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山梨県 早川町観光協会
2024年5月7日
クールジャパンビデオをご覧の皆様初めまして! 早川町観光協会です。 山梨県南巨摩郡早川町(はやかわちょう)は山梨県の南西に位置する町で、人口が日本の"町"では唯一1,000人を切る947人(2024年4月1日時点)で、日本でもっとも人口が少ない町になります。 南アルプスの山々に囲まれた自然豊かな町でもあり、大小の滝や渓谷に囲まれた自然豊かな地域です。 温泉も豊富で、開湯1300年の歴史を有する「西山温泉」にはギネスブック認定された世界最古の宿があります。 ■■■山梨県早川町の歴史 1956年に本建村、五箇村、硯島村、都川村、三里村、西山村の6村が合併して早川町が生まれました。 1960年には水力発電建設工事関係者の流入により、人口は10,000人を超えるまで増えましたが、その後人口は減少し、現在は「日本で最も人口の少ない町」となっています。 ■■■早川町の観光地紹介 ・赤沢宿 七面山への参拝者の宿場として栄え、今も江戸時代の面影を残します。 1993年に国の重要伝統的建造物群保存地区に認定されました。 ・宿の駅 清水屋 赤沢宿内にある古い宿泊施設を改修した観光案内所・休憩所です。 地域の特産品、工芸品を販売しています。 ・雄瀧辨天堂(おたきべんてんどう) 七面山への羽衣登山口の奥にある滝で修行者の行場として知られています。 冬には滝が凍結する氷瀑をみることができます。 ・早川町郷土資料館 三里村の村役場庁舎の外観をそのまま残した資料館です。 早川町の伝統文化、工芸品、歴史が展示されています。 ・湯島の大杉 1200年前に植えられたという伝説もある、山王神社にある山梨県内最大の杉の巨樹です。 1958年に山梨県指定天然記念物に指定されました。 ・早川渓谷 新倉地区から奈良田地区まで続く渓谷で、春の新緑、秋の紅葉、冬のツララと四季折々の美しい絶景をご覧になることができます。 ■■■早川町の特産品 早川町の自慢の特産品である、白鳳みそ、生芋こんにゃく、乾燥芋茎は、ここでしか味わえない絶品グルメです。 また、この地に古くから伝わる「おぼこ人形」は、早川町の観光物産推奨品で、県指定民芸品にも指定されています。 ■■■早川町の人気のイベント・祭り ・南アルプス早川山菜まつり 例年5月に早川町民スポーツ広場で開催されるイベントでメインステージでは、太鼓演奏や歌謡ショーが行われます。 会場には多くの模擬店・屋台も並び、神輿渡御も行われます。 ・奥山梨はやかわ 紅葉と食まつり 例年10月に紅葉に囲まれた早川町民スポーツ広場で開催され、早川町内の特産品や旬の食べ物が集結します。 ■■■早川町への観光 「日本で最も人口の少ない町」は、豊かな自然、深い歴史、そして特産品やイベントと魅力がたっぷりと詰まっています。 「温泉で疲れを癒す」「キャンプ場で早川町の大自然を体感する」「早川町のご当地グルメに舌鼓」など、早川町での旅の楽しみ方はそれぞれ。 山梨県早川町への旅が、皆様にとって忘れられない思い出となりますように、早川町のおすすめ情報を発信していきますのでよろしくお願いします!
