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利尻富士観光協会
2023年4月11日
クールジャパンビデオをご覧の皆様こんにちは! 北海道利尻島にある利尻富士観光協会です。 本日から利尻富士町の観光スポットをご紹介致します。 ~利尻山の紹介~ 日本最北の独立峰「利尻山」は、登山家であり小説家である深田久弥の名著「日本百名山」に選定されています。 標高1,721mの利尻山は、火山によって島の基盤が形成され、その後の噴火で現在の山容ができあがりました。 山頂付近の荒々しい形状は、火山によるものではなく、最北の厳しい風雪により山肌が浸食、崩壊を繰り返してできたものです。 利尻山は登山道が整備されており、初級者から中級者向けの利尻富士町「鴛泊コース」と上級者向けの利尻町「沓形コース」の2コースありまして、年間約1万人の登山者が登頂を目指し利用しております。 また、最も多く利用されている鴛泊コースの麓には、日本名水百選にも選ばれている湧き水「甘露泉水」があり、登山者のオアシスの場として重宝されています。 近年は登山客の急増により登山道の荒廃が進み、崩れやすい火山性の地層が露出した場所に、登山者の踏みつけによる裸地化の進行や、雨や雪どけ水による土壌洗掘の影響を増幅させています。 地元の利尻山登山道等維持管理連絡協議会が登山道の維持補修に努めていますが、一度傷つけた自然を修復することは容易ではありません。 そこで、登山道保全のための地域ルールである「利尻ルール」を策定し、登山客へ登山マナーへの協力の呼び掛けを実施しております。 【利尻ルール】 1.携帯トイレを使うこと 2.ストックにキャップをつけること 3.植物の上に座らない、踏み込まない 利尻山を守るため、そして多くの方に楽しくご利用頂くため、利尻ルールの普及にご協力をお願い致します。
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白老観光協会
2023年4月6日
始めまして! 白老町観光協会です! これから白老町の魅力や観光情報を発信してまいりますのでよろしくお願いします。 白老町は北海道道央地方にある町で、アイヌ語で「虻(あぶ)の多いところ」と言う意味の言葉「シラウオイ」が由来という説が知られています。 新千歳空港から車で約40分、札幌市内から約1時間と交通アクセスも良好です。 町の約75%が森林を占め、海・川・山・森と様々な自然を満喫することができます。 気候は北海道の中では温暖で冬の雪が少ないのが特徴となっています。 そんな白老町の人気の観光スポットをいくつか紹介します。 ・アイヌの歴史が最新技術の展示で学べる「ウポポイ民族共生象徴空間」 ・周囲約8kmの日本有数の透明度を誇る湖「倶多楽湖」 ・キャンプやカヌーなど大自然のアクティビティが楽しめる「ポロトの森ポロト自然休養林」 ・仙台藩白老元陣屋資料館もある史跡公園「白老仙台藩陣屋跡」 どの観光スポットでも四季折々の大自然と触れ合うことができます。 観光スポットを楽しんだ後は白老町の特産品・グルメで腹ごしらえ! 白老町の人気グルメを一部紹介します。 ・白老牛 ・虎杖浜たらこ ・毛がに ・昆布 ・ほっき貝 ・さら貝 海に面した街なので海鮮類・魚介類も豊富です。 どれもおすすめの逸品なので、ぜひ白老に訪れた際には味わってみてください! 大自然の中で思いっきり遊んで、名物グルメを楽しんだ後は白老町の温泉もおすすめです。 白老町では町のほぼ全域で温泉を楽しむことが出来ます。 日帰りで楽しめる入浴施設から高級旅館・ホテルまでございますので、お好みの施設でゆっくりと疲れを癒してください。 大自然に囲まれた白老町で日常の雑踏から離れた優雅なひと時をお楽しみください。
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利尻富士観光協会
2023年4月3日
