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十勝観光連盟
2026年1月26日
イベントのお知らせ📣 1/30~2/1の期間「第63回おびひろ氷まつり」が開催されます😊 北国の冬にぬくもりとよろこびをコンセプトに多種多様な催し物が展開されます🎵 会場には氷をメインとした氷彫刻、氷雪像、小学生が作る氷のお面が展示されています。その他にも子供たちに大人気の回転そりやチューブスライダー、氷のすべり台、スノーラフティングなどアトラクションも盛りだくさん😍 雪だるまづくりやきらきらスノードームづくりのワークショップもあり存分に雪と氷に触れられる3日間です🤗 📍日時:2026年1月30日(金)~2月1日(日)10:00~20:00 (最終日は17時00分まで) 📍場所:緑ヶ丘公園 📞お問い合わせ先:帯広のまつり推進委員会 TEL:0155-22-8600 https://obihiro-icefes.com//
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obihiro-icefes.com
おびひろ氷まつり公式ホームページ - 北海道十勝・帯広の冬の一大イベント、おびひろ氷まつり。氷雪像や氷の彫刻、十勝の食に花火大会などさまざまな催しをお楽しみいただけます。
北海道十勝・帯広の冬の一大イベント、おびひろ氷まつり。氷雪像や氷の彫刻、十勝の食に花火大会などさまざまな催しをお楽しみいただけます。
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宮崎県 ごかせ観光協会
2026年1月26日
【空と樹氷と】 先週の金曜日(1/23)に五ヶ瀬ハイランドスキー場に行ってきました❄ この日は青空が広がっていて、絶好のスキー日和でもありましたが、写真日和でもありました📷 凍える手を必死に温めながら、カメラを寒さから守りながら撮影しました🥶 無加工でお届けしようと思います😊 ごかせ観光協会のインスタグラムフォトコンテスト 「冬のごかせ2026」 もまだまだ作品募集中ですので、ぜひご応募くださいね😆
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伊豆 下田市観光協会
2026年1月25日
🌼水仙の開花状況を更新しました🌼 まだまだ最盛期! 園内の様子を詳しく載せています🌿✨ 感想や「行ってきたよ!」のコメントもお待ちしています😌💭 https://www.shimoda-city.info/post/20260126...
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1/26 第60回 下田温泉水仙まつり開花状況【最盛期】
爪木崎の水仙は、園内全体で最盛期が続いています✨今年は花付きが良く、園内一面に広がる白い水仙は、特に見応えのある時期です📷🤍 落ち着いた雰囲気の中で、花一輪一輪の美しさを感じられます🌼 園内を歩くと、水仙の香りもやさしく漂い、ゆっくりと散策するのにちょうどよいタイミングです🌿個人的なおすすめは、バス停周辺に咲く水仙。広いエリアではありませんが、小さなスペースにぎっしり咲いていて、白が集まった感じがとても良い雰囲気です🤍✨開花の早かったエリア(A・B)では花の一部がやや茶色くなっていたり、風の影響で倒れたりしている様子も見られます。それでも、全体としてはまだまだ鑑賞を楽しめる状態です🌼全体のボリューム感を楽しみたい方は、お早めのご来場がおすすめです😌💭 平地部分は最盛期真っただ中!この先の天候にもよりますが、2月に入ってからも水仙を楽しめそうな状況です👀✨🌼 澄んだ空気と海の景色の中で、水仙の香りに包まれるひとときをぜひ爪木崎でお過ごしください。\水仙まつり期間中のお楽しみ企画🌼/水仙まつりの開催に合わせ、①Instagramフォトコンテストと②デジタルスタンプラリ
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高知県 四万十市観光協会
2026年1月25日
【高知県四万十市】四万十川流域を彩る花々 1.四万十市の気候  四万十市は、豊かな山林・清流四万十川・南東部は太平洋に面しており自然環境に恵まれています。また、1991年から2020年までの平均気温は16.5℃、平均年間降水量は2,877.9mmで、太平洋型の温暖気候となっています。 2.温暖な気候が育む花々 【春】 〇春の暖かい日差しに変わる2月下旬頃、四万十川下流域に広がるヤナギ林は、木の芽が黄緑色に芽吹き、ヤナギ林一帯に1000万本の菜の花が、黄色い絨毯のように咲き広がります。四万十川流域に春の訪れを告げる代表的な風景です。   〇3月下旬になると、市内の高台にある桜の名所「為松公園」で桜が満開になります。桜が咲く期間は、ボンボリが灯されて夜桜も楽しめます。「為松公園」からほど近い場所に「四万十市郷土博物館」があるので、郷土の歴史にも触れつつ、展望フロアからの景色をお楽しみください。(※「四万十市郷土博物館」開館時間/9:00~17:00、 休館日/水曜日)  また、四万十川桜づつみ公園では、整然と植樹された桜と手入れの行き届いた芝に座ってお花見を楽しみながら、春らんまんの四万十川がご覧にいただけます。四万十川下流域では、この時期から田おこしが始まり、蛙が鳴き始めます。   〇桜が散って葉桜になる頃、視線を香山寺に向けると、市の花「藤」が山肌を紫色に彩ります。香山寺は、ハイキングやバードウォッチングのスポットとしても人気があります。またアスレチックが整備された公園があり、休日には親子で楽しむことが出来ます。 〇風薫る5月には、内陸部の西土佐地区で地域住民が育てたバラやユリが、のどかな田園風景を彩ります。大宮バラ園では約500本のバラが、西土佐薮ケ市では約1万2千本のユリが、来る人を歓迎します。   〇この時期、トンボ自然公園では、トンボが飛び交う水辺を睡蓮や花菖蒲が彩ります。トンボ自然公園は、世界最初のトンボ保護区として1985年から整備が始まり、これまで81種のトンボを記録しています。園内に併設されている「四万十川学遊館あきついお」では、世界中のトンボを含む世界の昆虫標本と四万十川に生息する魚の展示がご覧いただけます。(※「四万十川学遊館あきついお」開館時間/9:00~17:00、休館日/月曜日) 【初夏】 〇雨降る曇り空の6月。安並水車の里では、カタンコトンと音を立て回る水車とともに、水路沿いのあじさいが色鮮やかに咲き、見る人を楽しませます。水路の近くには東屋が整備されており、ゆっくり腰を下ろして紫陽花と田園風景を眺めるのもおすすめです。  四万十市の内陸部では、夏の暑さが厳しく、北西からの風が吹くとフェーン現象に加え、太平洋からの海風も入りにくくなるため、高温になります。2013年8月12日には、江川崎で、この年の日本最高気温となる41.0℃を観測しました。 【秋】 〇少し空が高くなる9月下旬。入田ヤナギ林では、曼珠沙華が辺り一面を真っ赤に染め、草むらでは秋の虫が鳴き始めます。この頃から厳しい暑さも徐々に和らぎ始めます。 〇秋が深まる11月上旬、四万十川の支流黒尊川の渓谷沿いでは美しい紅葉を観ることができます。 【冬】  温暖な気候に恵まれる四万十市ですが、冬には山間部や豊後水道側に開けた平野部では雪が降る日もあり、朝晩は氷点下になることも多いです。しかし、日中は暖かく、小春日和が続きます。 3.春の訪れを楽しむ催事  先にご紹介した、入田ヤナギ林では「菜の花まつり」が開催されます。「菜の花まつり」では、黄色い絨毯を敷いたような菜の花の森で、地元の特産品の販売や中高生による吹奏楽など様々なイベントが開催される予定です。菜の花が咲く四万十川観光にぜひお越しください。
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