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みんなのSNS投稿

COOL JAPAN VIDEOS 運営
2023年8月29日
「えんがる町観光協会」クールジャパンSNS 公式アカウントの投稿をご紹介! 北海道紋別郡遠軽町にある「遠軽町埋蔵文化財センター」では、国宝指定もされた『白滝遺跡群出土品』を展示しています。 天然のガラスとも言われている、黒曜石(こくようせき)は必見です。 また、マンモスの牙(実物化石)に触ることもできます。 ◆遠軽町埋蔵文化財センター◆ 【住所】〒099-0111  北海道紋別郡遠軽町白滝138番地1 遠軽町役場白滝総合支所2階 【交通アクセス】 JR白滝駅から徒歩で約15分
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えんがる町観光協会
2023年8月20日(編集済み)
【白滝遺跡群出土品】が、6月27日に日本最古の国宝に指定されました!
北海道では2番目の国宝指定となります。
後期旧石器時代1万5千年~3万年前の人々が「黒曜石」を使って作った、槍などの武器や刃物など1,965点が国宝となっています。
国宝は、『遠軽町埋蔵文化財センター」で見ることができます。
古代ロマンが詰まった貴重な石器を、ぜひ遠軽町でご覧下さい。
(Photo by M.Sato)
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COOL JAPAN VIDEOS 運営
2023年8月28日
「のぼりべつクマ牧場」クールジャパンSNS 公式アカウントの投稿をご紹介! 北海道登別市にある「のぼりべつクマ牧場」は、約70頭のヒグマと出会える牧場です。 クマを間近で見れる「ヒトのオリ」やエサやり体験などお楽しみいただけます。 アイヌの文化を体感できす「ユーカラの里」も併設されています。 ◆のぼりべつクマ牧場◆ 【住所】〒059-0551 北海道登別市登別温泉町224 【交通アクセス】 電車・車:札幌~のぼりべつクマ牧場 約1時間30分前後 新千歳空港からのぼりべつクマ牧場 約1時間15分
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のぼりべつクマ牧場
2023年8月2日
クールジャパンビデオをご覧の皆様! はじめまして! のぼりべつクマ牧場です。
北海道登別市にある「のぼりべつクマ牧場(のぼりべつくまぼくじょう)」は、倶多楽湖(くったらこ)のある四方嶺山頂にある豊かな自然と可愛らしいクマたちがお出迎えする牧場です。
こちらの投稿では、のぼりべつクマ牧場の詳細や周辺観光についてご案内させていただきます。

まずはじめに、のぼりべつクマ牧場の施設情報を紹介します。
のぼりべつクマ牧場では2023年現在、約70頭のヒグマを飼育しております。
クマ牧場内には、エゾヒグマの展示場が複数あり、 第1牧場ではオスのヒグマ、第2牧場ではメスのヒグマ、子グマ牧場(4月末~12月頭まで)では0歳の子グマをご覧いただけます。

第1牧場と第2牧場にいるクマ達には、クマ用のおやつをあげることができます。 おやつのおねだりをするかわいいクマ達と、エサやり体験をお楽しみください!

第1牧場にいるオスのクマ達はメスと比べてとても体が大きく、のんびりとおやつをおねだりします。 また、ガラス越しに至近距離でクマ観察ができる"ヒトのオリ"があり、じっくりとクマの観察を楽しむことができます。 ガラス越しにクマとの記念撮影をご堪能ください。

第2牧場にいるメスのクマ達はとても活発で、2本足で立ったり、寝そべったり、ひょうきんなポーズでおやつをおねだりします。 クマの動き、器用さ、賢さを観察できます。
また第2牧場では、土日祝に「若齢クマ達」と「ベテラングマ達」の個体入れ替えイベントも実施しています。

他にも、クマによる「丸太渡り」や「餌探し」など優れたバランス感覚や手先の器用さといったクマの能力をご覧いただける「クマのアスレチック」を1日2回開催しております。
また、クマだけでなく「リスの杜(もり)」では、エゾリスや、シマリスも飼育しております。

