしか楽しめないものがたっぷりと詰まっています。 観光情報の提供や休憩所としても利用できるので、旅の途中に立ち寄るのに最適です。 ◆福井県美浜町の特産品◆ ・へしこ 福井の郷土料理「へしこ」は、福井県に古くから伝わる伝統的な発酵食品で、サバ糠で1年間漬け込んだものです。 その風味豊かな味わいは、地元の食卓で愛されています。 お土産にも最適です。 ・海鮮 ぶり・かに・ふぐ料理は冬の美浜町のおすすめの特産品です。 水揚げされたばかりの海鮮品は多くの観光客の舌を唸らせます。 福井県美浜町には旅館・民宿などの宿が多くあり、夕食ではこれらの旬の新鮮な海鮮を味わうことができます。 ◆福井県美浜町のイベント紹介◆ ・日向の水中綱引き 毎年1月に開催される400年近く続く国選択無形民俗文化財「水中綱引き」は。 太さ30㎝・長さ40メートルもの大綱を、日向湖と日本海をつなぐ運河に張り、鉢巻き姿の男衆が綱を豪快に引きちぎり、1年の豊漁と海の安全を祈ります。 ・宗像神社 弁天祭 毎年7月に行われる「宗像神社 弁天祭」は、鮮やかなのぼりを立てた船で神輿を移動させ、その船の上では若衆が相撲を取り、荒っぽく海へ落とし合いをします ◆福井県美浜町のおすすめ観光情報を発信◆ 福井県美浜町は、豊かな自然と歴史が魅力的な町です。 福井県美浜町観光をたっぷりと楽しんでいただけるようなおすすめ情報を発信していきますのでよろしくお願いいたします!
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福井県 勝山市観光まちづくり株式会社
2024年6月19日
クールジャパンビデオをご覧の皆様初めまして! 勝山市観光まちづくり株式会社です。 福井県勝山市(かつやまし)は福井県の北東部にある人口約20,000人の市です。 日本有数の豪雪地帯で特別豪雪地帯に指定されています。 2024年に北陸新幹線が福井県敦賀市まで延線したことにより、東京都心からのアクセスも便利になりました。 今回のクールジャパンビデオの初めての投稿では、簡単に福井県勝山市のおすすめ情報を紹介します。 ◇福井県勝山市は恐竜のまち 福井県勝山市は、日本有数の恐竜化石の発掘地としても知られています。 日本では恐竜の化石が発掘されないと言われていた1980年代に勝山市でワニの化石が見つかり、1989年から本格的に恐竜の化石の発掘調査が始まりました。 1990年代にはイグアノドン類などの恐竜の化石が採集され、1995年に日本で初めて全身骨格が復元されました。 2000年には世界3大恐竜博物館「福井県立恐竜博物館」がオープンし、勝山市の名は世界に知られるようになりました。 2010年代には新種の恐竜が次々と発表され、2017年にフクイラプトルとフクイサウルスなど5種類の恐竜化石とその発掘現場が「国の天然記念物」に指定されました。 ◇福井県勝山市の観光地の紹介 ・福井県立恐竜博物館 広大な展示施設は「恐竜の世界」「地球の科学」「生命の歴史」の3つのゾーンから構成され、50体の恐竜の骨格、千数百点もの標本、大型復元ジオラマや映像などで恐竜の世界を存分に楽しむことができます。 ・野外恐竜博物館 日本最大の恐竜化石発掘現場の勝山市北谷町に2014年にオープンした実際の発掘現場を見学できる施設です。 化石発掘体験広場では、発掘現場から持ってきた石を叩く発掘体験ができ、専門家の説明を聞きながら恐竜の化石の発掘の様子を学ぶことができます。 ・大師山清大寺(越前大仏) 1987年に開山された大師山清大寺の越前大仏は身の丈17メートルで奈良大仏の大きさを上回ります。 大仏の三方の壁には石仏、金仏が1,281体が安置されています。 ・平泉寺白山神社 標高2,702メートルの霊峰白山に開かれた白山信仰の中心地として知られています。 今から1300年近く前に創建されたと伝えられます。 拝殿前の一面に広がる苔が有名です。 ・スキージャム勝山 西日本最大級のスノーリゾートで、広大なゲレンデと豊富な雪質が魅力で、初心者から上級者まで楽しめるコースが揃っています。 