• 投稿者
  • 画像あり
  • シェア
  • 地域
  • タグ

みんなのSNS投稿

しんのすけのはら
2026年2月5日
伏見稲荷大社 京都府京都市伏見区深草薮之内町68番地 伏見稲荷大社の最大の見どころといえば、“千本鳥居”。朱塗りの鳥居がズラリと連なる光景は、圧巻のひとことです! 伏見稲荷大社の狐がくわえているものは、主に稲穂、巻物、玉(宝珠)、鍵の4種類です。これらは稲荷大神の使いである狐(白狐)が持つとされ、それぞれ異なる意味を持っています。 狐がくわえるものの種類と意味 伏見稲荷大社の狐像は、主に以下の4種類のものをくわえています。 稲穂: 五穀豊穣を象徴し、稲荷大神が農耕の神であることを示します。 巻物: 知恵や知識、稲荷大神のご神徳が記されているとされます。 玉(宝珠): 稲荷大神の霊徳や魂の象徴です。 鍵: 稲荷大神の宝物庫の鍵、または玉(霊徳)を身につけたいという願望の象徴とされています。
さらに表示
  • 神社
  • 伏見稲荷大社
  • 鳥居
しんのすけのはら
2025年6月21日
伏見稲荷大社 京都府京都市伏見区深草薮之内町68番地 海外の参詣者から注目を集める伏見稲荷大社は、「お稲荷さん」とも称されています。 全国に約30,000社あると言われる稲荷神社の総本宮で、老若男女問わず全国の人々から親しまれています。 鮮やかな朱色が美しい「千本鳥居」は、幻想的で優美な光景をつくりだしています。 稲荷神社で神の使いといえば、狐。 今回参拝に訪れた京濱伏見稲荷神社では、そんな狐の石像が参拝者を出迎えてくれます。 その数、なんと108体!!!
さらに表示
  • 伏見稲荷大社
  • 京都市
  • キツネ
  • 鳥居
ゆづきみお
2023年1月4日
伏見稲荷大社の千本鳥居を抜けると奥社伏見稲荷大社奥社奉拝所があります。 そこから、稲荷山に進みはじめて根上がりの松を過ぎ、しばらく進むと、稲荷山の中腹手前あたりに熊鷹社があります。 すぐ向かい側の竹屋でロウソクを買い熊鷹社にと備えしてお願い事をします。 お社の前にある新池の前で拍手2回すると、池から音がこだまするのです。 その音が聞こえる速さで、願いが叶う時期がわかるとか。 ちなみに音がした方角に進むと願いが叶うそうです。 熊鷹大神は勝負の神様と言われており、勝負に勝てるご利益があるそうなで、大切な勝負がある時はここまで来てみてはいかがでしょうか。
さらに表示
  • フォトコンテスト
  • 旅行
  • インスタ映え
  • 神社
  • 歴史
  • 京都市
  • 日本

あなたへのおすすめ