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フォトノマド
2026年9月5日
撮影場所;秋田県大仙市旧池田氏庭園 秋田県大仙市の旧池田氏庭園。この地域の大地主・池田家の邸宅で、庭園内の洋館は国重要文化財に指定されています。雨に濡れた赤が静かに際立ち、この地の歴史にそっと彩りを添えていました。近くには国指定史跡・払田の柵跡(古代の城柵跡)もあります。ことしの”秋”は秋田に来て、歴史をたどってみませんか?
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フォトノマド
2026年9月2日
撮影場所;秋田県大仙市旧池田氏庭園 秋田県大仙市の旧池田氏庭園。この地域の大地主・池田家の邸宅で、庭園内の洋館は国重要文化財に指定されています。雨に濡れた赤と緑が静かに際立ち、この地の歴史にそっと彩りを添えていました。近くには国指定史跡・払田の柵跡(古代の城柵跡)もあります。ことしの”秋”は秋田に来て、歴史をたどってみませんか?
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森下 勉
2026年8月2日
京都五山送り火:左大文字の親火供養 京都の夏を締めくくる伝統行事「五山送り火」において、左大文字の親火(おやび)を運ぶ人々の力強い姿をとらえた一枚です。「左大文字保存会」と書かれた法被と鉢巻を身にまとった男たちが、激しく燃え盛る大きな松明を長大な竹で担ぎ、山上の火床へと繋ぐ行列を進めています。暗闇の中で炎が幻想的な明かりと熱気を生み出し、伝統を守り継ぐ参加者の真剣な表情と、伝統行事ならではの熱気・荘厳さがひしひしと伝わってきます。 京都府京都市北区大北山鏡石町
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フォトノマド
2026年6月20日
1910年に建てられた、秋田県小坂町の芝居小屋『康楽館』。 国の重要文化財として残る芝居小屋はいくつかありますが、今も常設の芝居があり、実際に使われ続けているのはここくらいでしょう。 ”建物は、使ってこそ生きるもの” 芝居中の写真は、著作権の関係で載せられませんが、おじいちゃん、おばぁちゃんたちにも “推し♡” がいるんですね!  町民の楽しみのための施設──”だから守っていける” そんな感じで、好感を持てる所でした。
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フォトノマド
2026年6月17日
『オラたちは つながってるんだゾぉ』 しんちゃんの声が聞こえてきそうな、秋田内陸線のラッピング車両。 とうちゃんのふるさと秋田、かあちゃんの熊本、そして今暮らす埼玉―― 家族の土地が一つの車体に描かれています。 ”線路も絆もまっすぐにつながっているんだね” 久しぶりに写真心が熱くなり、カメラを向けました。 秋田内陸線の“秋田”にも、ぜひ来てみませんか。
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Abhi Sen
2026年6月14日
吾国山の頂上からは、茨城の息をのむような朝の光景が広がります。 雲海が町を完全に覆い、山々が空の上に浮かんでいるような夢のような風景を作り出しています。しかし、フレームの右端をよく見ると、雲の上に静かに立つ巨大な姿が見えるかもしれません。もし間違っていなければ、そのシルエットは有名な牛久大仏で、遠くから地平線を見守っています。 これは隠れた宝石です。この場所を知っている人は非常に少ないです。私がそれを見たとき、驚きました。非常におすすめの隠れた宝石です。
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hiromi sakata
2026年5月26日
福島県葛尾村のクリムゾンクローバー 原発事故で一時避難が解除されたが、荒れてしまった農地の土壌改良を目的に、緑肥としての栽培が始まりました。 クリムゾンクローバーを緑肥として土にすき込むことで、農地の地力が回復するそうです。 すると一面の真っ赤な写真がSNSで少しづつ拡散され、この取り組みがメディアでも取り上げられるようになりました。 東京カメラ部、葛尾村が連携し、観光の目玉にしようと道の駅世羅の協力を得てフォトスポットを設置(3か所)してくださっています。 3か所の写真を撮って「葛尾村復興交流館 あぜりあ」で見せるとクリムゾンクローバーの種を頂けます。 葛尾村の復興のシンボルです。 今年のフォトスポットは24日まででしたが、来年是非。 植える場所は毎年違うそうなので「葛尾村復興交流館 あぜりあ」で確認してから行くと便利です。 今回東京カメラ部さんのフォトツアーに参加してきました。 葛尾村の全面協力のもと開催されて、村民の方の暖かさに感動しました。 是非葛尾村を訪れてみてください。