夏にはトレッキングやマウンテンバイク、パークゴルフ、パラグライダー、セグウェイなどのアクティビティが楽しめます。 四季折々の自然を満喫できるスポットです。 ・勝山城博物館 57.8メートルの高さの天守閣内に設けられた歴史博物館です。 最上層の展望室からは勝山市の自然を一望することができます。 ・道の駅 恐竜渓谷かつやま 道の駅 恐竜渓谷かつやまは、勝山市の観光拠点となる施設です。 地元の新鮮な農産物や特産品が多数取り揃えられ、連日多くの観光客が訪れます。 旅の途中に立ち寄るのに最適なスポットです。 ◇福井県勝山市のお祭り・イベント紹介 ・勝山左義長まつり 勝山左義長まつりは、毎年2月に開催される勝山市で300年以上続く伝統的な祭りです。 各町内の櫓(やぐら)の上の「浮き太鼓」とフィナーレの「どんど焼き」が見どころです。 3人一組がおどけて太鼓を叩く「浮き太鼓」の様子は奇祭とも言われています。 ◇福井県勝山市の観光情報を紹介 恐竜のまちとして世界にも知られる、勝山市は恐竜の発掘体験など恐竜も身近に感じることのできる貴重な地域です。 福井県勝山市では、恐竜好きなお子様はもちろんのこと、大人もみんなが楽しむことができます。 ぜひ一度、福井県勝山市を訪れて、その魅力を体感してみてください。 クールジャパンビデオでは福井県勝山市のおすすめの観光情報を紹介していきますのでよろしくお願いいたします!
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轡田憲行
2024年6月12日
桜と姫路城 姫路城は、兵庫県姫路市にあるお城、白鷺城とも呼ばれる。 江戸時代に建てられた天守や櫓等の主要建築物が現存し、国宝や重要文化財また、ユネスコの世界遺産リストにも登録されている。 桜満開の時に姫路城を訪れた、 写真はビルのレストランから撮影したものです。 パノラマ風にしてみました、こうしてみると随分と広いですね。 桜と白鷺城はベストマッチですね。
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轡田憲行
2024年6月9日
安土城天守跡 織田信長が天下統一の拠点として築城し、自らの居城としていた安土城です。 本能寺の変で信長絶後のわずか後に焼失しました。 その安土城の天守跡に残る敷石です。 赤く変質しているのは猛火のせいでしょうか。 段差が高い急な坂を汗を拭き拭き登った記憶があります、信長も見たであろう雨のしょぼ降る琵琶湖の湖畔も印象深いものでした。 とにかく「強者どもの夢」を見て諸行無常を感じました。
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2024年6月9日
二人の琉球国王が眠る「浦添ようどれ」 / 浦添城跡 沖縄県浦添市にある「浦添ようどれ」です。 浦添城跡の岩壁に二人の琉球国王が葬られているお墓がここにあります。 沖縄戦で壊滅的な状態となったが、平成17年に復元されました。 「ようどれ」とは琉球の言葉で「夕なぎ」といい、夕方の波風が静まる時という意味です。 ちなみに浦添城は1609年の薩摩軍の琉球侵攻で焼き討ちにされた城です。 この浦添ようどれの隣(写真奥)がハクソー・リッジです。 今では木々に覆われて緩やかに見えますが、当時は断崖で激しい戦闘があった場所です。
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2024年6月9日
映画ハクソー・リッジの舞台となった前田高地 / 浦添城跡 「ハクソー・リッジ」という映画をご存じですか? 沖縄戦で武器を持たないで多くの負傷兵を救った実話を基にした映画です。 その舞台となった実際の場所が沖縄県浦添市にある前田高地(浦添城跡)です。 1945年4月に北谷町の海岸から上陸した米軍は日本軍司令部がある首里に向かう途中にこの前田高地がありました。 この辺りは断崖絶壁となっていて映画ではそれが忠実に再現されていますが、ここで多くの住民も犠牲になったことは描かれていません。 激しい戦闘があった場所ですが、今では眺めがとても良くて穏やかな公園です。 近くに寄った際は立ち寄ってみてください。
