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みんなのSNS投稿

北海道 置戸町
2023年8月31日
皆様はじめまして! 置戸町役場産業振興課です。 北海道置戸町の魅力をクールジャパンビデオをご覧の皆様にお伝えしていきますのでよろしくお願いします! 初めての投稿の今回は、置戸町ってどんな町かのご紹介と置戸町の魅力をお届けしたいと思います! 北海道常呂郡置戸町(ところぐんおけとちょう)は、人口2,669人(2023年1月31日時点)の北海道の東部に位置する美しい自然に囲まれた穏やかな町です。 温かな人々と交流する機会が豊富で地域の魅力を感じることができます。 また、置戸町の気候・天気は、昼夜の寒暖差が大きく、積雪や雨が少ないことも特徴。 置戸町へのアクセスは、飛行機と車を組み合わせると便利! 女満別空港(大空町)から置戸町まで車で約1時間30分、自然に包まれながらのドライブも楽しい旅の醍醐味です。 バスをご利用の場合は、女満別空港(大空町)から北見バス(女満別空港線)に乗車し、北見バスターミナル(北見市)で、北見バスターミナル(陸別線)に乗り換え置戸町まで計約1時間40分です。 続いて、年間を通じて異なる表情が楽しめる置戸町の観光名所や楽しみ方をご紹介します! ●おけと湖・鹿ノ子ダム(かのこダム) 「おけと湖」は鹿ノ子ダムがせき止めたことによりできた人口湖です。 周囲が13.4kmあり、野鳥や野草が多く見どころの1つでもあります。 おけと湖では釣りも満喫可能! 夏にはヤマベやアメマス、12月下旬~2月中旬頃には「ワカサギ釣り」も楽しめます。 (釣り具のレンタルは無いため、釣り具やテントはご自身での用意をお願いします。 ) ●虹の滝 鹿ノ子ダムの下流にある「鹿の子沢」には壮大な自然美が広がっています。 その中の1つ、落差13mの「虹の滝」は、まるで絵画のような景色が人気! 滝の周辺には木々や花々も咲き誇り、写真家も多く訪れるスポットです。 冬の時期には虹の滝のライトアップや、氷瀑ツアーが開催しております。 ●オケクラフトセンター「森林工芸館」 「オケクラフト」とは、置戸町の地域クラフトブランドです。 地域産業として生産されていた「オケ(曲げ桶)」と置戸町の「オケ」、そこに「クラフト」を合わせて1983年より活動が始まりました。 置戸町の24の個人工房が、日常でお使いいただける食器などを制作しています。 オケクラフトは、WEBサイトからでも購入が可能となっています。 「森林工芸館」では、オケクラフトはもちろん、草木染めなど地域で作られた製品を展示販売しています! 製作風景や施設見学も可能です。 また、「オケクラフト」は、置戸町のふるさと納税の返礼品としても人気! エゾマツで作られた夫婦椀や、口当たりの良いカトラリーなど、ぬくもりを感じる木の風合いは抜群です。 是非、ふるさと納税の各サイトにてご確認ください。 ●おけと勝山温泉ゆぅゆ 「おけと勝山温泉ゆぅゆ」は、宿泊、温泉、グルメ、観光と魅力満載の施設です。 コテージは計4棟あり、無料でBBQスペースも利用できキャンプ気分も味わえます。 館内には、レストランとカフェコーナーもご用意。 平日限定のランチメニューもおすすめです。 日帰り温泉では、源泉かけ流し(勝山温泉)の温泉を堪能いただけます。 大浴槽、寝湯、露天風呂、陶器風呂などで楽しめ、乾式タイプのサウナルームも完備! また、施設周辺にはおけと湖をはじめとする観光地も充実しています。 ●南ケ丘スキー場 冬期はスキー場で楽しむのもおすすめ! 「南ケ丘スキー場」は、1日券が大人1040円、小人(中学生以下)520円とリーズナブルな価格のスキー場です。 初心者向けから上級者向けまで幅広いコースがあり、スキーを存分に満喫できます。 是非、置戸町で自然の魅力と地元の温かさを肌で感じてみてください。 こちらのアカウントでは、置戸町の情報を発信していきます。 よろしくお願いします!
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COOL JAPAN VIDEOS 運営
2023年8月31日
「沖縄市観光物産振興協会」クールジャパンSNS 公式アカウントの投稿をご紹介! 南国の楽園「沖縄市」は、1974年にコザ市と美里村が合併して生まれました。 魅力的な観光地が充実しており、「美らヤシパークオキナワ・東南植物楽園」や「沖縄こどもの国 Okinawa zoo&museum」、買い物ができる「中央パークアベニュー」など観光スポットが満載。 「沖縄全島エイサーまつり」などイベントも魅力の一つです。
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沖縄市観光物産振興協会
2023年8月30日
クールジャパンビデオをご覧の皆さまこんにちは! 沖縄市観光物産振興協会です。
南国の楽園「沖縄市」のお得情報、最新情報を発信いたします。
皆さんがもっともっと沖縄が好きになる! そんな情報をお楽しみに!