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神奈川県観光協会
2024年3月5日
かながわの名産100選【工芸品】 「かながわの名産100選」は、神奈川県の観光魅力の要素として広く県内外へPRし、観光振興に寄与することを目的として、神奈川の伝統と風土に培われた工芸品、加工食品、農林水産品の中から、県民の皆様や各団体等からの推薦を受け県が選定するものです。昭和60年度に初めて選定し、平成18年度に再選定を行いました。このたび、前回の選定から10年以上が経過し、観光客のニーズも変化していることなどから、新たな「かながわの名産100選」を選定しました。インバウンドも意識した魅力的な逸品や地域で人気の御当地グルメなども新たに追加し、かながわの魅力を発信する大切な資源として広くPRしていきます。 ・横浜スカーフ 世界最高水準を誇る高度な手捺染技術、丁寧な縫製が特徴のシルク100%のスカーフ。 この商品の基本情報はこちら <この商品が買えるお店> 横浜シルクミュージアムショップアソシエイション 世界最高水準の製版・染色・縫製の技術によって制作された「横浜スカーフ」を取り揃えております ・営業時間:12:00~17:00 ショップ内入館無料 シルク博物館休館日は同様に休み 住所:横浜市中区山下町1番地 シルクセンター2F シルク博物館内 電話番号:045-681-5861 横浜工房馬車道関内店 横浜スカーフ販売 横浜のハンドプリントと染色職人の作品を販売しております ・営業時間:11:00~18:30 ・定休日:日曜日 住所:横浜市中区住吉町4-42-1関内ホール1階3号 電話番号:045-227-8226 マリアージュ横浜ベイシェラトン店 横浜ベイシェラトンホテル地下通路に展示してある横浜スカーフを販売しております 住所:横浜市西区北幸1-3-23横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ1F 電話番号:045-321-0503
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イエローフィット
2024年2月20日
伝統工芸琉球ガラス / おきなわワールド 沖縄県南城市のおきなわワールドにある琉球ガラス工房です。 職人が琉球ガラスを作るところをじっくり見学できます。 窯にガラスを入れ高温で溶かしている工程です。 琉球ガラスは、戦後、駐留米軍が飲んでいたコーラやビールなどの廃瓶を使って作ったのが始まりです。 その特徴は、なんといってもガラスの中に閉じ込められた気泡とカラフルな色彩です。 この工房ではガラス作りの体験もできますよ。 沖縄にしかない伝統工芸・・・こんど行った時は体験します。
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イエローフィット
2024年2月15日
旧喜屋武きゃん家住宅 / おきなわワールド琉球王国城下町 沖縄県南部の南城市にあるおきなわワールド。 琉球王朝時代の町並みを再現した赤瓦の古民家が建ち並ぶ琉球王国城下町にある登録有形文化財です。 明治後期に建築された民家で、戦時中最も激しかった場所で戦禍を逃れ奇跡的に残った建物です。 (当時の場所からここに移築されました) 今は紅型の体験工房として使用されてます。 体験されてる方結構いました^^ この先も残していきたい貴重な建物です。
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イエローフィット
2024年2月15日
旧喜屋武きゃん家住宅 / おきなわワールド琉球王国城下町 沖縄県南部の南城市にあるおきなわワールド。 登録有形文化財の赤瓦の古民家が建ち並ぶ琉球王朝時代の町並みを再現した琉球王国城下町に行ってきました。 写真の建物は、太平洋戦争の地上戦で最も激しかった場所で、戦禍を逃れ奇跡的にも残った民家です。 廊下側の柱には、戦時中に受けた砲弾の傷跡が生々しく残っていました。 (建物は当時の場所からここへ移築されました) 移築されてから紅型の体験工房として使用されてます。 沖縄戦の歴史を語る大変貴重な建造物、ずーと残していきたい、、
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神奈川県観光協会
2024年2月14日
かながわの名産100選【工芸品】 「かながわの名産100選」は、神奈川県の観光魅力の要素として広く県内外へPRし、観光振興に寄与することを目的として、神奈川の伝統と風土に培われた工芸品、加工食品、農林水産品の中から、県民の皆様や各団体等からの推薦を受け県が選定するものです。昭和60年度に初めて選定し、平成18年度に再選定を行いました。このたび、前回の選定から10年以上が経過し、観光客のニーズも変化していることなどから、新たな「かながわの名産100選」を選定しました。インバウンドも意識した魅力的な逸品や地域で人気の御当地グルメなども新たに追加し、かながわの魅力を発信する大切な資源として広くPRしていきます。 横須賀のスカジャン横須賀市工芸品 ドブ板通り発祥のジャンパー。鷲や虎、龍など和柄をイメージした派手な刺繍が特徴。 この商品の基本情報はこちら <この商品が買えるお店> MIKASA 昭和27年創業の老舗スカジャンショップ 住所:横須賀市本町2-7 電話番号:046-823-0312 プリンス商会 ドブ板通りのスカジャン専門店 住所:横須賀市本町2-4 電話番号:046-822-3907