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hiromi sakata
2026年5月25日
福島県葛尾村のクリムゾンクローバー 原発事故で一時避難が解除されたが、荒れてしまった農地の土壌改良を目的に、緑肥としての栽培が始まりました。 クリムゾンクローバーを緑肥として土にすき込むことで、農地の地力が回復するそうです。 すると一面の真っ赤な写真がSNSで少しづつ拡散され、この取り組みがメディアでも取り上げられるようになりました。 東京カメラ部、葛尾村が連携し、観光の目玉にしようと道の駅世羅の協力を得てフォトスポットを設置(3か所)してくださっています。 3か所の写真を撮って「葛尾村復興交流館 あぜりあ」で見せるとクリムゾンクローバーの種を頂けます。 葛尾村の復興のシンボルです。 今年のフォトスポットは24日まででしたが、来年是非。 植える場所は毎年違うそうなので「葛尾村復興交流館 あぜりあ」で確認してから行くと便利です。 写真は「ソファー」
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hiromi sakata
2026年5月25日
福島県葛尾村のクリムゾンクローバー 原発事故で一時避難が解除されたが、荒れてしまった農地の土壌改良を目的に、緑肥としての栽培が始まりました。 クリムゾンクローバーを緑肥として土にすき込むことで、農地の地力が回復するそうです。 すると一面の真っ赤な写真がSNSで少しづつ拡散され、この取り組みがメディアでも取り上げられるようになりました。 東京カメラ部、葛尾村が連携し、観光の目玉にしようと道の駅世羅の協力を得てフォトスポットを設置(3か所)してくださっています。 3か所の写真を撮って「葛尾村復興交流館 あぜりあ」で見せるとクリムゾンクローバーの種を頂けます。 葛尾村の復興のシンボルです。 今年のフォトスポットは24日まででしたが、来年是非。 植える場所は毎年違うそうなので「葛尾村復興交流館 あぜりあ」で確認してから行くと便利です。 写真は「ブランコ」
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hiromi sakata
2026年5月25日
福島県葛尾村のクリムゾンクローバー 原発事故で一時避難が解除されたが、荒れてしまった農地の土壌改良を目的に、緑肥としての栽培が始まりました。 クリムゾンクローバーを緑肥として土にすき込むことで、農地の地力が回復するそうです。 すると一面の真っ赤な写真がSNSで少しづつ拡散され、この取り組みがメディアでも取り上げられるようになりました。 東京カメラ部、葛尾村が連携し、観光の目玉にしようと道の駅世羅の協力を得てフォトスポットを設置(3か所)してくださっています。 3か所の写真を撮って「葛尾村復興交流館 あぜりあ」で見せるとクリムゾンクローバーの種を頂けます。 葛尾村の復興のシンボルです。 今年のフォトスポットは24日まででしたが、来年是非。 植える場所は毎年違うそうなので「葛尾村復興交流館 あぜりあ」で確認してから行くと便利です。 写真は「ピアノ」
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婷婷
2026年4月9日
宮城県に位置する蔵王キツネ村は、狐と近距離で触れ合える特別なスポットです。園内に入ると、狐たちが林の中で自由に活動している姿が見られます。中にはのんびりと寝ているものや、日向で体を伸ばしているものもいて、その様子はとても癒されます。 今回の最も印象的な体験は、限定時間の「狐を抱っこする体験」に参加したことです。スタッフの指導のもと、特製の防護服を着て、狐を慎重に抱きかかえました。二匹の狐がそのままおとなしく抱かれ、ふわふわで温かい毛に包まれました。普段猫を飼っているので動物には慣れていると思っていましたが、実際に狐を抱いた瞬間はどうしても緊張してしまい、突然動かれたらどうしようと心配しつつ、彼らの可愛さに驚かされました。 園内では、狐たちが木の小屋の上でくつろいでいたり、日向でぐっすり眠っていたりして、全く観光客の視線を気にしていません。彼らが無防備に四肢を伸ばしているのを見ていると、まるで世界がゆっくりと動いているかのように感じました。 帰る時、走ったり眠ったりしている彼らの姿を振り返りながら、狐との近距離での出会いの思い出は、旅の中で最も温かく、特別な瞬間となりました。
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宮城県白石市「宮城蔵王キツネ村」日本で唯一のキツネと触れ合える世界中で話題の人気観光スポット!