まずは沖縄市(おきなわし)の簡単なご紹介を!
沖縄市は沖縄県中部に位置し那覇空港からは高速道路を使用して車やタクシーで約40分。
人口は約14万人で沖縄県内では那覇市に続いて2番目に人口の多い市です。
沖縄市の気候は年間平均気温は22℃で、冬季でも10℃を下回ることは稀となっています。

沖縄市は1974年にコザ市と美里村が合併して生まれ、嘉手納基地などの米軍基地があるため、日本とアメリカの文化が混ざり合う独自の雰囲気を醸し出しています。
街の至る所でアメリカの影響を受けた音楽や食文化を感じることができます。

それでは沖縄市の魅力的な観光地をいくつか紹介します!
沖縄北インターから車で5分で行ける「美らヤシパークオキナワ・東南植物楽園」。
「水上楽園エリア」と「植物園エリア」の2つのエリアに、熱帯・亜熱帯の1,300種以上の珍しい植物を観賞できる日本最大級の大規模な植物園です。
植物の他にも、カピバラやリスザルなどの動物とのふれあいや、毎年10月下旬から5月下旬までは「沖縄南国イルミネーション」も開催されます。

続いて、動物園と子供が楽しめる博物館が一緒になった施設「沖縄こどもの国 Okinawa zoo&museum」をご紹介。
動物園では琉球狐や在来家畜など沖縄ならではの希少な生き物の展示を含む約150種類の動物が展示され、エサあげ体験や動物を楽しく学べるイベントなどが開催されています。
園内の博物館、ワンダーミュージアムでは子供の感性を刺激するおもしろ科学体験や、ワークショップが実施されています。
7月22日〜8月26日の毎週土曜日には夜の動物園「サタZOOナイト」を楽しむこともできますので、ぜひお立ち寄りください。

そして、子供から大人まで楽しめる県民にも人気の観光スポット「沖縄県総合運動公園」。
北側には陸上競技場、体育館、プール、テニスコートなどがあるスポーツゾーンがあり、南側にはレンタサイクルや、オートキャンプ場、レクリエーションプール、遊具が遊べるちびっこ広場を備える広域公園です。
7月から営業開始した(土日祝日のみ)レクリエーションプールでは、回転式ウォータースライダーを楽しむことができます。
また、ちびっこ広場では、トンネル滑り台やローラー滑り台など数種類の滑り台を楽しむことができる大型遊具や、トランポリンやボルダリングなどがあり、お子様に大人気です。
オートキャンプ場では食材販売、貸出器具、燃料販売もあるため手ぶらでバーベキューを楽しめるので、手軽にゆったりした時間をお楽しみいただけます。

ショッピングがお好きな方には、「中央パークアベニュー」がおすすめ!
商業の中心として栄えた沖縄市のメインストリートだったこちらの商店街には、アメリカの雰囲気が感じられるさまざまなお店が並び、ショッピングから沖縄グルメまで楽しむことができます。
また「コザゲート通り」も、アメリカの文化が色濃く残るエリアで、異国情緒溢れるお店が立ち並ぶので、見るだけでも楽しめる場所です。

お土産におすすめの、沖縄市の伝統工芸品「知花花織(ちばなはなおり)」をご紹介します。
知花花織は18世紀の琉球王朝の時代から沖縄県沖縄市知花で作られている幾何学模様が施された歴史ある伝統織物で、ウマハラシー(馬乗り競争・男の祭り)やウスデーク(臼太鼓・五穀豊穣を願う女性の祭り)などの祭事の晴れ着として愛されてきました。
現在では財布・ネクタイ・名刺入れなど、日常生活に取り入れやすくお土産にもお喜びいただいています!