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武士の誉れ
2024年2月9日
西陣錦織は貴族や武士など上流階級の衣装に使われてきた高級素材です。この写真集と巾着袋は、職人が西陣錦を使って丁寧に織っています。 西陣織は、貴族や武士ら上流階級の装束等に使われてきた高級素材です。その西陣織で職人が丹念に織ったフォトブックと巾着袋です。
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武士の誉れ
2024年1月29日
【KOZUE】 西陣織は、貴族や武士ら上流階級の装束等に使われてきた高級素材で、どこかしら「和」の美しさを精一杯表現しようとしたある種の侘び寂びの欠片のようななものが感じられる。 侘び寂びとは日本の美的感受性を表す言葉で、不完全や簡素の中にある美しさを見いだすのである。 〜【KOZUE】ブランドから三点の商品の御紹介〜 『寫眞帖』 【西陣織×寫眞書物(フォトブック)】伝統工芸品の生地西陣織を使用した贅沢なフォトブック。 細部にとことんこだわり、旅行の大切な思いの詰まったアルバムに。 モダンなデザイン、ユニークな花柄、季節を感じる色合い、そして贅沢な生地感。 あなたのお気に入りの本にあった西陣織カバーをお選びください。 4,800円 『NISHIKI錦』 西陣織で職人が丹念に織った保冷・保温のボトルホルダー。 ペットボトルの持ち運びに西陣織で商品化。 4,500円 『堰水』 日本の伝統「西陣織」を日常に。 伝統、アート、機能性を兼ね備えた茶飲み敷物(コースター)アイテムは、あなたの日々を彩ります。 1,800円
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イエローフィット
2024年1月16日
やちむん(壺屋焼) /  壷屋焼やちむん道場 那覇市壺屋の壺屋やちむん通りから脇道に入った原風景が残る静かな場所に壺屋焼やちむん道場があります。 昔ながらの琉球赤瓦に木造建て、正面にはデカいシーサーがお守りしています。 ^^ ここでは、やちむんは勿論、シーサーも作れます。 体験されてる方多くいて、笑い声も聞こえて楽しそうでしたよ。 私も機会があれば是非オリジナルシーサーを作ってみたいですね!
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イエローフィット
2024年1月15日
琉球藍染織物 / おきなわ工芸の杜 豊見城市豊見城にあるおきなわ工芸の杜、琉球藍染め体験工房です。 琉球藍という植物から泥藍と呼ばれる染料を作り、それで染められた糸を使って織物が体験できます。 琉球王朝時代より沖縄の様々な伝統織物の染料の一つとして使われています。 手機織り機を使って糸を織り込んでいきますが、最初は要領がつかめず苦戦しましたが、なかなかの出来で仕上がりました^^(コースターです) この体験コーナーを通して、沖縄の伝統工芸を支えていく方が出てきたらうれしいです。
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イエローフィット
2024年1月15日
やちむん(壺屋焼) / 壺屋やちむん通り 沖縄の伝統工芸の一つ「やちむん」です。 焼物のことを沖縄の言葉でやちむんと言います。 那覇市壺屋にある壺屋やちむん通りには、伝統的なデザインから若者にも好まれる新しいデザインのショップがあります。 やちむんは、しっかり厚みのある頑丈な造形に、力強く繊細な絵付けが特徴。 お店はguma guwa(グマー グワー さん 、外観がとてもお洒落で、植物や動物をモチーフにしたデザインが人気のお店です。 先日寄ったとき小皿を衝動買いしてしまいました^^ 琉球王朝時代から続く伝統工芸「やちむん」、伝統的な形や美しさをこれから先も継承してほしいです。
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2024年1月15日
やちむん(壺屋焼) / 壺屋やちむん通り 沖縄の伝統工芸の一つ「やちむん」です。 焼物のことを沖縄の言葉でやちむんと言います。 那覇市壺屋にある壺屋やちむん通りには、伝統的なデザインから若者にも好まれる新しいデザインのショップがあります。 やちむんは、しっかり厚みのある頑丈な造形に、力強く繊細な絵付けが特徴。 お店はguma guwa(グマー グワー さん 、外観がとてもお洒落で、植物や動物をモチーフにしたデザインが人気のお店です。 先日寄ったとき小皿を衝動買いしてしまいました^^ 琉球王朝時代から続く伝統工芸「やちむん」、伝統的な形や美しさをこれから先も継承してほしいです。