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김태풍
2026年2月27日
大正浪漫に舞う、光の結晶 ■撮影場所 山形県・銀山温泉 ■作品の背景と想い 山形の深い山間にひっそりと佇む銀山温泉。大正ロマンの情緒漂うこの街並みに、しんしんと雪が降り積もる夜、私は初めての挑戦をしました。 それは、内蔵フラッシュを使って「目には見えない雪の表情」を捉えることです。これまでは自然な光を大切にしてきましたが、この日は舞い散る雪の一粒一粒を、まるで宝石のように光り輝かせたいという強い想いに駆られました。 フラッシュが放たれた瞬間、暗闇の中に真っ白な雪の結晶が浮かび上がり、ガス灯の暖かいオレンジ色と冷たい雪のコントラストが幻想的な世界を創り出してくれました。氷点下の寒さの中、指先の感覚がなくなるほど夢中でシャッターを切り続けましたが、プレビュー画面に映し出された光り輝く雪を見たとき、言葉にできないほどの感動を覚えました。 初めてのストロボ撮影を通じて、静止した時間の中に宿る「動」の美しさを再発見することができた、私にとって忘れられない大切な一枚です。
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Abhi Sen
2025年11月13日
福島の裏磐梯の秋は素晴らしいです。この写真は、桧原湖の近くの霧の日に撮影しました。湖の中の小さな島も秋色に染まっており、フレームをより美しくしています。霧、紅葉、湖、これらは私が想像しうるすべてのものです。とても感動的で、目の保養になりました。この旅行の後、私は本当にリフレッシュして、再び元気になりました。
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Abhi Sen
2025年11月10日
しとしとと降る雨の中、雄大な山のシルエットが静かな桧原湖の上にそびえ立ち、息をのむような背景を作り出しています。湖畔に座ると、静かな雰囲気が私を包み込み、この瞬間を本当に忘れられないものに変えてくれます。遠くに見える小さな島々が魔法のような雰囲気を添え、まるで絵が生き生きと動き出したかのような光景です。
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2025年11月8日
東北の名峰「安達太良山(1700m)」に行ってまいりました。 奥岳登山口からロープウエーで山頂駅に向かい、薬師岳(1322 m)を経由し、安達太良山に登頂。その後、爆裂火口(沼ノ平火口)の荒涼とした火山の景観に感動し、矢筈森(1673 m)まで足を延ばして、鉄山(1709 m)の山腹を染める紅葉を堪能しました。 撮影地:福島県二本松市
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2025年11月4日
東北の名峰「安達太良山(1700m)」に行ってまいりました。 奥岳登山口からロープウエーで山頂駅に向かい、薬師岳(1322 m)を経由し、安達太良山に登頂。その後、爆裂火口(沼ノ平火口)の荒涼とした火山の景観に感動し、矢筈森(1673 m)まで足を延ばして、鉄山(1709 m)の山腹を染める紅葉を堪能しました。 撮影地:福島県二本松市
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2025年11月4日
「神の絨毯」と称賛される東北の名峰「栗駒山(標高1626m)」に行ってまいりました。 臨時シャトルバス乗り場では、栗原市の職員の方々が、「4日連続して、登山道に熊が出没しています!」との注意喚起を聴いて、熊鈴をジャンジャン鳴らしながら、登頂しました。 神のご加護のもと、熊との遭遇もなく、本当に見事な紅葉を見せていただきました。ありがとうございました。 撮影地:宮城県栗原市栗駒
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