沖縄市のイベント・お祭りは今年4年ぶりの開催となる沖縄県内最大級のエイサー祭り「沖縄全島エイサーまつり」が人気です。
エイサーとは、沖縄の伝統芸能のひとつで、旧盆の夜に先祖供養の為に演舞を披露します。
本年度は令和5年9月8日〜10日までの開催予定です。

前述の沖縄県総合運動公園で開催される「沖縄市産業まつり」では、沖縄市の美味しいものが勢揃い! 地元の方々を始め、多くの方に楽しまれています。
フードエリアでは名店がしのぎを削って作り上げたコザの名産が味わえ、他にも沖縄市内で生産・加工された名品が多く並びます。
沖縄市にきた際にはぜひイベントもチェックしてみてください。

また、「おきなわマラソン」は沖縄県総合運動公園をスタート地点に、沖縄県沖縄市・うるま市・嘉手納町・北谷町・北中城村を跨ぐフルマラソンで、国内外から約15,000人のランナーが参加します。
沖縄市の自然や文化を満喫しながら走ることができます。
※ 2023年2月開催のおきなわマラソンは新型コロナウイルスの影響で残念ながら延期となってしまいました。

沖縄市観光の際はリゾートホテルからビジネスホテル、貸別荘や民宿まで、旅のスタイルに合わせた宿泊施設を選ぶことができます。
レンタカーを利用すれば、沖縄市内の観光地はもちろん、近隣の観光スポットへのアクセスも容易ですので沖縄観光の旅の拠点にもおすすめです。

沖縄市観光物産振興協会では沖縄市内のスポーツ環境を活用し、スポーツキャンプ・合宿等の誘致やスポーツツーリズムの推進にも取り組んでいます。
今後は沖縄市内の多くの運動施設・スポーツ施設の紹介もいたします。
沖縄市でスポーツ合宿または大会等の開催を検討している方はお気軽にお問合せください。

