• 投稿者
  • 画像
  • シェア
  • 兵庫県
  • タグ

みんなのSNS投稿

Tom Jackson
2026年3月9日
姫路城はその名に恥じず、世界中から観光客が訪れます。しかし、多くの人にとって姫路は大阪などからの短い旅行であり、城を見終わるとすぐに駅に戻ってしまいます。ある意味、姫路は城を中心に街づくりをしたことの成功の犠牲者とも言えます。駅を出るとすぐに城が見え、そして城があまりにも有名であるため、街の他の魅力が霞んでしまっているのです。 まあ、それも仕方ないかもしれません。好古園や書写山の円教寺も訪れる価値は十分にありますが、城だけに焦点を当てたいという方には、千姫の小径というちょっとした寄り道をオススメします。姫路城のお堀に沿って直接走っており、両側を水に囲まれ、一年を通して素晴らしい季節の木の葉を楽しむことができます。この道は、江戸時代初期に姫路城に住んでいた徳川家康の孫娘、千姫にちなんで名付けられました。 不思議なことに、城を見たいと思う人のほんの一握りしかここには行かないため、あまり混雑していません。メインの城へのアプローチよりもずっと静かで平和な雰囲気で、店や人で賑わう場所から、カエデの木、水鳥、そして水面に映る城の姿へと変わります。 何よりも、姫路城の入場料が最近値上げされたことを考えると、この小径は完全に無料です!四季折々、特に春や秋には美しく、時間をかけて訪れる価値のある隠れた名所です。美しさを楽しむ時間のある方は、姫路駅に戻る前にぜひ散策してみてください。
さらに表示
  • 姫路市
しんのすけのはら
2026年2月13日
伊丹スカイパーク 兵庫県伊丹市森本7丁目1-1 伊丹スカイパークは、大阪国際空港(伊丹空港)に隣接する広大な公園です。飛行機の離着陸を間近で見られることで知られ、昼夜問わず様々な楽しみ方があります。 伊丹スカイパークは、飛行機の離着陸を間近で見られる公園ですが、いくつか注意点があります。 🚫 禁止事項 以下の行為は禁止されていますので、ご注意ください。 ボール遊び、フリスビー、バドミントンなど: 航空機の発着に支障をきたす恐れがあるため。 テント、タープなどの設営: 航空機の発着に支障をきたす恐れがあるため。 バイク、自転車、一輪車などの乗り入れ・持ち込み: 駐輪場を利用。 ストライダー、キックボード、Jボードの持ち込み・使用。 花火。 凧あげ: 航空機の離着陸に支障をきたす恐れがあるため。 ゴミの放置: ゴミは各自持ち帰り。園内にゴミ箱はありません。 喫煙: 園内は全面禁煙です(電子タバコも含む)。 ペットの連れ込み: 芝生、植込み、噴水・水流施設周辺は禁止。
さらに表示
  • 伊丹空港
  • 飛行機
  • 伊丹市
  • 公園
  • 写真
  • 絶景
  • フォトジェニック
  • 日本
Tom Jackson
2026年2月2日
日本海に面した豊岡は、どこか古風な趣のある美しい街です。長い歴史を持つ鞄職人の伝統が息づいており、その伝統的な建築物や落ち着いた雰囲気は、街のイメージにぴったりです。日本海に面しているため、豊岡の冬は非常に寒く、豊岡市内の城之崎温泉では温泉とカニを目当てに多くの人が訪れ、賑わいを見せています。ここのカニを求めて冬の寒さをものともせずにやってくる人も多く、一年中楽しみにしている人もいるほどです! さらに感動的なことに、豊岡は日本のコウノトリ再生の中心地でもあります。日本の株式会社化が進み、製造業が景観を変えていくにつれて、日本におけるコウノトリの生息地は減少し、1971年にはついに絶滅が宣言されました。生き残ったわずかな飼育下のコウノトリさえも、化学物質にさらされたことで不妊となっていました。しかし、豊岡は諦めずにコウノトリの個体数を回復させるために精力的に活動し、1989年に初めて生きたコウノトリの誕生を迎えることができました。野生復帰と安全な生息地の確保という骨の折れるプロセスを経て、現在では古来より縁起が良いとされるコウノトリが再び兵庫県北部の空を舞っています。もし見かけたら、きっと幸運が訪れるでしょう!
さらに表示
  • 豊岡市
  • 豊岡市立コウノトリ文化館
しんのすけのはら
2026年1月1日
高座神社(たかくらじんじゃ) 兵庫県丹波市青垣町東芦田2283  超巨大おみくじで新年から笑顔に-。 兵庫県丹波市青垣町東芦田の高座神社が、1月1日午前0時から、広げた新聞紙より大きいおみくじの授与を始める。 子どもの身長くらいのおみくじ筒を振って引く。 「家族や友人と訪れ、大きな福と笑いを持ち帰って」と話す。4日まで。 おみくじはA1サイズで、縦59・4センチ、横84・1センチ。「日本一大きなおみくじ」をうたう。サイズを生かし、項目を細分化。例えば「恋愛」は、出会い▽片思い▽縁談▽モテ期▽デート▽相性-に分かれる。
さらに表示
  • おみくじ
  • 丹波市
  • 神社
心稀 零
2025年8月21日
川遊びは人生でまだ二度目の子供。 知らないことに出会い、夢中で学んでいくその姿は、まるで小さな冒険者のようでした。 「魚が泳いでるよ」と声をかけてから、ずっと水面をのぞき込み、魚を探していました。 緑に包まれた清流と、夏の光が反射する水面。 その中で生まれた子どもの好奇心と真剣な表情は、日本の夏らしい一瞬を切り取ったものです。 自然の中で発見を重ねるこの体験が、きっと将来の大切な「夏の記憶」になると願いながらシャッターを切りました。 撮影地:兵庫県 丹波篠山市(ふるさとの川公園)
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • 兵庫県
  • 丹波篠山市

あなたへのおすすめ