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st situation
2024年5月31日
兵庫県神河町新野の水車 元禄6年(1693年)以前から存在していたといわれ流量豊かな水路に直径約3mの水車が11基点在し近くには清流にしか生息しない梅花藻(バイカモ)も見られ、自然豊かな田園風景、守るべき美しい原風景に出会えます。 過去何度も訪れ過去の歴史から未来へ繋げたい光景がここにはあります😌
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Abhi Sen
2024年5月30日
侍が土地を支配し、壮大な砦を建設した時代を想像してみてください。ユネスコ文化遺産に登録されている姫路城は圧巻です。その最も顕著な特徴は、メインの天守閣である大天守です。高さ31.5m、外5階建て、内陸7階建てで、全高46.3mにもなります。城は屋根付きの通路でつながった3つの小さな天守閣に囲まれており、その壮大さを増しています。国宝に指定されている「殿堂」と「ワタリヤグラ」は、日本の豊かな歴史と建築の創意工夫を物語っています。
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ありさ
2024年5月29日
新潟 ねじり杉 考えさせられる歴史あり 昔、村の人たちが、まだ仏様のありがたさを知らなかったころ、一人の坊さんがこの村をとおりかかった。 夏の暑いさかりだったので、へとへとに疲れたうえ、のどがかわいて仕方なかった。 そこで道ばたの家に入って「水を一杯いただきとうございます」と頼んだが、その家では、ハタを織りながら見向きもしないで「水などないよ」と相手にもしなかった。 どこの家からも断られた坊さんは、日が暮れてもご飯はおろか一杯の水さえ飲むことができなかった。 「わたしは御飯も水もいらないが、あわれなのはこの村の人たちだ。あの様子ではいつまでたっても仏のありがたさを知らずに過ごすだろう」と涙をこぼし、「せめて私が来たことを後の人々に知らせたい。 そうすればいつかは仏の教えに帰依するときもあろう」と、傍らの小さな杉の木をねじって「このまま伸びよ」と言い残してどこかへ立ち去った。 その杉が坊さんのいいつけどおり、ねじれたまま大きくなっていくので、村人も初めて仏様の大きな力を知り、仏様を信仰するようになった。 そして、いつしか「あれは弘法様のねじり杉だ」と村人から大切にされるようになった、という。 今。 ねじり杉の根もとには、何本もの小杉が生えているが みな親杉と同じようにねじれている。 (「中里村史 通史編 上巻」、81-82頁より) #歴史 #フォトコンテスト
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hiromi sakata
2024年5月29日
小岩井農場 100年の森 通常は入れない場所に入ることが出来るツアーがあります。 小岩井農場は岩手南麓に広がる荒地を前に、井上勝の胸に去来したのは、長年、鉄道敷設事業に携わる中で、数多くの「美田良圃(びでんりょうほ:美しい田と良い畑)」を潰したことに対する悔恨の念だったといいます。 このような荒野が手付かずで放置されているのであれば、せめてそれを開墾して大農場を拓くことで、美しい田園風景を損なってきたことの埋め合わせをしたい。 それこそ、国家公共のためであり、自分がなすべき事業ではないか。 井上はそう考え。 井上は、この構想を岩崎彌太郎のもとで三菱を支えていた小野義眞に打ち明け、助力を依頼します。 当時、三菱社は、彌太郎の死後、実弟の岩崎彌之助が第2代社長に就いていました。 小野義眞は、早速、井上と彌之助を引き合わせます。 国家公共のため、荒地に農場を拓きたいという井上の高邁な願いに感銘を受けた彌之助は、その場で出資を快諾したといいます。 こうして、1891年(明治24年)1月1日、井上が場主となり小岩井農場が開設されました。 小岩井という名前は、小野、岩崎、井上、3人の名字から1字ずつ取って作られたものです。 とのこと。 その中に100年の森はあります。 99年物の杉を育てるためにこの森はあります。
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長野県 諏訪観光協会