沖縄市では豊かな自然、美味しい食事、そして異国情緒あふれる文化を楽しめます!
沖縄市で素晴らしい思い出を作ってもらえるような最新情報や魅力たっぷりの情報を発信しますのでよろしくお願いします!
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北見市観光協会
2023年8月31日
皆様はじめまして、北見市観光協会です! 北海道の東部に広がる、魅力的な観光地「北見市(きたみし)」は、平成18年に北見市、端野町、常呂町、留辺蘂町が合併し誕生しました。 今後、こちらのアカウントでは、北見市の魅力をたっぷりとご紹介します! よろしくお願いします。 北見市は、オホーツク圏では最大の都市です。 約12万の人々が暮らしています。 北見市の気候・天気は、台風や梅雨の影響が少なく温和。 また、基本的に平均気温は年間を通して低く、冬には最低気温がマイナス30度になることもありますが、夏にはフェーン現象の関係で30度以上になることもあります。 北海道北見市へのアクセスは、女満別空港の利用がおすすめです。 新千歳空港から女満別空港までは約45分。 羽田空港から女満別空港までは約1時間50分、関西国際空港から女満別空港までは約2時間30分です。 また、女満別空港から北見市へは、車やバスで約40分で到着します。 北見市には、見どころ満載の観光スポットが溢れています。 続いては、その中から厳選した名所をご紹介いたします。 北見市は、大正時代から昭和初期までハッカ生産が世界一の歴史をもっています。 「北見ハッカ記念館」は、その歴史を伝える資料館です。 北見薄荷の映像や、かつて北海道内で唯一建設されたハッカ精製工場「北見薄荷工場」のジオラマなどが展示してあります。 また、隣接する「薄荷蒸溜館」では、ハッカ蒸溜実演を行っており、実際にハッカの香りを体験可能。 記念館の周囲には、ハーブガーデンもあり、約70種類の四季折々の香りをお楽しみいただけます。 2001年に北海道遺産にも選定された「ピアソン記念館」は、大正時代に北海道開拓のために活動していたアメリカ人宣教師・ピアソン夫妻が最後の活動拠点にしていた場所です。 ピアソン夫妻が15年間住んでいた記念館は現在、開拓の記録を保存場所として開放されています。 歴史的な建物や展示物を通じて、北見市の文化や歴史をご堪能ください! 旅行の際に欠かせないスポットといえば道の駅。 「道の駅 おんねゆ温泉」は、地元の食材を使った食事を楽しみながら、温泉につかり旅の疲れも癒すことができます。 道の駅 おんねゆ温泉に着くとまず目に入るのが、高さ約20mあるシンボルタワー、からくりハト時計塔「果夢林」。 8時から18時の毎正時に作動し、メルヘンチックな音楽を奏でます。 タワー内部に入ることも可能です! 施設内は、特産品などを販売展示している「果夢林ショップ」や木工体験室「クラフト体験工房」など見どころ満載。 また、平成24年7月にオープンした「北の大地の水族館(山の水族館)」は、滝つぼを下から見上げる「滝つぼの水槽」や寒さで凍る河川を再現した「四季の水槽」など、画期的な展示方式を取り入れている魅力たっぷりの水族館です。 道道7号線沿いにある「仁頃はっか公園」は、約40,000m²の広さの広大な公園です。 7月下旬から8月下旬になると、耐寒性多年草の「エゾミソハギ」が一面に咲き誇ります。 園内にある、昭和初期にはっか商だった五十嵐弥一氏の私邸「ハッカ御殿」も見どころの1つ! 当時の一人の棟梁が三年がかりで建てた歴史の残るお屋敷は必見です。 縄文時代の遺跡が残る貴重な自然公園「ところ遺跡の森」も、北見市の歴史を感じられるスポット! 東京大学大学院人文社会系研究科と常呂町が協力し整備・管理されています。 園内の「ところ埋蔵文化財センター」では、当時の住居や生活が分かる模型を展示。 また、屋外には、竪穴住居の建物も復元されています。 愛らしいキタキツネたちと触れ合うことができる「北きつね牧場」も人気の観光名所です! 日本で唯一、キタキツネとエゾタヌキが放し飼いエリアで共存している動物園となっています。 自然な環境で育まれたキツネたちとのふれあい、心温まるひとときをお過ごしください。 旅の疲れを癒したい際には、道の駅 おんねゆ温泉の周辺に広がる温泉郷「温根湯温泉(おんねゆおんせん)」地区がおすすめ! ホテルや旅館などの宿泊施設はもちろん、日帰り入浴を楽しめる施設もあります。 温泉郷の温泉は、単純硫黄温泉低張性アルカリ性高温泉の「おんねゆ温泉」、アルカリ性単純温泉低張性アルカリ性高温泉の「滝の湯温泉」、アルカリ性単純温泉緩和性低張性温泉の「ポンユ温泉」と3つあります。 年間を通じて楽しめる、源泉かけ流し温泉をお楽しみください。 次に、豊かな大地と新鮮な食材が織りなす美味しさが特徴の北見市ならではのグルメをご紹介します! 内臓肉を炭火七輪で焼き、生ダレで食べる「北見焼肉」は外せない北見グルメ。 北見は北海道内で一番焼肉店が多いことでも知られています。 「オホーツク北見塩やきそば」は、北見玉ねぎとオホーツクで獲れたホタテのうま味が詰まった逸品です。 オホーツク産の麦芽100%の「オホーツクビール」は、地元民に愛され続けている一杯。 独自の製法で手作りされたこだわりの地ビールを是非ご賞味ください! また、北見市のスイーツも見逃せません。 北見市には老舗和菓子店が満載! ハッカを使用したお菓子もあり、お土産にもピッタリです。 北見市は、豊かな自然、歴史的な名所、美味しいグルメなど、魅力的が豊富に揃った素敵な街です。 北見市の魅力を満喫し、思い出に残る素敵な旅を体感してみてください。 クールジャパンビデオでは、北見市の魅力を存分にお届けしていきますので、お楽しみにお待ちください!
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ニセコリゾート観光協会