クールジャパンビデオをご覧の皆様初めまして! 北海道利尻島にある利尻富士町観光協会です。 本日は初めての投稿となりますので、利尻富士町観光協会が属する利尻富士町の情報を簡単にご紹介し、次回より利尻富士町の日常や魅力などをご紹介したいと思います。 ~利尻富士町の紹介~ 利尻富士町は北海道最北の宗谷地方に位置する、利尻島の東側にある鴛泊と鬼脇の2つの地域からなる町です。 令和5年2月現在の人口は約2,200人で、水産業と観光業の基幹産業が主体の町となっており、令和2年2020年には利尻富士町開町140周年を迎えました。 日本百名山に選定されている利尻山標高1,721mをはじめ、海抜0mの地点から見られる珍しい高山植物や320種を超える野鳥の他、高級品として知られております利尻昆布や雲丹、ホタテ、アワビ、ホッケなどの豊富な海産物があり、それらの恵みを感じながら自然と共に生きる町です。 利尻島で皆さまのお越しをお待ちしております。
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北竜町ひまわり観光協会
2023年3月12日
初めまして! 北海道北竜町の観光協会「北竜町ひまわり観光協会」と申します。 北海道北竜町は札幌から車で約2時間の場所にあり、人口約1,600人ほどの小さな町です。 北竜町は「ひまわり畑」が全国的に有名で、昨年2022年の「2022年夏に行きたい『ひまわり畑』」で全国第1位となりました! 「北竜町ひまわりの里」は東京ドーム約5個分の敷地に約200万本のひまわりが咲き誇る日本最大級のひまわり畑で、シーズン中には全国から約20万人もの観光客の方に訪れていただいております。 駐車場近くの2階建ての展望台からはひまわり畑一面が見渡すことのできる最高のフォトスポットにもなっております。 一面真っ黄色の絶景をぜひお楽しみください! また、ひまわりの見頃は7月下旬から8月中旬あたりとなり、この時期に「ひまわりまつり」が開催されます。 昨年2022年はひまわり迷路や、北竜町やひまわりについて説明ガイドが流れる遊覧車「ひまわり号」、世界中の珍しいひまわりの展示などが催されました。 ひまわり推しの北竜町ですが、春には桜・秋には紅葉の美しい景観を見ることができ、日帰り温泉が楽しめる道の駅「サンフラワーパーク北竜温泉」や、キャンプや野外バーベキューが楽しめる「金比羅公園」などもおすすめです! 北竜町の名産は、糖度の高さに定評がある「北竜ひまわりメロン」、黄色の小玉「北竜ひまわりすいか」、そして北竜町で育った「北竜町ひまわり油」とどれもお土産にもピッタリな絶品グルメとなっています。 北竜町のひまわりとともにこれらの観光スポットや絶品グルメもお楽しみください!
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NPO法人あしょろ観光協会
2023年2月24日
【ウッドキャンドルナイト2023】 1月28日(土)に開催いたしました足寄町の冬のイベント【ウッドキャンドルナイト2023】の動画がYouTubeにアップされましたのでお知らせします♪ 動画製作は同イベントにご協力いただいた株式会社アンプラージュインターナショナル(UPI)様です! YouTubeで【足寄】【ウッドキャンドルナイト】と検索して、ぜひご覧ください!
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NPO法人あしょろ観光協会
2023年2月22日
足寄町(あしょろちょう)ってどんなところ? クールジャパンビデオをご覧の皆様に足寄町の魅力や観光スポットをたっぷりと紹介していきますのでよろしくお願いします! 足寄町は十勝の東北部にある全国の町村で日本一広い面積を誇ります。 林業・農業が盛んで、町面積の約80%が山林となっています。 人口は約6,500人。 基本的には町内は車での移動となり、北海道内の主要都市からの車でのアクセスは次のようになります。 ・帯広より車で約1時間 ・釧路より車で約1時間半 ・北見より車で約1時間半 ・札幌より車で約3時間半 ・旭川より車で約3時間半 そんな足寄町の人気の観光スポットのひとつが足寄町の中心部にある「あしょろ銀河ホール21」です。 ここは元々、北海道ちほく高原鉄道「ふるさと銀河線」の足寄駅として建設され、2004年には道の駅登録されましたが、「ふるさと銀河線」が2006年に廃線となった後、2011年にリニューアルオープンをして現在の姿になりました。 施設内には当時のプラットホームを生かして、95年もの間使用された線路や列車が再現されています。 また、足寄町はシンガーソングライターの松山千春さんの出身地であり、施設内の「松山千春ギャラリー」には愛用のギターやステージ衣装などが飾られています。 足寄町の大自然に囲まれた観光地を楽しみたい方におすすめなのが「オンネトー」です。 