2024年5月28日
人形供養 長野県諏訪市 温泉寺臨済宗妙心寺派 2014年3月17日、温泉寺に行ってきました。上諏訪駅から、徒歩10分くらいの所にあります。このお寺は、人形やぬいぐるみのご供養して下さいます。まるで人形やぬいぐるみのお葬式のようです。温泉寺では、毎年3月に人形の供養を行います。 日本には、男の子の日5月5日と女の子の日3月3日があります。ほとんどの祖父母は、子供の成長と健康を祈り孫のために人形にプレゼントします。日本オリジナルの伝統的な人形です。そのため、多くの日本の家庭が日本人形を持っています。 人形にもアニミズムのような魂があると思います。ですから、あなたの子供が人形を持っていた場合、子供は人形で遊びます。大人になるにつれ、人形から離れていくと思います。子供たちの成長を見守ってくれた人形を、ほとんどの日本人は単純に捨てたりはしません。なぜなら、人形は子供と一緒に時間を過ごしてくれたからです。ほとんどの日本人は、人形には魂があると考えています。だから、人形のご供養をするのです。 この日は、約1,000体以上の人形が集まりました。住職は、約30分間、人形やぬいぐるみに、お経を唱えました。住職は、清めの塩で人形に感謝を捧げました。私たちも同じ気持ちで祈りました。 とても、不思議な体験でした。こんなにたくさんの人形やぬいぐるみを見たのは初めてです。しかし、それは人形のための非常に心のこもった仏教の供養です。少しは仏教の心情が感じられたような気がします。だから、私は日本が大好きです!! また、温泉寺は紅葉の名所としても有名です。綺麗な紅葉を見たい方は、ぜひ温泉寺の紅葉を見に来てください。
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Abhi Sen
2024年5月28日
旧中山道道沿いにある奈良井宿は、奈良井川沿いに約1km続く日本一長い投稿街です。この史跡には、京都側の鳥居峠の頂上に鎮神社があります。かつては旅行者で賑わっていた奈良井宿は、「奈良井千軒」として知られ、木曽路街道で最も賑やかな停留所でした。旅館の軒燈や千の格子窓など、江戸時代の建築の驚異が今も残っており、時代を超越した壮大さを反映しています。
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Abhi Sen
2024年5月27日
日本最古の城の一つである松本城は、独特の黒い外観で有名です。400年以上前から松本市にあり、戦国時代の武器や甲冑の素晴らしいコレクションを所蔵しています。戦いを目撃したことはありませんが、長野県では、特に夕暮れ時に平和な体験のために訪れする必要があります。城を背景にした堀の上の白鳥の姿と青紫色の地平線は忘れられません。
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Abhi Sen
2024年5月26日
埼玉県行田市にある大志城は、15世紀後半にさかのぼる豊かな歴史を持っています。数々の攻撃に直面したにもかかわらず、この手ごわい城は決して屈しませんでした。当時の建物は残っていませんが、本城の土台やそびえ立つ石垣、高麗門などの魅力的な遺跡を見ることができます。江戸時代に再建された「三階建ての塔」には、魅力的な展示品が展示されており、訪問者は過去を垣間見ることができます。最上階の展望室に上がると、行田市の息を呑むような景色を眺めることができます。夕暮れ時の私の訪れは、この古代遺跡の魅惑的なオーラを呼び起こす、不気味なほど静かで空虚な雰囲気を明らかにしました。
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hiromi sakata
2024年5月26日
タウシュベツ橋梁 2022.08. 毎年8月には水没してしまうタウシュベツ橋梁 800mぐらい離れたところに展望台がありますが、近くまで行きたい場合はツアーに参加するか、上士幌町観光協会のHP内にある林道ゲート通行鍵予約ページから、事前に予約するとご自身の車で近くまで行けます。 崩壊が進んでいるので、いつか崩れてしまうとガイドさんが言っていました。
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