2023年8月31日
はじめまして! ニセコリゾート観光協会です。 四季折々の美しい自然と多彩なアクティビティが楽しめるリゾート地でもある「北海道ニセコ町(ニセコちょう)」! 今回は、夏のニセコ町の楽しみ方を中心に魅力ある情報をお届けします。 ニセコ町では現在、期間限定でニセコ町の名所を巡る「スカイバスニセコ」を運行しています! スカイバスニセコは、屋根がなく、開放的な二階建ての観光バスです。 夏のニセコ旅行を検討されている方にはおすすめの情報です! ●運行期間:2023年7月15日(土)~9月3日(日) ●ルート紹介 道の駅ニセコビュープラザ⇒ニセコ駅⇒ミルク工房(ニセコ高橋牧場)⇒ヒルトンニセコビレッジ⇒樺山北(ルピシア)⇒ひらふ十字街⇒ひらふウエルカムセンター⇒山田交差点⇒ニセコHANAZONOリゾート⇒倶知安駅 スカイバスニセコ「ニセコパノラマ号」は、「道の駅ニセコビュープラザ」~「倶知安駅前」間を運行しています。 また、どの停留所からでも乗り降りができるのも魅力の1つ! 運行中は、自動音声ガイドとアテンダントさんが各スポットの魅力を案内してくれます。 美しい自然や地元のグルメ、季節ごとに異なる風景を一望しながらリラックスした時間を楽しめること間違いなし! 回数乗車券は、3枚セットで 大人1500円(中学生以上)、小人750円(小学生)。 未就学児は膝上に限り無料ですが、座席を利用される場合は小人料金となります。 また、WEBサイトで購入できる「電子チケット」は、10%引きでお求めいただけます。 乗車の際にスマートフォンでタッチして簡単に乗車できるのでおすすめです。 尚、倶知安・ニセコ町民の方は事前購入割引があるため、必ず紙チケットの販売所にてご購入ください。 (電子チケットには適用されません) 紙のチケットは、道の駅ニセコビュープラザの他、指定の観光案内所等で販売しております。 電子チケット限定で、乗り放題PASSも販売しています。 【ONE DAY PASS・2,000円、WEEKLY PASS・5,500円、SEASON FREE PASS・39,000円】。 ◆チケットの詳細は公式ホームページをご確認ください。 また、ゲージに入っていれば小型犬のみ一緒に乗車できます。 ここで、スカイバスニセコのルート上の名所の一部をご紹介! ◎ニセコ高橋牧場(ミルク工房) 日本百名山のひとつ、羊蹄山(ようていざん)の絶景も堪能できる牧場です。 ミルク工房では、新鮮な牛乳を使用した、ソフトクリームやジェラート、こだわりシュークリーム、ロールケーキなど優しい味わいのスイーツを味わえます! また、ミルク工房周辺には、レストランやチーズ工場、ヨーグルト工房、カカオクラウン(カカオ工房)などもあり見どころ満載です。 ◎ニセコHANAZONOリゾート 時期に応じたアクティビティや宿泊施設などもある観光地です。 カヤックやレンタルフィッシング、ラフティングといったマリンアクティビティをはじめ、乗馬体験やサイクリングなども楽しめます。 「HANAZONO ZIPFLIGHT」のメガジップラインでは、アジア最大級のジップツアーが体験可能! 自然との一体感を味わいながら、アクティブな時間を体感ください。 ニセコ町の気候は、内陸的気候のため、夏は湿度が低く過ごしやすいのが特徴です。 「スカイバスニセコ」をご利用の際は、羽織るものが1枚あるといいかもしれません。 自然の恵みを満喫しながら、心身ともにリフレッシュできるまち、ニセコ町。 これからもニセコ町の魅力を投稿していきますので、引き続きよろしくお願いします!
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帯広観光コンベンション協会
2023年8月30日
【真夏の真鍋庭園】 日本初のコニファーガーデンとしても知られるお庭です。 真夏日、ふわふわしていた芝生の上に歩き、さまざまな木の香りが漂ってきて森林浴でリフレッシュすることが出来ます。 園内ではヤマアジサイがきれいに咲いています。 📌 真鍋庭園 www.manabegarden.jp 🚌お得な十勝バスバック www.tokachibus.jp/buspack2023 📍バス時刻表No.1裏※#2循環線 www.tokachibus.jp/rosenbus/timetable 「西 4 条 39 丁 目」下車(約15分)
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kazkun
2023年8月30日
南房総の秘境【沖ノ島】に上陸してみた🏝️ … 上陸と言っても現在は砂州で陸続きになってるから厳密には【陸繁島】に分類されている 砂州の部分は海水浴場になってるから夏場は人で賑わうけど島内はどちらかと言うと人気は少ないかな🤔 そんな島内とあるエリアに【秘密の洞窟】と隆起した【大昔の地層】がセットで楽しめる場所がある🤩
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COOL JAPAN VIDEOS 運営
2023年8月30日
「宜野湾市観光振興協会」クールジャパンSNS 公式アカウントの投稿をご紹介! 沖縄本島の中部に位置する沖縄県宜野湾市(ぎのわんし)の海は、サンゴ礁や熱帯魚が多く生息するエリアです。 ダイビングやシュノーケリングでカラフルな海中を楽しめます。 また、宜野湾マリン支援センターでは、サンゴの苗処作り体験や、BBQなども体験可能。 ◆宜野湾マリン支援センター◆ 【住所】〒901-2223 沖縄県宜野湾市大山7-10-27 【交通アクセス】那覇空港より車で30分
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宜野湾市観光振興協会
2023年8月17日(編集済み)
🪸珊瑚・サンゴ🐠
宜野湾の海はすごいですよ❣️