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札幌エクセルホテル東急
2023年8月31日
こちらの写真は、札幌の隣町、小樽市にある北一硝子です。 「三号館 北一ホール」は、木の梁や柱、167個のランプが並ぶ広々とした空間です。 郷土料理やコーヒー、紅茶、ケーキなどが食べられるレストラン&カフェや、ピアノ演奏が楽しめます。 また、167個のランプが灯る点灯作業の見学が可能です。 スタッフがひとつひとつ丁寧に火を灯し、ランプに息を吹き込むことで、北一ホールの幻想的な空間が出来上がっていきます。 ――――――――――――――――― 【レストラン】11:00~14:50(オーダー) 北海道ならではの食材を使用した料理や、郷土食を守り抜く心を大切にしたランチにぴったりのお食事メニューが楽しめます。 【カフェ】9:30~17:00(オーダー) 北一ホール定番人気の「特製ロイヤルミルクティ」のほか、パフェやケーキなども用意。 ※席の予約はできません。 ――――――――――――――――― 【ピアノ演奏】 スタインウェイから奏でられる最高の音色を楽しむことができます。 毎週火曜日~金曜日(祝祭日を除く) 14:00~14:30、15:00~15:30、16:00~16:30 ――――――――――――――――― 【点灯作業】 開店と同時に始まる点灯作業は必見です。 9:00~9:30 ※先着順でのご案内 ※混雑状況によっては、入場を制限 ――――――――――――――――― 【住所】 〒047-0027 北海道小樽市堺町7-26 【アクセス】 ◦JR・・JR函館本線で約28分。 JR南小樽駅から徒歩約10分。 ◦バス・・札幌駅前/高速おたる号で約55分。 小樽駅から徒歩20分。 ◦車・・札幌北ICから約35分。  →駐車場「港堺町第一駐車場」「港堺町第二駐車場」
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イエローフィット
2023年1月22日
沖縄県那覇市にある壺屋やちむん通り! メインのやちむん通りから横道に入ったとこ撮りました。 正面の瓦屋根にいるシーサーもやちむんです。 「やちむん」とは沖縄の方言で焼き物のことです。 お洒落なお皿やコップなどがあり、通りを歩いていたら家の壁や花壇にもやちむんが埋め込まれてます。 お洒落なお店もたくさんありますよ!
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acco
2022年11月22日
『みずたまてん』 鎌倉の夏、みずたまの暖簾が街を彩ります。 パルプアート・和紙アートの私作品は鎌倉彫工芸館さんにて展示させていただきました。 広い窓から暖簾と作品が綺麗に見えるようにみずたまてんのカラーにあわせて染めた和紙を使ってディスプレイしました。 鎌倉彫工芸館のみなさん、職人さん、ジャンルの違うわたしを親切にあたたかく迎えてくださり嬉しかったです。 みずたまてんの期間のあとも鎌倉彫の職人さんと企画展を開催してくださり、たくさんの方々に作品を見ていただきました。 ありがとうございました。 鎌倉彫工芸館は江ノ電和田塚駅から海に向かって徒歩5分ほど。 館内、職人さんたちの技巧を凝らした作品が展示販売されています。 予約すれば体験も可能です。 鎌倉にお越しの際はぜひ。 おすすめです♪ 〒248-0014 鎌倉市由比ガ浜3丁目4番7号 事務局 TEL 0467 23-0154 >>>>> 開館時間 火曜日 ~ 金曜日 9:30~16:30 土/日曜日・祝日11:00~16:00 定休日 : 月曜日 月曜日が祝日の場合は火曜日が休館 ◆年末年始・春季.夏季の間 一週間程度休館いたします 振替・臨時休館日等ご確認ください
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Dylan Gibson
2021年12月20日
先日日本橋で買い物をしていて、この赤べこを見て、めちゃくちゃ可愛いなぁと思い、写真を撮ることにしました。 名前も私にはとても面白かったです。通常の「赤べこ」の代わりに、これは基本的に「ねむべこ」または「疲れたベコ」であり、通常は大きく開いている目ではなく、実際には目が半分閉じているのがわかり、疲れた表情になります笑。 日本の伝統工芸が大好きで、特に赤べこは作るのがとても楽しそうなので、赤べこ体験をしてみたいとずっと思っていました。私は、赤べこワークショップを試して本当に楽しい時間を過ごしている人々の別の場所でいくつかの投稿を読みました。 私も子供の頃から張り子を使ったことがないので、きっと懐かしい体験になるでしょう。 赤べこ工房をやってみたら「ねむべこ」も作ろうかな笑
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