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2024年6月3日
首里城公園と復元中の首里城 / 首里城は、14世紀末ごろ琉球国初代国王「尚巴志」(しょうはし)によって建造されたといわれてます。 中国と日本そして沖縄の文化が混ざり合った独自のものです。 実は首里城は、琉球王国時代に3度、沖縄戦と今回で計5度焼失してるんです。 でも、人々の熱い思いでその姿を残してきました。 首里城は沖縄のシンボルと思っています。 またその姿が見れることが待ち遠しいです^^ 2026年完成予定です。
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2024年6月3日
復元中の首里城正殿 / 素屋根内見学 2019年10月に焼失した首里城正殿の復元工事を特別公開で期間中見学できるとのことで見てきました。 宮大工の職人さんが再建を目指して頑張ってます。 でも、この日は日曜日だったので職人技を見ることができなかったのが残念でした、、 沖縄は台風が多いことや、雨風を防ぐため「素屋根」とよばれる仮設の建物の中で工事を行っています。 正殿がすっぽりと覆われてるのですごくデカイです^^ これは首里城正殿の顔ともいうべき中央部にある唐玻豊(からはふう)を修復中です。 この上に龍が乗るのが楽しみです。 2026年の完成予定。
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2024年6月3日
復元中の首里城正殿 / 素屋根内見学 2019年10月に焼失した首里城正殿の復元工事を特別公開で期間中見学できるとのことで見てきました。 宮大工の職人さんが再建を目指して頑張ってます。 でも、この日は日曜日だったので職人技を見ることができなかったのが残念でした、、 沖縄は台風が多いことや、雨風を防ぐため「素屋根」とよばれる仮設の建物の中で工事を行っています。 正殿がすっぽりと覆われてるのですごくデカイです^^ これは最上部の屋根の部分で、この両端に正殿の守り神とし3mの龍が鎮座します。 ちなみに正殿の柱等は奈良県産ヒノキを使用していて、ヒノキの香りがいいです。 2026年の完成を目指しています。
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2024年6月3日
復元中の首里城正殿 / 2019年10月、一夜にして焼失した首里城です。 今、再建に向けてこの「素屋根」とよばれる仮設の建物の中で工事を行っています。 沖縄は台風が多いし雨風を防いで作業します。 夜中、テレビで燃えている首里城を見たとき、現実とは思えず言葉も何も出なかったのを覚えてます、、、あれから約4年半、着々と再建に向かってます。 撮影している場所は、「東のアザナ」(あがりのあざな)と呼ばれ首里城公園の一番東側にあり最も標高が高い場所にある物見台です。 ここからは首里の街並みや東シナ海、那覇市街地がパノラマ的に見渡せます。 ここから見る首里城は裏側になりますが、再びその雄姿を楽しみにしてます^^
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2024年6月3日
世界遺産の「園比屋武御嶽石門」は祈りの門 / 沖縄県那覇市首里にある首里城に行ってきました。 守礼の門をくぐるとすぐにユネスコ世界遺産の園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)があります。 1519年に築かれた門で王家の拝所として使用されていて、国王が首里城から出かける時、この石門で道中の安全を祈願したとされてます。 この門は人が通るための門ではなく、石門の後方には聖域が広がっていて祈りを捧げる場所です。 石門は沖縄戦で破壊されましたが、1957年に復元されました。 沖縄の貴重な建造物は戦争で大多数が破壊されてます。 守るべき貴重な遺産!