アヒルレース場ではアヒルを飼育しており、1日に6回、アヒルの競走をご覧いただけます。 1着でゴールするアヒルを見事に的中させると、オリジナルグッズを進呈いたします。

クマ牧場には、他にも楽しめる施設が充実しています!
「ヒグマ博物館」では、世代別の剥製やヒグマについての資料を展示。
2階には、ヒグマが飛び出してくるトリックアートコーナーもあります。
ぜひ、記念撮影をお楽しみください。

1階にある「クマ山カフェ」では、コーヒーやスイーツはもちろん、「クマの足あとカレー」などクマをモチーフにしたオリジナルメニューや、登別ご当地グルメ「閻魔ラーメン」など、様々なグルメをお召し上がりいただけます。

ヒグマ博物館の屋上には、「クッタラ湖展望台」も完備!
クッタラ湖をはじめ、支笏洞爺国立公園の原生林や太平洋、オロフレ峠、来馬岳、渡島半島や下北半島を一望できます。

「ユーカラの里(アイヌコタン)」は、北海道の先住民族であるアイヌの文化を体感できるエリアです。
アイヌの住居や、ポロチプ(大きな舟)やタマサイ(首飾り)など貴重な用具を展示しています。

施設内のショップには可愛らしいクマグッズやオリジナル商品など、色々なお土産が並び、クマたちとの素敵な思い出を持ち帰ることができます。

続いて、のぼりべつクマ牧場へのアクセスをご紹介します。
札幌からは、電車、高速バス、車を利用で約90分~110分となっています。

【札幌からの交通アクセス】
◎ 電車でのアクセス(約90分)
JR札幌駅から、登別駅下車。 「道南バス」に乗車し、「登別温泉バスターミナル」下車後、徒歩約5分。

◎ 高速バスでのアクセス(約110分)
札幌から道南バス乗車、「登別温泉バスターミナル」下車後、徒歩約5分。

◎ 車でのアクセス(約100分)
札幌から高速道路を利用し「札幌北IC」、道央自動車道で「登別東IC」、その後一般道利用で約10分。

新千歳空港からは、電車、高速バス、車を利用で70分~80分です。
【新千歳空港からの交通アクセス】

◎ 電車でのアクセス(約80分)
JR「新千歳駅」から乗車、「登別駅」で下車。 「道南バス」に乗車し、「登別温泉バスターミナル」下車後、徒歩約5分。

◎ 高速バスでのアクセス(約75分)
新千歳から道南バス乗車、「登別温泉バスターミナル」下車後、徒歩約5分。

◎ 車でのアクセス(約70分)
新千歳から高速道路を利用し「苫小牧東IC」、道央自動車道で「登別東IC」、その後一般道利用で約10分。

なお、駐車場をご用意しております。

のぼりべつクマ牧場の入園には、ロープウェイ(ゴンドラリフト)にご乗車いただく必要がございます。
※ のぼりべつクマ牧場の入場料にロープウェイの往復運賃が含まれています。

こちらは登別温泉街にある「ロープウェイ山麓駅」から乗車いただけます。
絶景を楽しみながら、約7分間のロープウェイ体験は旅の思い出にもぴったり!

最後に、のぼりべつクマ牧場周辺の観光スポットの一部を紹介します。

登別温泉街の北東に位置する「登別地獄谷(のぼりべつじごくだに)」は、登別温泉の源泉です。
直径約450m、面積約11haの大きさの爆裂火山跡で、噴気の吹き出し口からは白い蒸気が立ち上っています。
登別地獄谷には、スロープが設置されており、まさに地獄のような雰囲気の吹き出し口を近くで観察できます。

第30回登別地獄まつりの記念事業として作られた「からくり閻魔堂(からくりえんまどう)」も人気の観光スポット。
「地獄の審判」と呼ばれるタイミングが1日に6回あり(毎日午前10時、11時、午後13時、15時、17時、20時 ※場合により時間の変動あり)、
約5分間だけ閻魔様の表情が変化します。