市街地では珍しく
サンゴが現存する貴重な場所🙆‍♀️

宜野湾市大山地区に湧き出る
ミネラル豊富な湧水により
年中、海水温22〜23度が保たれていることで
サンゴや生き物を守ることができています😊

ぎのわんマリン支援センター前の漁港から
船で5分程度であっと言う間に到着します😊

北部の海に行かなくてもサンゴを見る事ができます‼
那覇空港から車で約30分(沖縄本島中部)

ぎのわんの海の虜になりますよ〜❣️
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COOL JAPAN VIDEOS 運営
2023年8月29日
「えんがる町観光協会」クールジャパンSNS 公式アカウントの投稿をご紹介! 北海道紋別郡遠軽町にある「遠軽町埋蔵文化財センター」では、国宝指定もされた『白滝遺跡群出土品』を展示しています。 天然のガラスとも言われている、黒曜石(こくようせき)は必見です。 また、マンモスの牙(実物化石)に触ることもできます。 ◆遠軽町埋蔵文化財センター◆ 【住所】〒099-0111  北海道紋別郡遠軽町白滝138番地1 遠軽町役場白滝総合支所2階 【交通アクセス】 JR白滝駅から徒歩で約15分
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えんがる町観光協会
2023年8月20日(編集済み)
【白滝遺跡群出土品】が、6月27日に日本最古の国宝に指定されました!
北海道では2番目の国宝指定となります。
後期旧石器時代1万5千年~3万年前の人々が「黒曜石」を使って作った、槍などの武器や刃物など1,965点が国宝となっています。
国宝は、『遠軽町埋蔵文化財センター」で見ることができます。
古代ロマンが詰まった貴重な石器を、ぜひ遠軽町でご覧下さい。
(Photo by M.Sato)
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北海道 大樹町観光協会
2023年8月28日
【大樹町穴場スポット紹介📌】 大樹町の開進地区にある「北開神社」に、日露戦争の戦勝記念として明治39年に植えられたカラマツが「記念保護樹木」として今も残っています。 樹高27m、直径80cmあるそうです。 120年近く前から生きているカラマツ、是非見に行ってみてください! ※周辺は畑や牧場になっていますので、立ち入らないようお願いします。
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北海道 大樹町観光協会
2023年8月27日
クールジャパンをご覧の皆様、はじめまして! 大樹町観光協会です。 こちらのアカウントでは、北海道大樹町(たいきちょう)に足を運びたくなる魅力ある情報を発信していきます。 よろしくお願いします! 今回の初めての投稿では、大樹町の紹介や観光地情報をお届けします。 北海道大樹町は、北海道の東部、十勝の南部に位置し、自然の息吹と歴史の風情が交差する人口5,437人(2023年1月調べ)の町です。 「たいきちょう」の名前は、アイヌ語の「タイキウシ」という「大木が群生するところ」という言葉から由来しています。 大樹町には、美しい自然や歴史的な名所が数多く点在しています。 続いて、大樹町の魅力的な観光スポットをご紹介します。 ● 宇宙交流センターSORA 大樹町は1985年ごろから「宇宙のまちづくり」を目標に、航空宇宙関連の実験などを行っています。 「宇宙交流センターSORA」には、JAXA宇宙航空研究開発機構)やロケット開発企業「インターステラテクノロジズ」などが大樹町で行った実験の資料や模型などが展示されています。 入場は予約不要、無料でご覧いただけます。 ● 道の駅「コスモール大樹」 地元の特産品やお土産が揃う道の駅「コスモール大樹」は、大樹町の魅力を感じる場所のひとつです。 特産品コーナーでは、こだわりの自家製チーズなどのお店「半田ファーム」のナチュラルチーズや、大樹産の素材を使用したカウベルアイス(とうもろこし、かぼちゃなど)などを味わえます! 宇宙食などスペースグッズ売り場や、日用品が多く揃うショッピングセンターも完備。 周辺には過去に清流日本一に選ばれたこともある、清流「歴舟川(れきふねがわ)」があります。 続いては、レジャー情報をご案内します! ◎ ホロカヤントーワカサギ釣り ホロカヤントーワカサギ釣りは、12月末ごろから解禁され、2月下旬ごろまでお楽しみいただけます。 