オンネトーは阿寒摩周国立公園の西にある周囲2.5kmの湖で、今から約2000年前の雌阿寒岳の噴火によってできました。 季節や天気や見る場所により湖面の色が変化することから「五色沼」「神秘の湖」とも呼ばれています。 ※足寄町市街地から車で約50分ほどかかります。 ※冬期間(12~4月)は湖へ続く道路が封鎖され、車両の通行は出来ません。詳しくはあしょろ観光協会のホームページをご覧ください。 最後に足寄町の人気のイベントを紹介します。 毎年8月に開催される「足寄ふるさと盆踊り両国花火大会」は8,000発もの花火が足寄の夜空を色鮮やかに染める町最大のイベントとなっています(※2022年は花火の打ち上げのみ行いました)。 北海道観光の際には、ぜひ足寄町へお越しください。 手つかずの自然が一面に広がる日本一広い町が最高のおもてなしで皆様をお待ちしております。
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厚岸観光協会 / AKKESHI
2023年2月20日
「花と味覚と歴史のまち」厚岸町でございます。 私たち厚岸町は北海道の東に位置し、お隣りは釧路町と浜中町、そして標茶町に囲まれております。 気候は北海道の中でも比較的雪の少ない地域ですが、春でも積雪は残ります。 厚岸町は太平洋と厚岸湾、厚岸湖に面している為、新鮮な海鮮物が自慢となっています。 特に厚岸が一押しの人気グルメは牡蠣で、厚岸に牡蠣を求めて観光に訪れる方も多くいらっしゃります。 厚岸の牡蠣を一度口にしたら絶対に虜になるはずです。 他にもほたて、あさり、さんま、うに、イカ、ほっき、カニ、昆布… とここでは書ききれないほどの人気海鮮物が厚岸には水揚げされます。 是非一度、厚岸町に実際に足を運んでいただき、新鮮な海の幸を堪能してみてください! これらの海鮮と共に人気なのが「厚岸ウイスキー」です。 厚岸の冷涼な気候がウイスキーを熟成させるのに適しているのです。 厚岸で捕れた牡蠣をつまみに厚岸ウイスキー飲む! これぞ最高の組み合わせ! グルメ以外の厚岸のおすすめスポットも紹介いたします。 厚岸町には「厚岸水鳥観察館」「愛冠岬」「原生花園あやめヶ原」「道の駅厚岸グルメパーク」「子野日公園」「あっけし望洋台」「別寒辺牛湿原」など人気の観光スポットが多くあります。 特に釧路町、厚岸町・浜中町、標茶町にまたがる「厚岸霧多布昆布森国定公園」がおすすめの観光スポットとなっており、こちらの公園は令和3年に国定公園に指定されました。 公園全体がほとんど手つかずの自然の姿を残しており、カヌーで川を下ると野生のエゾシカやオオワシなどにも出会うことができます。 大自然の四季折々の美しい景色をご覧になることができるので1年を通して楽しむことができます。 今後も厚岸町のグルメ、自然、観光など魅力たっぷりの情報を発信しますのでお見逃しなく!
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網走市観光協会
2023年2月1日
網走市観光協会です。 北海道の観光PRキャラクター「キュンちゃん」が網走に来てくれました! キュンちゃんは北海道にすむまあるい耳とつぶらな瞳が特徴のエゾナキウサギ。 見るもの、触れるものの気持ちを「キュン」と感動させること、それがキュンちゃんの名前の由来です。 網走では流氷砕氷船「おーろら」に乗船し、ご当地グルメ、網走ちゃんぽん、オホーツクザンギ丼、流氷カレー、流氷ソフト等を堪能してました!
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網走市観光協会
2023年1月12日
網走市観光協会です。 今年も網走冬の風物詩「わかさぎ釣り」が1月7日(土)より始まりました。 網走湖の結氷状況にもよりますが、3月21日(火・祝)まで開催予定です。 自分で釣ったわかさぎを天ぷらにして召し上がることもできます。 (要追加料金) セット料金 大人 1,800円 / 小学生 1,400円 【セット内容】遊漁料、貸し竿、仕掛け、エサ、穴あけ料、貸しイス 天ぷらセット(鍋、油、天ぷら粉、箸、皿、電磁コンロ 含む)を1,000円でレンタルしています。 ※予約は不要です ※レンタル品の返却は15時30分までにはお願いいたします。
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