是非のぼりべつクマ牧場とご一緒にこれらの観光スポットもお楽しみいただければと思います。

のぼりべつクマ牧場の入園料金情報2023年8月現在をご案内します。
大人2,800円、小人1,400円(3歳以下は無料)です。 JTBやPassMarketなどWEBチケットサイトでは、お得に購入できる前売り券もございます。
コンビニでもご購入いただけますので、ご購入の際は公式ホームページをご参考ください。

「のぼりべつクマ牧場」では、素晴らしい思い出がいっぱい詰まった北海道の旅を満喫いただけます。
のぼりべつクマ牧場の最新情報を発信していきますので、よろしくお願いします!
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北海道 大樹町観光協会
2023年8月28日
【大樹町穴場スポット紹介📌】 大樹町の開進地区にある「北開神社」に、日露戦争の戦勝記念として明治39年に植えられたカラマツが「記念保護樹木」として今も残っています。 樹高27m、直径80cmあるそうです。 120年近く前から生きているカラマツ、是非見に行ってみてください! ※周辺は畑や牧場になっていますので、立ち入らないようお願いします。
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北海道 大樹町観光協会
2023年8月27日
クールジャパンをご覧の皆様、はじめまして! 大樹町観光協会です。 こちらのアカウントでは、北海道大樹町(たいきちょう)に足を運びたくなる魅力ある情報を発信していきます。 よろしくお願いします! 今回の初めての投稿では、大樹町の紹介や観光地情報をお届けします。 北海道大樹町は、北海道の東部、十勝の南部に位置し、自然の息吹と歴史の風情が交差する人口5,437人(2023年1月調べ)の町です。 「たいきちょう」の名前は、アイヌ語の「タイキウシ」という「大木が群生するところ」という言葉から由来しています。 大樹町には、美しい自然や歴史的な名所が数多く点在しています。 続いて、大樹町の魅力的な観光スポットをご紹介します。 ● 宇宙交流センターSORA 大樹町は1985年ごろから「宇宙のまちづくり」を目標に、航空宇宙関連の実験などを行っています。 「宇宙交流センターSORA」には、JAXA宇宙航空研究開発機構)やロケット開発企業「インターステラテクノロジズ」などが大樹町で行った実験の資料や模型などが展示されています。 入場は予約不要、無料でご覧いただけます。 ● 道の駅「コスモール大樹」 地元の特産品やお土産が揃う道の駅「コスモール大樹」は、大樹町の魅力を感じる場所のひとつです。 特産品コーナーでは、こだわりの自家製チーズなどのお店「半田ファーム」のナチュラルチーズや、大樹産の素材を使用したカウベルアイス(とうもろこし、かぼちゃなど)などを味わえます! 宇宙食などスペースグッズ売り場や、日用品が多く揃うショッピングセンターも完備。 周辺には過去に清流日本一に選ばれたこともある、清流「歴舟川(れきふねがわ)」があります。 続いては、レジャー情報をご案内します! ◎ ホロカヤントーワカサギ釣り ホロカヤントーワカサギ釣りは、12月末ごろから解禁され、2月下旬ごろまでお楽しみいただけます。 また、ホロカヤントーのすぐそばには「晩成温泉」もあり、ワカサギ釣りで冷えた身体を温めるのに最適です! ◎ カムイコタン公園キャンプ場 十勝の景勝地でもあるカムイコタンにある「カムイコタン公園キャンプ場」は、アウトドア好きにおすすめのスポット! 豊かな自然に囲まれたオートキャンプ場です。 川遊びはもちろん、釣りや森林散策、砂金掘りも体験できます! (砂金掘り体験をご希望の場合は、事前に観光協会にお申込みください) 北海道大樹町のイベントも見逃せません。 ◎ 歴舟川清流鯉のぼり 5月5日の「子どもの日」に行われるミニイベントです。 毎年4月下旬~5月初旬まで、鯉のぼりが川幅いっぱいに広がり、風にそよぐ光景は春の風物詩にもなっています! ◎ 歴舟川清流まつり 歴舟川は8月に開催される「歴舟川清流まつり」と「ペルプネ火祭り」の会場にもなっています。 