また、ホロカヤントーのすぐそばには「晩成温泉」もあり、ワカサギ釣りで冷えた身体を温めるのに最適です! ◎ カムイコタン公園キャンプ場 十勝の景勝地でもあるカムイコタンにある「カムイコタン公園キャンプ場」は、アウトドア好きにおすすめのスポット! 豊かな自然に囲まれたオートキャンプ場です。 川遊びはもちろん、釣りや森林散策、砂金掘りも体験できます! (砂金掘り体験をご希望の場合は、事前に観光協会にお申込みください) 北海道大樹町のイベントも見逃せません。 ◎ 歴舟川清流鯉のぼり 5月5日の「子どもの日」に行われるミニイベントです。 毎年4月下旬~5月初旬まで、鯉のぼりが川幅いっぱいに広がり、風にそよぐ光景は春の風物詩にもなっています! ◎ 歴舟川清流まつり 歴舟川は8月に開催される「歴舟川清流まつり」と「ペルプネ火祭り」の会場にもなっています。 「歴舟川清流まつり」は、歴舟川が環境庁に「日本一きれいな川」と評価されたことをきっかけに、平成元年より始まった大樹町の夏の一大イベントです! そして、歴舟川清流まつりの最後には、「ペルプネ火祭り」と花火大会も開催されます。 燃え盛る柱たいまつが空に伸びる景色は必見! 夏の夜を楽しむ贅沢な時間を過ごすことができます。 次に、大樹町グルメ情報をご紹介します! 大樹町のグルメは、特産品のカマンベールチーズや秋鮭、ホエー豚などをはじめ、新鮮な海産物を使った海鮮料理や、大地の恵みを味わう野菜料理など、そのバリエーションは豊かです。 チーズと秋鮭を使用した「大樹チーズサーモン丼」は、人気のご当地グルメ! 地元の食材をふんだんに使用した料理を味わいながら、北海道大樹町ならではの食をご堪能ください! 大樹町のふるさと納税では、新鮮な海産物やこだわりの加工品などを提供しています。 「新鮮濃厚ミルク カウベルアイスクリーム」「半田ファームの自家製チーズセット」「ホエー豚の豚丼セット」などの返礼品が特に人気を集めています。 北海道大樹町ならではの美味しさをふるさと納税を通じてお楽しみください! 大樹町へのアクセスは、道外からは「とかち帯広空港」をご利用ください。 とかち帯広空港から大樹町までは車で約40分、バスをご利用の場合は約70分です。 また、札幌からは電車で、札幌駅から帯広駅まで最短約2時間半、バスでは約3時間30分。帯広駅から大樹町まではバスで約1時間40分で到着します。 大樹町は海に面していますが、寒暖差が激しい気候・天気となっており、夏の平均気温は約20度、最高気温は約34度、冬はマイナス20度になることも珍しくありません。 また、冬期は短時間での気温差も激しいため、旅行の際は服装にご注意ください。 ぜひ一度、足をお運び頂き、北海道大樹町の魅力を実際に体験してみてください。 これからも、大樹町の魅力をお届けしてまいりますので、よろしくお願いします!
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北海道 津別観光協会
2023年8月25日
はじめまして! 津別観光協会です。 人口約4,100人(2023年時点)の「北海道網走郡津別町(つべつちょう)」は、北海道東部に位置し、町の面積の約8割を森林が占めている自然豊かな町です。 今回のクールジャパンビデオでの初めての投稿では、大自然に恵まれた津別町の魅力を紹介します! 津別町の気候は、夏は気温が高く、冬は流氷の影響を受けるため寒さが厳しいのが特徴です。 降水量が少なく晴天日数、日照率は全国有数となります。 津別町へのアクセスを紹介します。 飛行機では、羽田空港から女満別空港まで約1時間50分。 新千歳空港から女満別空港までは約45分で移動できます。 JR特急をご利用の場合は、JR北海道・札幌駅から北見駅まで約4時間30分~5時間。 バスは「高速バス ドリーミントオホーツク号」で札幌駅から北見駅まで約5時間です。 自動車でのアクセスは札幌駅から津別町までは約5時間となっています。 森が豊かな津別町は科学的に解明されている森がもたらす癒し効果の「森林セラピー基地Ⓡ」にも認定されています! 津別町民に「ノンノの森」と称されている、津別町民の森自然公園では、年間を通して森の散策が可能です。 また、ノンノの森に併設する「ノンノの森ネイチャーセンター」には、様々なガイドツアーがあり、気軽に森林セラピーⓇ等を体験できます。(要予約) 津別町には多くの人気の観光スポットがありますが、今回は特におすすめのスポットを紹介します! 火山が噴火した際にできた大きなくぼみに雨水が溜まりできたカルデラ湖である「屈斜路湖(くっしゃろこ)」。 