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千葉県 千葉市観光協会
2024年6月2日
【駅からハイキング&ウォーキングイベント2024】 オオガハス観賞、千葉まちなか新スポット「千葉公園 芝庭」、千葉城、千葉みなとなど、千葉の名所を巡るウォーキングイベントを千葉市内で実施します! 参加無料! ■コースタイトル:世界最古の花「オオガハス」観賞&千葉まちなか新スポットや歴史・文化を探訪 ■期間 :2024年6月15日(土)6月23日(日) ■受付時間:8:30~11:00 ※15:00までにゴールしてください。 ■所用時間:約4時間(施設での見学時間含む) ■歩行距離:約10.0km ■スタート:千葉駅東口/千葉市観光情報センター ・通過ポイント:千葉公園(蓮華亭、芝庭)、千葉神社、千葉市美術館、千葉城、羽衣の松、千葉市科学館、千葉ポートスクエア、千葉市役所(新庁舎)、千葉県立美術館、千葉ポートタワー、ケーズハーバー ■ゴール :千葉みなと駅 ■料金 :無料 ※施設の入館料等別途費用が発生する場合があります。 ※期間中、千葉公園蓮華亭・蓮池周辺及び多目的広場周辺で「大賀ハスまつり」が開催されます。 〇オオガハスとは・・・ 1951年に千葉市検見川で大賀一郎博士を中心としたグループによって発見された古代ハスで、古い地層から発掘され、発芽・生育に成功したハスとして世界最古です。 古代測定の結果2,000年以上前のハスであることがわかっています。 〇「駅からハイキング&ウォーキングイベント」とは・・・ JR 東日本が主催のウォーキングイベント。 四季折々の絶景ポイントを味わいながら気軽に参加できるのが特徴です。 イベントの詳細は、「駅からハイキング千葉2024」と入力して検索すると確認できます。
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Abhi Sen
2024年6月2日
大阪城は、日本語で「大阪城」とも呼ばれ、約450年の歴史を持つ5階建ての日本の象徴的なシンボルです。それは日本の豊かな過去の証であり、日本の歴史と建築の驚異に浸りたい旅行者にとって必見の訪れです。この人気のランドマークは、まあるい地元と海外の両方の訪問者を魅了し、日本の魅力的な過去を垣間見ることができ、時代を超越した美しさで魅了します。
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Abhi Sen
2024年5月30日
侍が土地を支配し、壮大な砦を建設した時代を想像してみてください。ユネスコ文化遺産に登録されている姫路城は圧巻です。その最も顕著な特徴は、メインの天守閣である大天守です。高さ31.5m、外5階建て、内陸7階建てで、全高46.3mにもなります。城は屋根付きの通路でつながった3つの小さな天守閣に囲まれており、その壮大さを増しています。国宝に指定されている「殿堂」と「ワタリヤグラ」は、日本の豊かな歴史と建築の創意工夫を物語っています。
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Abhi Sen
2024年5月27日
日本最古の城の一つである松本城は、独特の黒い外観で有名です。400年以上前から松本市にあり、戦国時代の武器や甲冑の素晴らしいコレクションを所蔵しています。戦いを目撃したことはありませんが、長野県では、特に夕暮れ時に平和な体験のために訪れする必要があります。城を背景にした堀の上の白鳥の姿と青紫色の地平線は忘れられません。
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Abhi Sen
2024年5月26日
埼玉県行田市にある大志城は、15世紀後半にさかのぼる豊かな歴史を持っています。数々の攻撃に直面したにもかかわらず、この手ごわい城は決して屈しませんでした。当時の建物は残っていませんが、本城の土台やそびえ立つ石垣、高麗門などの魅力的な遺跡を見ることができます。江戸時代に再建された「三階建ての塔」には、魅力的な展示品が展示されており、訪問者は過去を垣間見ることができます。最上階の展望室に上がると、行田市の息を呑むような景色を眺めることができます。夕暮れ時の私の訪れは、この古代遺跡の魅惑的なオーラを呼び起こす、不気味なほど静かで空虚な雰囲気を明らかにしました。
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長野県 諏訪観光協会
2024年5月23日
ゴールデンウィーク頃に髙島城へ行くと、地元の中学校の生徒が高島城をスケッチしに来ておりました。  藤の花の近くに行くと、とても甘い素敵な香りが漂っておりました。 気が付くと、やはりミツバチや、クマバチが蜜を摂りに来ていました🐝~  人間の私でも、惹き込まれる素敵な香りでした!!! 鬼滅の刃の鬼さん達が、何故この素敵な花を苦手なのか分からない位www 素敵なお花だと思います。 藤棚の下からのショットがお勧めです!!! まさかの、池の中にも藤の花が咲いているのは、地元の人間なのに知りませんでした。。。 髙島城さん、申し訳ありませんでした。。。 この日の藤の花の全体を見ると、素人目には今日で七分咲きかな⁉と、思いました。   敷地内には、諏訪大社の造りにも似ている国内でも珍しい護國神社⛩が御座います。 彫刻も珍しいものがある様です。  毎年、大体ゴールデンウイークが狙い目かな⁉と思いますが、とても綺麗で見ることが出来ます。 お城も、公園も藤の花も🌼 是非、来年、お待ちしておりますので、お越し下さい!
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