「歴舟川清流まつり」は、歴舟川が環境庁に「日本一きれいな川」と評価されたことをきっかけに、平成元年より始まった大樹町の夏の一大イベントです! そして、歴舟川清流まつりの最後には、「ペルプネ火祭り」と花火大会も開催されます。 燃え盛る柱たいまつが空に伸びる景色は必見! 夏の夜を楽しむ贅沢な時間を過ごすことができます。 次に、大樹町グルメ情報をご紹介します! 大樹町のグルメは、特産品のカマンベールチーズや秋鮭、ホエー豚などをはじめ、新鮮な海産物を使った海鮮料理や、大地の恵みを味わう野菜料理など、そのバリエーションは豊かです。 チーズと秋鮭を使用した「大樹チーズサーモン丼」は、人気のご当地グルメ! 地元の食材をふんだんに使用した料理を味わいながら、北海道大樹町ならではの食をご堪能ください! 大樹町のふるさと納税では、新鮮な海産物やこだわりの加工品などを提供しています。 「新鮮濃厚ミルク カウベルアイスクリーム」「半田ファームの自家製チーズセット」「ホエー豚の豚丼セット」などの返礼品が特に人気を集めています。 北海道大樹町ならではの美味しさをふるさと納税を通じてお楽しみください! 大樹町へのアクセスは、道外からは「とかち帯広空港」をご利用ください。 とかち帯広空港から大樹町までは車で約40分、バスをご利用の場合は約70分です。 また、札幌からは電車で、札幌駅から帯広駅まで最短約2時間半、バスでは約3時間30分。帯広駅から大樹町まではバスで約1時間40分で到着します。 大樹町は海に面していますが、寒暖差が激しい気候・天気となっており、夏の平均気温は約20度、最高気温は約34度、冬はマイナス20度になることも珍しくありません。 また、冬期は短時間での気温差も激しいため、旅行の際は服装にご注意ください。 ぜひ一度、足をお運び頂き、北海道大樹町の魅力を実際に体験してみてください。 これからも、大樹町の魅力をお届けしてまいりますので、よろしくお願いします!
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okayamanosimin
2023年8月26日
岡山市にある日本三名園の一つ岡山後楽園。 毎年8月1日から31日まで行われる夏の夜のライトアップイベイト「幻想庭園」が開催されています。 照明演出も毎年少しずつ変わってきています。 期間中にはプロジェクションや音楽会なども開催されています。 少し涼しくなる夜にライトアップされた日本庭園を散策するのも良いものです。
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COOL JAPAN VIDEOS 運営
2023年8月25日
「札幌エクセルホテル東急」クールジャパンSNS 公式アカウントの投稿をご紹介! 札幌エクセルホテル東急は、北海道札幌市にあるホテルです。 客室はゆとりのある空間でゆっくりとお過ごしいただけます。 朝食はブッフェ形式となっており、北海道産米の[ゆめぴりか]をはじめ海鮮や室蘭焼き鳥など北海道ならでは料理を味わえます。 ◆札幌エクセルホテル東急◆ 【住所】〒064-0808 北海道札幌市中央区南8条西5-420 【交通アクセス】札幌市営地下鉄南北線 中島公園駅から約徒歩3分
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札幌エクセルホテル東急
2023年7月26日
初めまして、札幌エクセルホテル東急です。
今後このアカウントでは、札幌エクセルホテル東急の最新情報や、周辺の観光地情報を発信していきます。

【アクセス】
札幌エクセルホテル東急は、地下鉄中島公園駅から徒歩3分の場所にあります。
すすきのにも徒歩圏内とアクセス良好で、札幌の旅の拠点として最適です。

また、JR札幌駅からホテルまでの無料送迎バスも運行しておりますので、ぜひご利用ください。 当ホテルは駐車場のご用意もございますが、事前予約を行っていないため先着順となっておりますのでご注意ください。

