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みんなのSNS投稿

Abhi Sen
2026年6月14日
吾国山の頂上からは、茨城の息をのむような朝の光景が広がります。 雲海が町を完全に覆い、山々が空の上に浮かんでいるような夢のような風景を作り出しています。しかし、フレームの右端をよく見ると、雲の上に静かに立つ巨大な姿が見えるかもしれません。もし間違っていなければ、そのシルエットは有名な牛久大仏で、遠くから地平線を見守っています。 これは隠れた宝石です。この場所を知っている人は非常に少ないです。私がそれを見たとき、驚きました。非常におすすめの隠れた宝石です。
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ナガウニ君
2026年6月14日
紹介したい穴場は、奈良県宇陀市伊勢本街道にある「宇陀市松山重要伝統的建造物群保存地区」です。 当地にある「大願寺」は推古時代に創建されたもので、聖徳太子が蘇我馬子に命じて建立させたと伝えられています。 宇陀市大宇陀区は、古代には「阿騎野(あきの)」と呼ばれ、『日本書紀』には推古天皇19年(611年)5月5日にこの地で薬猟(くすりがり)が行われたことが記されています。薬猟とは、鹿の角や薬草など薬効のある素材を採集する宮廷行事であり、宇陀が古くから薬と深い関わりを持っていたことを物語っています。 江戸時代に入ると、享保14年(1729年)には森野家によって薬園が開かれ、現在は「史跡森野旧薬園」として受け継がれています。このような背景のもと、大宇陀は薬問屋が軒を連ねる「薬の町」として発展し、最盛期には50軒以上の薬問屋が営業していたと伝えられています。 「薬の館」は、文化3年(1806年)より薬問屋を営んでいた細川家の旧住宅を活用した施設です。細川家は天保7年(1836年)には「天寿丸」などの腹薬を販売し、商家として大きな繁栄を誇りました。現在も建物正面には、手の込んだ造りの銅板葺唐破風附看板が掲げられ、往時の隆盛を今に伝えています。 また、細川家二代目治助の二女・満津の長男である藤澤友吉は、明治15年(1882年)に藤沢家の養子となり、後に藤沢薬品工業株式会社(現・アステラス製薬株式会社)を創設しました。館内では、藤沢薬品の発展の歩みや、歴代社長の功績、代表的な医薬品のパッケージなども展示され、日本の近代製薬史を知ることができます。 1400年前にあった日本の薬(薬草)の歴史に触れることのできる奈良県宇陀市に、ぜひ足を運んでください。
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ナガウニ君
2026年6月12日
撮影場所は、奈良県高市郡高取町上子島にある「高取城」です。 「高取城」は、豊臣兄弟で注目の豊臣秀長ゆかりの城、かつ、日本三大山城に数えられている城であり、おおよそ、穴場という城ではありません。 ここで紹介したいのは「高取城 国見櫓跡」です。 国見櫓はこれから世界遺産となる「飛鳥・藤原の宮都」を一望することができるスポットです。この写真には「畝傍山 (山のふもとに神武天皇陵がある)」「藤原京跡」「明日香村」「二上山(奈良県民にとっての古都奈良のシンボル)」が写っています。 条件が良ければ「京都比叡山」「神戸六甲山」も見えるとのことです。 特に日没からトワイライトの時間帯の景色は素晴らしいです。 お気付きになった方がいらっしゃいますでしょうか? 二上山の右側の遠方に、大阪の高層ビルが見えています。そのビルの一つが「あべのハルカス」です。 「高取城跡」に行くとなると、山道ハイキングとなります。情報を確認のうえ、短距離の山登りに適した服装などの装備を整えてお楽しみください。 また、高取城はライトアップ施設が無く、夜間は漆黒の闇となり危険です。ヘッドライトなどの照明機器の備えも必要です。 昨年は、高取ニューツーリズム協会がナイトウォークツアーを開催されていました。このようなイベントの利用もご検討ください。
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2026年6月12日
 うだるような梅雨の熱気の中、清流のせせらぎと、涼しい風に誘われて、渓谷に降りていきました。谷底に降り立つと、そこは別世界!  目の前には、幻想的な世界が広がります!  渓谷入口の案内所で、「倒木があり、危険なため、現在、チョックストーンへ向かう上流部は立ち入り禁止となっている。」と告げられ、ちょっと残念でしたが、また今度!! 撮影地:大分県由布市
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Abhi Sen
2026年6月9日
北海道小樽の険しい海岸線に佇むのは、国際的な訪問者にはあまり知られていない素晴らしいシーライオンロックです。冬になると、その周囲の海は数百頭のオットセイが集まる場所となり、日本海の劇的な背景の中で壮大な野生動物の光景を作り出します。季節が変わると、夏にはクロハラアジサシの群れが空と崖を生き生きと満たします。 この象徴的な岩の背後には、赤と白の目を引く祝津展望台がそびえ立ち、海岸線の上に際立って見え、日本海の広大さに向かって延びています。展望台、野生動物、そして険しい海の景観が一体となり、北日本の自然美の本質を捉えた息を呑むようなパノラマを創り出しています。 小樽は運河や歴史的な街並みでよく知られていますが、この隠れた海岸の展望地点は、自然、歴史、景観が交わる異なる視点を提供します。
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フォトノマド
2026年6月8日
格納庫の中で食事を味わえるなんて、飛行機好きにはたまらない体験です。 一押しのオムライスは、日本発祥の“和製洋食”で、いまや世界に広がるCool Japanの一つ。 ゲ-トがあって、セキュリティチェックがありますが、その“敷居の高さ”のおかげか場内は意外と空いていて、まさに"穴場"でした。 どなたでも入場できます(搭乗しなくても大丈夫です)。 場所は東京都・調布飛行場です。
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荒谷誠一郎
2026年6月5日
(2026-05-30)茅ヶ崎・夜光虫が発光する海岸夜景 相模湾に9年ぶりの赤潮大発生という情報を得 土曜、東京から弾丸ツアーかましてきました ※前夜にお誘いしたのに快くお付き合いくださった  友人に感謝m(__)m 夕方 逗子→由比ヶ浜→七里ヶ浜→江ノ島→茅ヶ崎→熱海 と流して、しかし赤潮無し(;'∀') 止むを得ず逆ルートで流しながら帰京しようとしていたら 茅ケ崎を通過する、まさにそこで夜光虫発光のXのポストを発見 右往左往しつつなんとか駐車場を見つけギリ撮影成功(●´ω`●) このポストは探しても1~2件しかなかったのに 既にものすごい数の人が海岸に押し寄せていました みんな気付くのはえーな(;'∀') 人生の撮り残しクリア、というには足りない画ですが 取り敢えず撮れずに終わらなくてよかった(〃´o`)=3
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