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東京都 調布市観光協会
2025年3月11日
皆さん初めまして! 調布市観光協会事務局です。 調布市は、東京都のほぼ中央、多摩地区の南東部に位置し、新宿副都心へ15キロの距離にあります。 自然と都市の魅力が融合した「映画」「深大寺」「ゲゲゲの鬼太郎」「花火」「多摩川」などが楽しめる魅力たっぷりの街です。 ==調布市の紹介== ■深大寺 豊かな緑と湧き水に恵まれた深大寺界隈は、憩いの場として愛されています。 深大寺は関東屈指の古刹(こさつ)として知られ、その起源は奈良時代、満功上人(まんくうしょうにん)によって創建されたといわれています。 平成29年に国宝に指定された銅造釈迦如来像(飛鳥時代後期)などの貴重な寺宝が安置されています。 また,門前には、参拝者が憩う茶屋や名物・深大寺そば店が軒を連ねています。 ■水木マンガの生まれた街 調布市は、「ゲゲゲの鬼太郎」の作者である調布市名誉市民・水木しげるさんが50年以上暮らした「水木マンガの生まれた街」です。 水木しげるさんは多くの市民から愛され、親しみをもって受け止められていることから2008(平成20)年に名誉市民の称号が贈られました。 市内ではさまざまなところで鬼太郎や、その仲間たちに出会えます。 ■映画のまち 昭和30年代の日本映画全盛期には、大映、日活に加えて独立プロダクション系の株式会社調布映画撮影所(現多摩川2丁目あたり)の3か所で映画が制作されるという活況を呈し、調布は「東洋のハリウッド」にたとえられました。 調布で映画産業が盛んになったのは、時代劇・現代劇のどちらにもふさわしい自然環境や、フィルムの現像に欠かせないきれいな水が豊富だったからです。 現在も約40社の映画・映像関連企業が集積する調布市は、「映画のまち」として成長し、多くの映画やドラマのロケ地として使用されています。 ■調布花火 多摩川で開催される調布花火。 実はその歴史は古く、初めて開催されたのは昭和8年のことです。 その後、昭和57年から調布市花火大会としての歴史が始まりました。 ノンストップで打ち上がる約10、000発の花火が、調布の夜空を彩り,調布名物として親しまれています クールジャパンビデオでは調布市の観光情報を発信していきますのでお楽しみに!
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