【お部屋】
お部屋の種類は「スタンダード」「スーペリア」「デラックス」プレミア」「スイート」がございます。

お部屋の中に、スリッパ、バスタオル、歯ブラシ、ナイトウェア、消臭スプレーなどのアメニティを取り揃えております。

【レストラン】
当ホテルには、上品な雰囲気の洋風レストラン「ラーブル」がございます。
朝7時から営業をしており、11時30分からはランチブッフェも行っております。

【売店】
7時から20時30分まで営業しております。
飲み物やお菓子の他に、北海道産のお土産や海産物もご用意しています。

【外貨両替機】
24時間利用可能な外貨両替機もご用意しています。
対応紙幣は、以下の通りです。
・ユーロ・ポンド・オーストラリアドル・元・台湾ドル・香港ドル・ウォン・シンガポールドル・タイパーツ・インドネシアルピー・マレーシアリンギット

今後も札幌エクセルホテルの最新情報や宿泊プラン情報、近隣の観光スポット情報をお届けしますので、よろしくお願い致します。

【札幌エクセルホテル東急】
住所・・〒064-0808 北海道札幌市中央区南8条西5-420

電話番号・・011-533-0109

地下鉄でのアクセス・・札幌市営地下鉄南北線 中島公園駅 徒歩3分
           札幌市営地下鉄南北線 すすきの駅 徒歩8分
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ニューオータニイン札幌
2023年8月24日
【9月のランチメニュー】 9月のランチメニューをご紹介! 定番人気の五目炒飯、上海焼きそば、などに加え、 鶏肉のブラックビーンズ炒め、海老入りタンタン麺が登場です! なんと、サイドビュッフェ(サラダ・デザート・スープ・コーヒー)付き。 サイドビュッフェをご利用のお客様は、毎週金曜・土曜限定で樽「生スパークリングワイン」もお楽しみいただけます♪ また、毎週木曜日はお客様感謝デーで、ランチメニュー10%割引き! (他クーポン、特典併用不可) 優雅なお昼のひと時をニューオータニイン札幌で過ごしてみませんか? 皆様のお越しをお待ちしております✨ 1F ランデブーラウンジ 11:30~14:00まで/L.O.13:30 ※定休日/日・月 ご予約・お問い合わせはお電話またはHPにて Tel: 011-222-1522 【直通】
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えんがる町観光協会
2023年8月22日
チ・カ・ホに「遠軽町」の巨大看板が出現!! 札幌地下歩行空間(大通BISSE向かい側)に遠軽町の巨大看板が出現しました。 長さ14mある看板には、国宝『白滝遺跡群出土品』や『コスモス園』『道の駅遠軽森のオホーツク』が載っており、迫力のある看板になっています。 石器キャラクター『いしのたから君』も登場していますよ! チカホを通行される方は、ぜひ見て下さい!!
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音更町十勝川温泉観光協会
2023年8月21日
【音更神社】 天気のいい日に音更神社に行ってきました! 音更神社に祀られてる祭神は、伊勢の神宮と同じく『天照大御神』とのことで、先導・導きの神様として困難打破、開拓前進、開運隆盛、新規事業などのご利益があるそうです! また、エゾリスやキタキツネ、フクロウに遭遇することが出来るかもしれないスポットとなっています♪ ぜひ、ご参拝に行かれてください✨
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AOI
2023年8月21日
永平寺 / 福井 Eiheiji-Temple / Fukui 道元が開祖した曹洞宗の総本山 荘厳な雰囲気と圧倒的な存在感を味わうことが出来ます。 また、有名であるそばも美味しく、訪れた際には是非とも試していただきたい。 The head temple of the Soto sect founded by Dogen You can enjoy the solemn atmosphere and overwhelming presence of the temple. The famous soba buckwheat noodles is also delicious and a must-try when you visit.
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