その屈斜路湖カルデラの外輪にある「津別峠(つべつとうげ)」にある「津別峠展望施設」は、標高947mと周辺の展望施設の中では最も高い場所に位置し、屈斜路湖だけでなく、オホーツク海や大雪連山、そして雲海も望めることできる絶景スポットです。 雲海を見ることができる時期は、6月から秋にかけて。 日の出と雲海の美しい光景を写真に収めようと多くのカメラマンも訪れます。 旧北見相生駅の駅跡を公園化した「相生鉄道公園(あいおいてつどうこうえん)」は、「キハ22」や「スハフ16」など珍しい昔の車両を保存している鉄道ファンにはたまらないスポットです。 旧駅舎を利用したカフェ「駅舎cafeホロカ」もあり、自家焙煎コーヒーや地元産の食材を使用したスイーツを味わえます。 森の中にある「道の駅 あいおい 相生物産館」は、地元グルメを堪能したり、素敵なお土産を探したりするのに最適。 併設されている、焼きたての相生名産クマヤキを販売している「クマヤキハウス」は、休日には行列になることもある人気のお店です。 道の駅内にある「相生物産館」では、手作り豆腐・十割そばなど津別町の特産品や手作り品を販売しています。 可愛いクマヤキグッズも購入可能です! 津別町には、自然を満喫できるキャンプ場が点在しています。 「21世紀の森キャンプ場」は、市街地に近く、広い芝生のあるキャンプサイトです。 子供の遊具も多く、ファミリーにも人気。 津別川が流れているため、釣りや水遊びも楽しめます! 1泊する場合はテント1張500円となります。 他にも条件別で費用が発生するため、お越しの際は公式ホームページをご確認ください。 利用期間は、5月1日~10月31日(天候等の条件により前後する場合有り) 「チミケップ湖キャンプ場」は、原始の森に囲まれたチミケップ湖畔にある利用料金無料のキャンプ場です。 チミケップ湖の北側には「野鳥公園」もあり、バードウォッチングも楽しめます。 また、周辺には野鳥観察舎、樹木園、ホテル、散策路も整備。 利用期間は、5月中旬~10月末(天候等の条件により前後する場合有り。 オートキャンプは出来ませんのでご注意ください) 続いて、津別町自慢のグルメを紹介します! 津別町では、「玉ねぎ」を特別栽培・有機栽培にこだわり育てています。 加熱すると甘みが増し、煮崩れしにくいのが津別町産の玉ねぎの特徴! また、「つべつ和牛」は、ブランド牛としても認知されている津別町の絶品牛です。 稲藁や麦わらで育てられたつべつ和牛は、脂肪交雑がほどよく、ジューシーな味わいの和牛でおすすめの調理方法は、焼肉やすき焼きです。 玉ねぎとつべつ和牛は、津別町のふるさと納税でも販売しています。 津別町には心地よく宿泊できるホテルも満載! 美しい自然に囲まれながら、くつろぎのひとときをお過ごしください。 湖や森林、山々など、北海道の自然の恵みを楽しめる津別町。 ぜひ、津別町ならではの魅力を体感し、心に残る旅の思い出を作ってください。 今後も引き続き、津別町の情報をお届けしていきます。 よろしくお願いします!
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音更町十勝川温泉観光協会
2023年8月21日
【音更神社】 天気のいい日に音更神社に行ってきました! 音更神社に祀られてる祭神は、伊勢の神宮と同じく『天照大御神』とのことで、先導・導きの神様として困難打破、開拓前進、開運隆盛、新規事業などのご利益があるそうです! また、エゾリスやキタキツネ、フクロウに遭遇することが出来るかもしれないスポットとなっています♪ ぜひ、ご参拝に行かれてください✨
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AOI
2023年8月21日
永平寺 / 福井 Eiheiji-Temple / Fukui 道元が開祖した曹洞宗の総本山 荘厳な雰囲気と圧倒的な存在感を味わうことが出来ます。 また、有名であるそばも美味しく、訪れた際には是非とも試していただきたい。 The head temple of the Soto sect founded by Dogen You can enjoy the solemn atmosphere and overwhelming presence of the temple. The famous soba buckwheat noodles is also delicious and a must-try when you visit.
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